レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
3月9日水曜日、午後6時過ぎに訪問。渋谷に、大勝軒ができたらしい、復活だ。ネクストがなくなって、2年?明治通りの反対側、凪のほう。3月1日に開店と。昼は混んでいるらしい、なので夕方、夜にやってきた。まるいち、ブランドは初訪問。大勝軒もいくつかに分かれている。行きたいのだが、定期券内になかった、なくもないのだが。知った途端、行きたくて仕方なくなってさっそくやってきた。雨の渋谷、先客は一人。すぐにいなくなり、後から5人やってきた。厨房は、ホール女性と厨房は男性3人。ホールの方もそうだが、国際的。厨房は、スマホいじったりしていた。仕事は、大丈夫か心配に。券売機に、特盛のボタンが、200円だ。大勝軒の特盛はありがたい、ネクストも末期には合った。券を渡して、しばし待ちます。メニューが色々あるようだ、辛いのが気になる。観た感じ、勝浦式タンタンにも見える。100円増しで、特盛だとさらに200円増し。それでも、勝浦式風なら、かなり魅力的である。まぜそばもある。つけ麺、まぜそば、は770円、並みでも量はそれなりかなと。大勝軒は、どれだけのつけ麺に影響を与えたのか。この汁の色を見て、色々な店を思い出した。結構な麺量であるが、控えめにとって、汁につけた。やや、なんというかまず、魚?節の味がかなりした。甘いのだが、適度、甘すぎない、自然な甘みを感じる。あぁ、おいしいでやんす、大勝軒系では、今までで一番おいしく感じる。時折あたる、ネギはてきどな辛みをだす。汁も、これだけの麺を漬けても薄くならない。これだけの麺量を、かなりの頻度でドブ漬できる。そうか、汁が濃い目なのかな。肉が、刻んである。周りの部位の味が、よかった、上手さを。肉も期待できる、この手の肉は味気ないとまではいかないが、ロースの焼き豚風のお決まりで。そうではない代物であった。豚でも勝負できそうな感じがした。東池袋は食べたことない。創始者の方が作ったものも。ただ、こういうものなんだろうなぁ。と思った、味が濃いだけ?な気もしなくない。つけそば、汁の味がやや濃いだから、つけても旨く感じるのである。汁が、最後まで薄くならなかった、最初からしつこかったわけではない。割ももらった、割は出汁の味は感じなかった。汁が、お吸い物くらいになるまで薄まったと感じただけ。それだけ、汁が濃かったのかもしれない、しっかりした味ともいえる。辛みと塩があるこの店。辛みの赤が、勝浦式を意識して、ラー油だとしたら、この店は、訪問頻度が増えることになりそうだ。辛みが、勝浦式風なら。雨の中、ごちそうさまが自然にでてくる気分になった。そとは、雨である。やすべぇの側に駅に近いビルで、ボヤ?消防車が集結し、ホースが建物の中に入っていった。ややテレビ、被害者?静かに、やや騒然としていた。雨なので、足早にその場を去って、渋谷の地下にもどり、井の頭線の方向、TOHOシネマビルから、家路に向かった。10分かからないくらいで、着丼。ホールの女性、若い国際的なおねいさんが持ってきてくれた。特盛の名に恥じない、そこそこの盛。つけ麺は、こうでないとねと思う。大勝軒では、もりそばという。もりそばよりは、ちょっと見た目は貧相な気がする。海苔が一枚、絵にもならない。食べる方としては、海苔も有難いものであるが。さて、この点数です。そう、なんというか旨かったのですよ。まるいち、ブランドがすごいのか、この店の実力か。それとも、私の気まぐれか。麺は、見た感じのとおり、ややでれっとしている。くたびれているとも見える。特盛なんて頼むと、備忘。月曜から、暖かい。暖かいとおきたい時間に起きれる。朝は、少しくらいが、寒さを感じずに走れる。この時期になると、明るくなってくる、そして、ひと冬駆け抜けたなと思う。なんというか安堵感、まだ暗いが。自己満足だが、やり続けた感で、朝から、ちょっと満足。3月は年度末。パンのために働く私は、無理しなくてもよいことはやらない主義。ヒラも長いことやっていると、それなりに。今日は、部分日食だったんですね、でもこの天気では。朝から雨です。走っている途中から雨でしたね。
渋谷に、大勝軒ができたらしい、復活だ。
ネクストがなくなって、2年?
明治通りの反対側、凪のほう。
3月1日に開店と。
昼は混んでいるらしい、なので夕方、夜にやってきた。
まるいち、ブランドは初訪問。
大勝軒もいくつかに分かれている。
行きたいのだが、定期券内になかった、なくもないのだが。
知った途端、行きたくて仕方なくなってさっそくやってきた。
雨の渋谷、先客は一人。
すぐにいなくなり、後から5人やってきた。
厨房は、ホール女性と厨房は男性3人。
ホールの方もそうだが、国際的。
厨房は、スマホいじったりしていた。
仕事は、大丈夫か心配に。
券売機に、特盛のボタンが、200円だ。
大勝軒の特盛はありがたい、ネクストも末期には合った。
券を渡して、しばし待ちます。
メニューが色々あるようだ、辛いのが気になる。
観た感じ、勝浦式タンタンにも見える。
100円増しで、特盛だとさらに200円増し。
それでも、勝浦式風なら、かなり魅力的である。
まぜそばもある。
つけ麺、まぜそば、は770円、並みでも量はそれなりかなと。
大勝軒は、どれだけのつけ麺に影響を与えたのか。
この汁の色を見て、色々な店を思い出した。
結構な麺量であるが、控えめにとって、汁につけた。
やや、なんというかまず、魚?節の味がかなりした。
甘いのだが、適度、甘すぎない、自然な甘みを感じる。
あぁ、おいしいでやんす、大勝軒系では、今までで一番おいしく感じる。
時折あたる、ネギはてきどな辛みをだす。
汁も、これだけの麺を漬けても薄くならない。
これだけの麺量を、かなりの頻度でドブ漬できる。
そうか、汁が濃い目なのかな。
肉が、刻んである。
周りの部位の味が、よかった、上手さを。
肉も期待できる、この手の肉は味気ないとまではいかないが、
ロースの焼き豚風のお決まりで。
そうではない代物であった。
豚でも勝負できそうな感じがした。
東池袋は食べたことない。
創始者の方が作ったものも。
ただ、こういうものなんだろうなぁ。
と思った、味が濃いだけ?な気もしなくない。
つけそば、汁の味がやや濃いだから、つけても旨く感じるのである。
汁が、最後まで薄くならなかった、最初からしつこかったわけではない。
割ももらった、割は出汁の味は感じなかった。
汁が、お吸い物くらいになるまで薄まったと感じただけ。
それだけ、汁が濃かったのかもしれない、しっかりした味ともいえる。
辛みと塩があるこの店。
辛みの赤が、勝浦式を意識して、ラー油だとしたら、
この店は、訪問頻度が増えることになりそうだ。
辛みが、勝浦式風なら。
雨の中、ごちそうさまが自然にでてくる気分になった。
そとは、雨である。
やすべぇの側に駅に近いビルで、ボヤ?
消防車が集結し、ホースが建物の中に入っていった。
ややテレビ、被害者?
静かに、やや騒然としていた。
雨なので、足早にその場を去って、渋谷の地下にもどり、
井の頭線の方向、TOHOシネマビルから、家路に向かった。
10分かからないくらいで、着丼。
ホールの女性、若い国際的なおねいさんが持ってきてくれた。
特盛の名に恥じない、そこそこの盛。
つけ麺は、こうでないとねと思う。
大勝軒では、もりそばという。
もりそばよりは、ちょっと見た目は貧相な気がする。
海苔が一枚、絵にもならない。
食べる方としては、海苔も有難いものであるが。
さて、この点数です。
そう、なんというか旨かったのですよ。
まるいち、ブランドがすごいのか、この店の実力か。
それとも、私の気まぐれか。
麺は、見た感じのとおり、ややでれっとしている。
くたびれているとも見える。
特盛なんて頼むと、
備忘。
月曜から、暖かい。
暖かいとおきたい時間に起きれる。
朝は、少しくらいが、寒さを感じずに走れる。
この時期になると、明るくなってくる、そして、ひと冬駆け抜けたなと思う。
なんというか安堵感、まだ暗いが。
自己満足だが、やり続けた感で、朝から、ちょっと満足。
3月は年度末。
パンのために働く私は、無理しなくてもよいことはやらない主義。
ヒラも長いことやっていると、それなりに。
今日は、部分日食だったんですね、でもこの天気では。
朝から雨です。
走っている途中から雨でしたね。