コメント
こんばんわ!
この店、興味あります。ってな具合で先日、店名も場所も
定かでないまま訪れようとして失敗に終わる。
通し営業なんですね。それはいいわぁ。今度は確実に
行けると良いなぁ。
memories4103 | 2016年3月16日 18:29memories4103さん、こんばんは!
大通りから一本ッてヤツですかネ。
通し営業なので割とハードルは低いと思います。
本日行ってきた駅前より移転したアソコに比べたら、もう!≡≡
NAS | 2016年3月17日 22:24
NAS
深き者
YenTan
あかね

やぶねこ





【蔵出し味噌 麺屋竹田】の鶏に特化したセカンドブランド。
どこぞの雑誌には【鶏がら屋 竹田】ともあった、長野の人気店【鶏がら屋】
真相は如何?
こんな時間になってしまったが、通し営業で助かるコチラ。
まいどかな。
15時半、先客無し、カウンターへ。
メニュー表にて何かを捜索す。
あ、そういやまだ「つけ麺」を食してねェな〜ッて。
淡麗鶏清湯の括りから。
あい「焙煎ねぎつけ麺」にする。
《麺が主役の鴨脂・焦がし葱強調つけ麺》との記載があるヤツだ。
コチラ「汁なし」以外のラーメン類は「大盛無料」なのだが嬉しい事に「つけ麺」に限っては「特盛」までが「無料」とキタ。
因みに「特盛」=2玉で「大盛」=1,5玉なのだす。
早速ソレをコール。
貸切空間にて待ってる。
10分ほどで「つけ麺ですネ、お待たせしました〜」と店員のオネェー。
ビジュアルは、シンプルながらツボを押さえたミタメ。
タレ、鶏清湯。鴨脂と焦がしネギがガチッと効く。カエシは塩分濃度タカメな尖ったタイプ。
麺、中細麺。記載通りやや平打ちのモノ。表面がツルッとしていてフスマもチラホラ見え隠れ。
具材、メンマ、鶏チャーシュー2枚、ノリ3枚、カイワレ、糸唐辛子。つけダレinで刻みネギ、これでもかと焦がしネギ。
鴨がネギ背負ってって感じで、うまっ!
スープ割りを戴こうか。
つけダレの器を持って行かれるので気をつけよう!
と、完食。
会計時、店主が対応。
聞いてみた・・・ヤッパ修行先は横浜ンとこだったワ!
【麺場 ハマトラ】出身みたいヨ〜
格好もこんな感じだったモンなぁ。
と、いうとこで…
今回はお終いィ≡≡