glucoseさんの他のレビュー
コメント
glucoseさん,どうもです。
鶏白湯は美味しかったですよ。
距離もあるので,特別なものを期待して,ハードルは自然に上がってしまいますよね。
RAMENOID | 2016年3月27日 08:05店主さんは本店に帰ったようですね。
東京のお店は限定を連発しているようですが
こちらはオーソドックスなタイプなんですね(笑)
東京の方が面白そうです。(^^;;
NORTH | 2016年3月27日 08:17こんにちは~
本店は、他の店舗にくらべ面白みも旨味も乏しいようですね。その弱いスープに玉葱は強すぎますね。
他の具材もいまいちのようですし。
行くならスカイツリーの足元ですね。
KJ7 | 2016年3月27日 08:22こんにちは。
ちょっと期待感の方が強すぎてしまったようですね。
竹末さんのお店によっても違うみたいですね。
私がいただいた時の醤油もオナテンくらいです
高得点連発のレビューを見てしまい期待し過ぎたのか・・・
ここは白湯の方がよいのかもしれないですね
うまこ | 2016年3月27日 08:38こんばんは.
先日宇都宮のCarolに行きましたが悪くなかったです.
そこでしか食べられないものかと言われるとあれですが.
永ちゃんオシの雰囲気の中で食べる一杯という意味では個性的でした.
Paul | 2016年3月27日 09:54ども~
本店にも行ってみたいのですが、まずは東京の方に行ってみないと・・・と思ってます(笑)
一日三食ラーメン | 2016年3月27日 10:49こんにちは。
鶏ベースの清湯は大好きです。
食べたいな~。
いろいろな部分で物足らずで、残念でしたね。
さくら市?、と思ったら、
氏家と喜連川の合併だったのですね。
結構な遠征になりましたね。
流石、羽が生えているだけありますね(笑)
おゆ | 2016年3月27日 13:27毎度です~
遠征はハードルが上がっちゃいますよね~
都内の店に一度お邪魔したきりなので、
機会があったら宇都宮のお店でも狙ってみますかね。
としくん | 2016年3月27日 15:00こんばんは。
東京の店は良かったですよ〜
東京で再訪を狙ってみます。
kamepi- | 2016年3月27日 17:17こんにちは!
食堂と比較すると、残念な結果でしたね…
もう3年近く前ですが、濃厚な二代目はかなりツボでしたよ。
もし次回があれば、そちらを狙ってみて下さいナ^_−☆
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年3月27日 17:30なんでもない普通のイッパイが逆に人気になるんですかね?
さくら市は何時も通り過ぎるだけの街。
たまには寄ってみないとですね。
かくみや | 2016年3月27日 20:36別件でアゲインです。
さんじの丼底にえげつな〜の丼は、
今回のリニューアルでの新登場です〜ブヒ♪
おゆ | 2016年3月27日 21:09どもですw
シンプルで良さそうな一杯ですね。
taizoff(ダイエット中) | 2016年3月27日 22:40こんばんは。
これはちょっと意外な評点でしたね。
本店はこういう感じなんですか。
クラシカルな中華そば、なんでしょうね。
良く解釈すれば、本店がオーソドックスだから
各所の支店が冒険をしている、ってことかも知れませんね。
優しい味わいで、少し物足りなかったようですね!
前に行こうとして行けなかったんです。
いつかは行ってみたいです!
tomokazu | 2016年3月29日 20:25こんばんわ~
なるほど本店はこんな感じなんですね~!
点数はイマイチ上がりませんでしたけどこちらのお店も行ってみたいです!
こうゆうのも結構好きですし♪
バスの運転手 | 2016年3月29日 21:22こんばんは〜。遅コメですいません^^
どこでもいただくこと〜にソフト撃沈w嘘です^^遠征お疲れ様でした。
今日二代目食べてきましたよん。機会があったら二代目も食べてみてください♪
あやちゃん | 2016年5月17日 20:44
glucose
パットの星☆彡
SONIC
野良犬
sky0126
ゼット





竹末連食プチ遠征はラーメン専科竹末食堂さんから車で国道4号線をひたすら北上します。
結構長い道のりでしたがやっとさくら市にある本店のEY 竹末さんに13時50分着。
お店裏の駐車場にピットインしました。
混雑時は近くの市民駐車場にも停めることができる由がお店入口の張り紙に書かれていました。
遅い時間のためか店内ほぼ満席ながらカウンター席が1つ空いていたので厨房に近いカウンター左端の席にすぐに着席できました。
竹末食堂さんでは限定つけ麺をいただいたので、ここはデフォの味玉中華そば780円を口頭注文。
やはりBGMは同じように永ちゃんがガンガンかかっています。
店内はカウンター6席、テーブル2卓の作り。
店主さんはじめ男性2人、女性1人のオペレーションを横目で見ながら5分で銀さらに乗せられた一杯が着丼です。
スープは丼から溢れんばかりになみなみと注がれています。
表面の鶏油が印象的な鶏ガラベースの醤油清湯。
動物系の押しは極めて弱めです。
ほんのりとした甘みは野菜由来なのかも?
魚介は節よりは昆布などの乾物と煮干が主体と思われます。
かえしも弱めであっさり優しい仕上がりのスープです。
野菜>魚介>動物から構成されたパンチ不足とも言えるスープ。
てなわけで食べ始めて間もなく途中で卓上のWPを投入しましたが、基本的に味わいが深まることはありませんでした。
麺は低加水のストレート細麺。
茹で上がりは中で、パッツンの一歩手前的な食感。
自家製麺のようですが、あまり特徴を感じない麺でした。
具材は刻みねぎ、刻み玉ねぎ、青梗菜、チャーシュー、メンマ、味玉です。
チャーシューは煮豚タイプのものご2枚。
1枚はほとんどが脂身、もう1枚もややパサつき気味で肉の味わいが抜けてしまっていました。
刻み葱は切り口が美しいですね。
刻み玉ねぎも多めなのはナイスですが、いかんせんスープが淡麗シャバ系なので今ひとつ存在感が薄くなってしまっている気がします。
メンマからも甘みが感じられ、京都の天天有を彷彿させるものでした。
麺友あやちゃんが愛してやまないお店なのでかなりハードル上げての訪問でしたが、正直どこでもいただくことのできる程度の一杯でした。
個人の好み、味覚はもちろん異なるので断定できな言い方はできませんが、自分が目の前の一杯に期待するのはそのお店ならではのオンリーワン。
そのあたりが今ひとつのように感じました。
こってり系の二代目は高評価のようなので次回はこちらで。
東京の支店も行かないと。
ごちそうさまでした。