レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
3月26日土曜日午後2時過ぎに訪問。いつもの土曜日、ジムの後どこに行こうかと。ううんん、千兵衛で、セロリつけ麺でも食べようかなと思った。千兵衛は、冷たいお茶もあるし。店の前に行くと、23日から春休みとな。29日からやるそうです。隣のパン屋は相変わらず盛況である。この店にするかと駅の方に戻る。この先、農大を超えて、行くと陸があるのだ、でもちと遠い。それに、並んでいるし。駅に戻ると、ラーメン屋あんな店もお客が結構いる。さて、このお店、商店街から外れたほうにあるそのせいかそれほど混んでいない。ニボガッツのメガしか食らってなかったが、今日は、ボリュームはいいかなと思った。つけ麺にしようかとと思ったら、このメニューが近くに、値段は一緒。担々はそそられる、ということでこれにした、さらに大盛り。女性が一人で頑張っているようだ。食券を厨房まで持って行った、暇つぶしにメニューを見ていると、このメニューは辛さが選べるらしい、厨房まで行って、辛さを3にしてもらった。ベビーカーの家族連れ、飲んでいるおっさん、とぼっちに人もうひとり。そんな店内であった。このブランド?は支店が4つある、一つはハスミの新町の近くにある。他は海老、味噌に特化していると、どちらも横浜、それもセンター北だの。車で行くと遠くない、そうかと行ってみようかとも思った。割と早くやってきた。辛いけど、ふんわり卵とじというのが売りらしい。ネギが、青ネギと長ネギが散らしてい有る、そこそこの量。煮干しなので、汁が楽しみなのだが。おおおおおおおおっと、煮干しベースに担々。これは旨い、まぁ組み合わせとしては、旨いに決まっている。私としては、ど真ん中のストライクである。坦々に卵とじ、なんかこの汁だけで、定食でもいいかともいえるくらい。麺は、中太麺で、細麺を太くしたような歯ごたえ。縮れタイプではない、しっかりと噛める麺?坦々なら、もっと柔らか感のある麺のほうがとも思う。が、煮干しに担々なので、じつにこの麺はよく合う。これくらい、強者でないとダメなのかも、この汁は強いのである。お肉が一枚、こいつも旨かった。しっかりと巻いて煮豚としての豚さんだろうか?脂身と赤身がいい配合で、脂は甘みがありしつこくない、適度な塩加減。旨いお肉、でも一枚、さらっと食らってしまう。まだまだ、汁が残っている。辛みを甘みを帯びて、煮干しが下地にどーんとある。五臓六腑がとても喜んでいる、食べている口はそう思っている。汁の成分まで、もったいないと感じたので、飲み干しました。ガッツでなくても、おいしいこのお店。四店舗展開は、確固たる自信に基づくもの、それも伊達ではない。ただ、担々でもひき肉はありません。ごまみその好きな方は、おススメします。さらに、煮干しが苦手でない方、間違いないかと。備忘。朝は、4時過ぎに目が覚めた、実写映画にもなった、僕だけがいない街の最終回。余韻を残す、少し後を想像させる、中々の作品であった。いい評価であった原作、中々おもしろかった。おそまつさんだけではなかった。6時前から走る。ちと、寒い、花冷え。ここのところ、夜食らっているみたいで、朝それが残っている状態で走る、決めた距離は走り切るが、それ以上は。花見の時期なので、花見ランしたいところ、麻生川の桜並木まで。薬師池は、何本か花がある。こういったところの花は、手入れがいいので。数本をじっくり見る花見もありかもしれない。開店前にジムの入り口で並ぶ。朝ランで、お腹がと思っていたが、体が動いた。特にプール、手を前にという感覚、より前に。ただ、体が少し重いようだ、60後半はどうも。落としたいところ、ただこれくらいの方がバランスは取れるのかも。その感覚で、体重落ちてくれればよいかとも。経堂から、急行唐木田行きというのが。多摩線、多摩急行以外も走る、小田急はダイヤ改正。そして、北海道新幹線開業。北海道に新幹線、沿線人口からすると他に結ぶべき都市がある。しかし、北海道と陸続きで行くというのは。洞爺丸事故の教訓、50年以上経って悲願がかなったと。そういうことも組んで、昔っからの鉄道ファンとして、素直に喜びたい。でも、北海道に行くとき、飛行機だろうな(^^ゞ
いつもの土曜日、ジムの後どこに行こうかと。
ううんん、千兵衛で、セロリつけ麺でも食べようかなと思った。
千兵衛は、冷たいお茶もあるし。
店の前に行くと、23日から春休みとな。29日からやるそうです。
隣のパン屋は相変わらず盛況である。
この店にするかと駅の方に戻る。
この先、農大を超えて、行くと陸があるのだ、でもちと遠い。
それに、並んでいるし。
駅に戻ると、ラーメン屋あんな店もお客が結構いる。
さて、このお店、商店街から外れたほうにあるそのせいかそれほど混んでいない。
ニボガッツのメガしか食らってなかったが、
今日は、ボリュームはいいかなと思った。
つけ麺にしようかとと思ったら、このメニューが近くに、値段は一緒。
担々はそそられる、ということでこれにした、さらに大盛り。
女性が一人で頑張っているようだ。
食券を厨房まで持って行った、暇つぶしにメニューを見ていると、
このメニューは辛さが選べるらしい、厨房まで行って、辛さを3にしてもらった。
ベビーカーの家族連れ、飲んでいるおっさん、とぼっちに人もうひとり。
そんな店内であった。
このブランド?は支店が4つある、一つはハスミの新町の近くにある。
他は海老、味噌に特化していると、どちらも横浜、それもセンター北だの。
車で行くと遠くない、そうかと行ってみようかとも思った。
割と早くやってきた。
辛いけど、ふんわり卵とじというのが売りらしい。
ネギが、青ネギと長ネギが散らしてい有る、そこそこの量。
煮干しなので、汁が楽しみなのだが。
おおおおおおおおっと、煮干しベースに担々。
これは旨い、まぁ組み合わせとしては、旨いに決まっている。
私としては、ど真ん中のストライクである。
坦々に卵とじ、なんかこの汁だけで、定食でもいいかともいえるくらい。
麺は、中太麺で、細麺を太くしたような歯ごたえ。
縮れタイプではない、しっかりと噛める麺?
坦々なら、もっと柔らか感のある麺のほうがとも思う。
が、煮干しに担々なので、じつにこの麺はよく合う。
これくらい、強者でないとダメなのかも、この汁は強いのである。
お肉が一枚、こいつも旨かった。
しっかりと巻いて煮豚としての豚さんだろうか?
脂身と赤身がいい配合で、脂は甘みがありしつこくない、適度な塩加減。
旨いお肉、でも一枚、さらっと食らってしまう。
まだまだ、汁が残っている。
辛みを甘みを帯びて、煮干しが下地にどーんとある。
五臓六腑がとても喜んでいる、食べている口はそう思っている。
汁の成分まで、もったいないと感じたので、飲み干しました。
ガッツでなくても、おいしいこのお店。
四店舗展開は、確固たる自信に基づくもの、それも伊達ではない。
ただ、担々でもひき肉はありません。
ごまみその好きな方は、おススメします。
さらに、煮干しが苦手でない方、間違いないかと。
備忘。
朝は、4時過ぎに目が覚めた、
実写映画にもなった、僕だけがいない街の最終回。
余韻を残す、少し後を想像させる、中々の作品であった。
いい評価であった原作、中々おもしろかった。
おそまつさんだけではなかった。
6時前から走る。
ちと、寒い、花冷え。
ここのところ、夜食らっているみたいで、
朝それが残っている状態で走る、決めた距離は走り切るが、それ以上は。
花見の時期なので、花見ランしたいところ、麻生川の桜並木まで。
薬師池は、何本か花がある。
こういったところの花は、手入れがいいので。
数本をじっくり見る花見もありかもしれない。
開店前にジムの入り口で並ぶ。
朝ランで、お腹がと思っていたが、体が動いた。
特にプール、手を前にという感覚、より前に。
ただ、体が少し重いようだ、60後半はどうも。
落としたいところ、ただこれくらいの方がバランスは取れるのかも。
その感覚で、体重落ちてくれればよいかとも。
経堂から、急行唐木田行きというのが。
多摩線、多摩急行以外も走る、小田急はダイヤ改正。
そして、北海道新幹線開業。
北海道に新幹線、沿線人口からすると他に結ぶべき都市がある。
しかし、北海道と陸続きで行くというのは。
洞爺丸事故の教訓、50年以上経って悲願がかなったと。
そういうことも組んで、昔っからの鉄道ファンとして、素直に喜びたい。
でも、北海道に行くとき、飛行機だろうな(^^ゞ