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5月5日木曜日、午後1時前に訪問。こどもの日で祝日。うちには男子がいないので、鯉のぼりも掲げない。そういえば、柏餅しばらく食らっていない。家にいても、スマホの読み物だけ、寝っころがって。その前に、朝ランの疲れで少し眠ってしまった。昼過ぎに、さっと家から脱出。定期範囲の小田急線に乗った。祝日なので、やっているところは限られる。遊園あたりでよいかと思ったが、大桜こないだ行ったし。他の店は今一つ、ハスミはやってない。経堂で降りた。千兵衛やっているかなとも思ったが、やっていても混んでいるかも。確認しないで、確実に入れて、混んでないだろうこちらに来た。つけ麺食べてなかった。つけ麺ちゃんを自称する私としては、末食のつけ麺は珍しい?煮干しの店である、店の中煮干し漂うというほどではない。ニボガッツのつけ麺はないようだ。普通のつけ麺は900円と、大盛りは100円増し、大盛り以上はない。休日の昼時、先客おっさん数人の一組。流行っていないのか?悪くない店だけに、少し心配。経堂というところは、大してうまくない?店のほうが入ったりする。10分くらいでやってきた。大盛り?量が多いとは言えない。汁もシンプル、これで1000円かぁと思ってしまった。汁は、煮干しの味がかなりする。煮干し?魚粉を苦くすればよいともいえるが、苦味なんてフレーバーは愚であろうから、煮干しだろうな。匂いは、それほどでもないが、煮干しの味はかなり感じる。手間は結構かかるかと見た目より豪勢なのである。麺は、多くないので、少しずつ、本当に2,3本ずつくらいで食べた。と、このくらいでも腹は膨れる、今更のことだが。この店は、細い麺もあるようである、食らったことないが。この麺は、煮干しのエキスをそこそこ包み込んで、汁を吸い取っていく。煮干しの汁を味わっていく。苦いのか、ほんの少し五臓が震える?武者震いか?旨いという反応かと思う。シンプルすぎる見た目だが、旨い。お肉は、やや煮詰めすぎた角煮のような気もした。メンマは、ぶっとい奴。戻したか熱々。煮干しを惜しむように、少しの麺をドブ漬で食らった。んんんん旨い。この店、他にもいろんなメニューがある。器用なお店と言ってよいかも。つけ麺だが、温麺主体の店なので、割はもらわなかった。駅に対して、この店と反対側のあのお店に行きがちですが、こっちは悪くありません、空いているし。でも、皆さんは煮干しは好きではないのかな?備忘。気持ちのいい、晴れた朝となった。鯉のぼりはさぞ気持ちよく泳ぐであろう。少したくらみが合って、洗濯機を回し、5時半過ぎに朝ランへ。野津田のこいのぼり、七国山を越えて、裏から薬師池へ。トレランのごとく坂を下りる。家を通過して、真光寺川。結構、キツかった。GW走りこんでいるから?連日14,5キロは、学生時代帰宅部だった人間にはキツイか?太ももに疲労感がある、走る前から、それでも行きます。2時半過ぎに、出かけることになった。かみさんは、歩くのが少し好き。お子は、下のは友達がバレーの発表会と、上のはバイト、ひっくり返っている。町田、小野路と小山田緑地を歩くコースがあるようだ。かなりの里山、いやいやけもの道。図師大橋から、バスで町田へ。6時ころになり、何か食って帰ると云いだしやがった。東急の上で、ベトナム料理、フォー旨かったが、麺の迫力はないな、その割に無駄に量が多かったような。辛いとあったが、それほどでも。それより、店のおねいさんが良かった。ベトナムって、綺麗なお姉さんは目立つのか(^^ゞこのおねいさんは日本人?家に、7時過ぎに帰ってきて、下のを迎えに行こうと云われた。京王線の若葉台。いいように使われる私。下のお子は、迎えに来るのが当然のような面構えだった。父親の私は、時々こいつにいうことがあるのだ、「お前嫌いだから」多少の緊張感が必要かと思う。不真面目に生きている私とみているようで、のんきなだけの父さんではちょっとね。
こどもの日で祝日。
うちには男子がいないので、鯉のぼりも掲げない。
そういえば、柏餅しばらく食らっていない。
家にいても、スマホの読み物だけ、寝っころがって。
その前に、朝ランの疲れで少し眠ってしまった。
昼過ぎに、さっと家から脱出。
定期範囲の小田急線に乗った。
祝日なので、やっているところは限られる。
遊園あたりでよいかと思ったが、大桜こないだ行ったし。
他の店は今一つ、ハスミはやってない。
経堂で降りた。
千兵衛やっているかなとも思ったが、やっていても混んでいるかも。
確認しないで、確実に入れて、混んでないだろうこちらに来た。
つけ麺食べてなかった。
つけ麺ちゃんを自称する私としては、末食のつけ麺は珍しい?
煮干しの店である、店の中煮干し漂うというほどではない。
ニボガッツのつけ麺はないようだ。
普通のつけ麺は900円と、大盛りは100円増し、大盛り以上はない。
休日の昼時、先客おっさん数人の一組。
流行っていないのか?
悪くない店だけに、少し心配。
経堂というところは、大してうまくない?店のほうが入ったりする。
10分くらいでやってきた。
大盛り?量が多いとは言えない。
汁もシンプル、これで1000円かぁと思ってしまった。
汁は、煮干しの味がかなりする。
煮干し?魚粉を苦くすればよいともいえるが、
苦味なんてフレーバーは愚であろうから、煮干しだろうな。
匂いは、それほどでもないが、煮干しの味はかなり感じる。
手間は結構かかるかと見た目より豪勢なのである。
麺は、多くないので、少しずつ、本当に2,3本ずつくらいで食べた。
と、このくらいでも腹は膨れる、今更のことだが。
この店は、細い麺もあるようである、食らったことないが。
この麺は、煮干しのエキスをそこそこ包み込んで、汁を吸い取っていく。
煮干しの汁を味わっていく。
苦いのか、ほんの少し五臓が震える?
武者震いか?旨いという反応かと思う。
シンプルすぎる見た目だが、旨い。
お肉は、やや煮詰めすぎた角煮のような気もした。
メンマは、ぶっとい奴。
戻したか熱々。
煮干しを惜しむように、少しの麺をドブ漬で食らった。
んんんん旨い。
この店、他にもいろんなメニューがある。
器用なお店と言ってよいかも。
つけ麺だが、温麺主体の店なので、割はもらわなかった。
駅に対して、この店と反対側のあのお店に行きがちですが、
こっちは悪くありません、空いているし。
でも、皆さんは煮干しは好きではないのかな?
備忘。
気持ちのいい、晴れた朝となった。
鯉のぼりはさぞ気持ちよく泳ぐであろう。
少したくらみが合って、洗濯機を回し、5時半過ぎに朝ランへ。
野津田のこいのぼり、七国山を越えて、裏から薬師池へ。
トレランのごとく坂を下りる。
家を通過して、真光寺川。
結構、キツかった。
GW走りこんでいるから?
連日14,5キロは、学生時代帰宅部だった人間にはキツイか?
太ももに疲労感がある、走る前から、それでも行きます。
2時半過ぎに、出かけることになった。
かみさんは、歩くのが少し好き。
お子は、下のは友達がバレーの発表会と、上のはバイト、ひっくり返っている。
町田、小野路と小山田緑地を歩くコースがあるようだ。
かなりの里山、いやいやけもの道。
図師大橋から、バスで町田へ。
6時ころになり、何か食って帰ると云いだしやがった。
東急の上で、ベトナム料理、フォー旨かったが、
麺の迫力はないな、その割に無駄に量が多かったような。
辛いとあったが、それほどでも。
それより、店のおねいさんが良かった。
ベトナムって、綺麗なお姉さんは目立つのか(^^ゞ
このおねいさんは日本人?
家に、7時過ぎに帰ってきて、下のを迎えに行こうと云われた。
京王線の若葉台。
いいように使われる私。
下のお子は、迎えに来るのが当然のような面構えだった。
父親の私は、時々こいつにいうことがあるのだ、
「お前嫌いだから」多少の緊張感が必要かと思う。
不真面目に生きている私とみているようで、のんきなだけの父さんではちょっとね。