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3月28日月曜日、午後6時過ぎに訪問。月と木は6時半までに某銀行に行く、仕事というか使命?というか。残が多い最近までは、昼休みに行っていた。睡眠時間削っていくのは辛い。今日は、渋谷まで行けた。仕事は残っているのだ、暇なわけではない。自分が、どう自分を犠牲にしないでこなすか?月曜なので、中本?と思っていた。下のが、春休みで、学校行事、語学研修、外国ではない。なので、晩飯は多分どうでもいいことになるだろう。中本は、この時間なら、並ばなくても済む。午後3時から6時過ぎくらいまでは、並ばなくても。中本に来ると、辛い物を食わないと負けたような気分になる。蒙古タンメンでも十分なのに。辛いものというと、北極か冷やし味噌。前回は、北極野菜にした、旨かったが、やや軟弱感を得た。順番?なので、冷やし味噌。座った隣に、女性が、食べ終わったのか?半分ちょっと食らい残している、3人連れのようだ。日本人ではないな。そろそと行列、待ち気味なのだから、食い終わったやつは出ていく。という厳格なルールはなさそう。それにしても、この店ほど女性が来るラーメン屋は知らない。それも、一人でやってくる。渋谷の地下街の一角と云えばそうだが、女性をそこまで惹きつけるものは?辛さか?辛い物食うと美容に良い、という都市伝説でもあるのか。今回は、調理に時間がかかったような気もした。厨房に十分に人はいたようだが。たいした急いでもいないのでよいが。10分はかからないくらいで着丼。麺の皿のてっぺんにもやし、これが冷やし味噌。もやしを最初に食らっていた、すると後から辛さの避けがなくなる。最近は、もやしを麺に混ぜている。そうすると、もやしが麺にまぎれて余計、辛さ避けの役割がなくなってしまった。汁は、赤池地獄?と肉、そうそう具は肉しかないのである。肉は、唯一の甘み成分、このちゃんぽん風の中太麺。味はないはずだが、ここから甘みがにじみ出てくるような錯覚が。それくらいの赤池地獄。麺は、超特盛なんて言っているが、こないだ食らって量の多かった、大勝軒の半分とは言わないが。この汁麺をどさっとつけて食うのが醍醐味かもしれない。辛さという最強の汁だから。麺は多くないので、少しずつ箸で掬って、麺を汁に相応に泳がせで食らう。しゃぶしゃぶのようでもある。油分で、辛さがごまかされている最初の方はそれほど辛くない。辛さだけではないので、コクというか旨さと辛さも初期はコクと勘違いする。辛いのが、喉に来て、痛いという感覚に代わると、辛くなるのだ。喉に痛みが出るので、水で覚ます?そして食べ続ける、でないと焼けるような感覚も。それほどまでして、だが。内臓は喜んでいる、今でも思い出して胃酸が湧きそうである。今回も辛旨だった。麺を食べ終わったら、汁も掬ってしまう。ここ、スープ割とかはないだろう。汁は、もっと飲みたかったが、喉が焼けそうになり、終了。備忘。最近、寝るのが早いのか、床に就くのが。横になっても、スマホ、色々と思いつくことを探して、読み物。そのうち、落ちている。今朝は、二度落ちで、5時前に起きた、その前から体は起きていたので、5時から、朝ランに行けた。震え上がるほど寒くはなくなってきた。灯りはまだ必要。暖冬と言われた今年だが、4月を前に、花冷え。
月と木は6時半までに某銀行に行く、仕事というか使命?というか。
残が多い最近までは、昼休みに行っていた。
睡眠時間削っていくのは辛い。
今日は、渋谷まで行けた。
仕事は残っているのだ、暇なわけではない。
自分が、どう自分を犠牲にしないでこなすか?
月曜なので、中本?と思っていた。
下のが、春休みで、学校行事、語学研修、外国ではない。
なので、晩飯は多分どうでもいいことになるだろう。
中本は、この時間なら、並ばなくても済む。
午後3時から6時過ぎくらいまでは、並ばなくても。
中本に来ると、辛い物を食わないと負けたような気分になる。
蒙古タンメンでも十分なのに。
辛いものというと、北極か冷やし味噌。
前回は、北極野菜にした、旨かったが、やや軟弱感を得た。
順番?なので、冷やし味噌。
座った隣に、女性が、食べ終わったのか?
半分ちょっと食らい残している、3人連れのようだ。
日本人ではないな。
そろそと行列、待ち気味なのだから、食い終わったやつは出ていく。
という厳格なルールはなさそう。
それにしても、この店ほど女性が来るラーメン屋は知らない。
それも、一人でやってくる。
渋谷の地下街の一角と云えばそうだが、女性をそこまで惹きつけるものは?
辛さか?辛い物食うと美容に良い、という都市伝説でもあるのか。
今回は、調理に時間がかかったような気もした。
厨房に十分に人はいたようだが。
たいした急いでもいないのでよいが。
10分はかからないくらいで着丼。
麺の皿のてっぺんにもやし、これが冷やし味噌。
もやしを最初に食らっていた、すると後から辛さの避けがなくなる。
最近は、もやしを麺に混ぜている。
そうすると、もやしが麺にまぎれて余計、辛さ避けの役割がなくなってしまった。
汁は、赤池地獄?と肉、そうそう具は肉しかないのである。
肉は、唯一の甘み成分、このちゃんぽん風の中太麺。
味はないはずだが、ここから甘みがにじみ出てくるような錯覚が。
それくらいの赤池地獄。
麺は、超特盛なんて言っているが、こないだ食らって量の多かった、
大勝軒の半分とは言わないが。
この汁麺をどさっとつけて食うのが醍醐味かもしれない。
辛さという最強の汁だから。
麺は多くないので、少しずつ箸で掬って、麺を汁に相応に泳がせで食らう。
しゃぶしゃぶのようでもある。
油分で、辛さがごまかされている最初の方はそれほど辛くない。
辛さだけではないので、コクというか旨さと辛さも初期はコクと勘違いする。
辛いのが、喉に来て、痛いという感覚に代わると、辛くなるのだ。
喉に痛みが出るので、水で覚ます?
そして食べ続ける、でないと焼けるような感覚も。
それほどまでして、だが。
内臓は喜んでいる、今でも思い出して胃酸が湧きそうである。
今回も辛旨だった。
麺を食べ終わったら、汁も掬ってしまう。
ここ、スープ割とかはないだろう。
汁は、もっと飲みたかったが、喉が焼けそうになり、終了。
備忘。
最近、寝るのが早いのか、床に就くのが。
横になっても、スマホ、色々と思いつくことを探して、読み物。
そのうち、落ちている。
今朝は、二度落ちで、5時前に起きた、その前から体は起きていたので、
5時から、朝ランに行けた。
震え上がるほど寒くはなくなってきた。
灯りはまだ必要。
暖冬と言われた今年だが、4月を前に、花冷え。