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「味噌つけ麺、大盛」@麺喰亭 まんぷくの写真3月29日火曜日、午後8時前に訪問。
ちっと、残っていたと、メール、かみさん遅いと。
上のは、まだ春休みで、ねずみに行くといっていた。
渋谷は、これといっていきたいところがなかったので、定期の範囲に。
小田急、梅ヶ丘か経堂に絞られる。
梅ヶ丘に、駅から勝や、ボノボと覗いてみる。
勝やはまだやっていた、入ったことないが、大勝軒風の中華そば。
味が薄いような気がした、ボノボも通り過ぎて、武将は人が少し。
となりのこちらは、人がいなかった。

このあたりでは、貴重な角ふじ系のゴワゴワ麺。
前回より、メニューが少し戻ったような。
味噌はなかった。
味噌で、つけ麺にしてみた。
汗かきたくないかなぁというのが選んだ理由。
FMラジオが流れる中待ちます。
店主さんひとりでがんばるこのお店。
事前コールは何もせず、後からニンニク増しに。
ここのニンニクは、一味添えてくれる、ごま油?
それから、野菜にかけるしょうゆが少し多かったか、麺の底まで行っていた。
しょっぱいよという感じだが、私にはとてもうれしい誤算。
この店に来たら、ニンニクは必至かなと。
どうしようか考えた、食べるたびに箸休めでもよいが、汁に入れて、辛みに。
野菜は、しょうゆで味がついている、少し脂も?
なので、野菜絶妙に香ばしくて旨い。
味噌つけ麺だが、汁、脂がしっかりと甘みが入っている。
それで、味噌、味噌よりこの脂のほうが強いか?
正直、味噌だなとそれほど感じなかった。
もっとも私の味噌とは、辛みそだ。
脂の甘さとニンニクのからさ、さらに醤油。
ちょっと強めの濃い味のアンサンブル。
麺は、ゴワゴワで相当の強さ。
この汁の中では、おとなしく、しなやかに汁が絡んでいく。
そうそう、茹で卵もついているんだよね、この手の強いつけ麺にはいい箸休め。
お肉は、2個、ごろっと。
脂身に赤身、それの逆のと2つ。
千里眼、用心棒系の角煮タイプの形で、強く味がついていない。
先のブランドより、いやいや角ふじ系のほうが先だよともいわれそう。
しかし、汁が強い。
で、麺は少なくはないが、多くもない。
もうちっと、汁を楽しみたいところ。
脂分で、少し酸っぱさも感じてきた。
割をくれるか聞いてみた、くれた。
まぁくれるだろう。
割は、ラーメンの出汁。
つまり、ラーメンの汁にしてくれる。
脂をついかしたようなもの。
少し酸っぱさを感じつつ、有難く濃いやつを戴いた。

あと客は、2人きた。
この店、ラーメンのほうがこの店の技?が楽しめるかな。
帰り、梅ヶ丘と云えば美登里寿司。
相変わらず、並んでいる。
20年近く前に食らったきりだ、食べほにした記憶がある。
もし久しぶりに食べたとしても、あまり変わってない気がする。

備忘。
昨夜は、おそまつさんの最終回。
2期も噂される中、世は松ロスとな。
実は、まだ見てないんです。
朝見た録画は、ハルチカ。
そして、朝ランに、だいぶ明るくなってきた。
今日は、走るには少し疲れていたか。
帰りは、ライジングサンに向かって走っている。
それほど、今日という日に燃えてはいないが。

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