コメント
どうもです!!
昨年のもの凄く暑い日にお邪魔した記憶が甦ってまいりましたw
どうせだったらジローデーに行けばよかったのに!!
泉 | 2008年6月25日 17:11>泉さん
あ、明日は26デーでしたか!
すっかり忘れておりました。でもカネシがEmptyで我慢できなかったんですよ〜w
Eスト | 2008年6月25日 17:33Eストマック様
どもです〜。
直系上野毛ですね〜。
>スープも含めて中華そば的な要素をもった二郎
自分も似たような印象を持っとりますw
二郎の要素はきちんとあるものの、
サクッと二郎を食べたいという時に候補に挙がるお店ですね。
写真良く撮れてますねw
また行きたくなりました^^
フリーダム | 2008年6月25日 19:29こんじろわ〜 ???
上野毛ですか〜 あっ昼もやってるwww 行けるぞ〜
>麺が二郎にしては珍しく、縮れが結構入っていて幅も細めです
ふむふむ 亀戸みたいな感じなのかなあ?って亀戸食ってないんですけど(汗)
麺が細いってレビューが多くて敬遠していたのですが!
以外と合う合うんですね〜
大だからヤサイが少なく見えるんだろ〜???かしら。
うこんさま | 2008年6月25日 21:03>フリーダム様
中華そば的といえばフリーダムさんのホーム新代田と共通しますね〜
実際出てくるものは似て非なるものですが・・・
二郎は各店に個性・ストーリーがあって楽しいですw
>千日さん
ヤサイはマシマシにすればたくさん盛ってくれますよ〜
特に昼は・・・(ニヤリ
>あまのさん
そういえば以前戦ってましたねw
あの撃沈寸前からの反撃は名勝負の一つに挙げられますよ〜w
二郎の中では地味なほうですが、反面、使い勝手が良いお店だと思います。
Eスト | 2008年6月26日 01:10どうもです〜。
>店構えはお化け屋敷みたいですけど(失礼)
ブハッ!!言っちゃったぁ〜!!私は控え目に書きましたよ〜(笑)。
でも、私の時も同じバイト君だと思いますが、「二郎」に似つかわしくない穏やかな感じ(笑)。
店主共々好印象でした!
私も夜訪問で、マシマシの「無制限盛り」はありませんでした。。。
まぁ、あってもそんなに盛れないですけど・・・(汗)。
私も、久し振りに直系行ってきましたよ〜!!
おうじろう | 2008年6月26日 14:16ドモです!
あっしも此処の味はライト系ながら個性的で良い印象を受けました。
「26day」知らなかったっす!
此処最近、アグレッシブですねぇ〜!
1日1麺 | 2008年6月26日 17:15>デタさん
そちらへ
>オージ
うわー、オブラートに包まず書いちゃいましたぁ
でも本当、お化け屋敷みたいですよね・・・子供を連れて行ったら多分泣きます
パパー、ナニコノキタナイトコー、ナニアレ、アンナニオオキナブタサンガイル・・・→数年後には大豚W全マシマシ
>師
そうっすね。味もライト、利用しやすさもライトな感じです。良い意味で。
僕だけかもしれませんが、二郎を食べる前って結構気構えるんですよ。ヨシッガンバロウ!みたいな。
ここはそういうノリとはちと違うなと^^;
もう少し早く知っておけばよかった〜(涙)
Eスト | 2008年6月26日 22:02
Eスト
jirolian
ケーン
tetunama
麺スタ
さんわた





平日夜の部、20時頃10人待ち、25分後配膳。
助手の方は学生アルバイトかな?若い方です。
テンパったお客さんの「ニンニクナシ!あ、それから、ニンニクヤサイアブラで!」という無茶なコールにも優しく対応してました。
店主の方も一見怖そうですけど、物腰の柔らかい接客をします。
というわけで、店構えはお化け屋敷みたいですけど(失礼)、中にいる人たちは優しくほんわかした雰囲気です。
見ていると、ニンニクや野菜のマシマシが通用するようです(およそ、2倍になっていました)。ただし噂の”無制限盛り”は無かったです。昼の部だけですけかね。あと僕は見送りましたが、アブラコールは固形物たっぷりです。
麺が二郎にしては珍しく、縮れが結構入っていて幅も細めです。
これは、気に入りました。すすれるんですね〜。すする喜びがあります。そのときに、縮れがまた心地良い。つけ麺よりもラーメン向きの麺かなぁと思います。
スープはライト系で、少々ぼんやりした感じですがぐっと力強い旨みが来ます。グルは強いほうでしょうね。アブラはほとんど液体だったので、固形がほしい人はアブラコール必須だと思います。アブラコールした人の固形物は結構迫力ありました。
それから調理過程の話ですが、麺茹で上がり直前までスープを注がない姿勢には好感を持ちました。おかげでスープが熱々です。当たり前のことですが、二郎ではこれができていないことが多いので・・・
ニンニクはマシマシで丁度良いぐらいでした。野菜はモヤシが多めで少々クタり気味ですが、全体のバランスを考えると丁度良いと思います。仮にシャキ野菜が乗っていたとしたら、強度的に野菜が目立ちすぎると思いますので。豚は旨みが抜けちゃってる感じでちょいと残念。
”嫌々うさぎ”の片耳がひょっこり見え始めた頃に完食。タイムは10分丁度だったので、量的にはそれほどでもないでしょうが、多く感じました。
麺を”すすれる”と書きましたが、スープも含めて中華そば的な要素をもった二郎だと思います。これはこれで、好きです。並びも少ないことだし、量は「小」でいいので気軽にサクッと食べたい感じですね。