コメント
どうもです!
ここでも台湾やっているのですね!
へたレな私向けですかな。
じゃい(停滞中) | 2016年8月20日 09:40どもです。
台湾はやはり肉味噌の出来具合が肝かと。
逆に従来の台湾が苦手は人には良さそうです。
ピップ | 2016年8月20日 13:35毎度です~
辛ミンチの色が淡白で、余り辛そうには見えませんね。
てことは自分みたいなヘタレには向いてるかもね~^^
としくん | 2016年8月20日 16:41こんにちは。
色合いなどをみても「辛味とパンチが足りない」のが伝わってきます。
ニンニク追加では基本路線は修正困難でしょうね。
glucose | 2016年8月22日 15:13
ペンギン軍曹
こそかべ
ヤガシラ
はるいち(不活性化)







1軒目を出てから、続いて三咲へ移動…と、お目当てのお店は残念ながら営業しておらず。
ということで、3軒目に予定していたこちらへ繰上訪問です。
13時53分の到着で、先客20名以上。
メニューは基本の「豚そば」の他、京成船橋の「三代目」のメニューに近しい構成になっています。
と、新メニューらしき「台湾まぜそば 800円」を発見したので、そちらを注文。
定食やカレー、デザートなどもあり、こちらのコンセプトはファミリー向けとなっているようですね。
広々とした店内にはテーブル席がずらり。
店員さんもそれに合わせて多数配置されており、まさにファミレス的感覚。
注文から8分ほどで配膳されました。
麺は太めの平打ちタイプ、同系列で出しているまぜそばと同じものを使われているようで。
適度にちぢれがかっていて、歯触り良好ですね~。
麺量は並で200~220gくらいでしょうか、追い飯もあるので丁度良いボリューム感です。
具は挽肉・卵黄・ニラ・九条ネギ・白ネギ・魚粉。
肉味噌、というより炒めた挽肉はホクホクの食感が良いですが、
塩加減やや薄めでパンチに欠けるかなぁ。
豚そばで使われている九条ネギが入ってるので、ニラや白ネギと合わせて歯触りを楽しめます。
また、ネギ油?も炒めたネギとともにかかっており、
芳ばしい風味がフワッと具材に乗ってくるのが中々面白いですね。
全体を良く混ぜていきますと…んーやはり辛味とパンチが足りないですね(汗
卓上のおろしニンニクを投入すると、風味が加わってイイ塩梅に。
ただ台湾まぜそばにはやはり刻みニンニクが一番合うでしょうね。
麺を食べ終え、無料の追い飯を注文。
レンゲに一杯というアナウンスでしたが、実際は茶碗に軽く一杯という量ですかね。
たっぷりの挽肉と薬味を合わせて頂くのが
少し台湾としては肉味噌の主張が弱めなのがウィークポイントでしたね。
ただ、辛いのが苦手な方やお子様向けとしては、逆にこれくらいが丁度受け入れやすいのかも。
次は未レポの豚そばを試してみたいですね。
ご馳走様でした。