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「蒙古タンメン、麺大盛」@蒙古タンメン 中本 渋谷店の写真5月23日月曜日、午後6時前に訪問。
月曜は疲れる、私の覇気がないだけかもしれないが。
早々に脱出し、帰ろうと思ったが、通勤途中にあるこの店。
井の頭線の乗り換えにTOHOシネタワーの口を使っている。
地下の入り口、下に降りるとちょっとの飲食街。

月曜に、中本食らっているような気がする。
毎週、なんとか乗り切るか、これを食らってというところか。
ここんところである、習慣にはなっていない。
先週、北極、ちと懲りた。
控えのものを云ってみることに。
味噌とかつくと、辛さは落ちるが、値段は上がる。
この店の代名詞、蒙古タンメン2回目である。
しかし、辛さ5か、もうちっとからくてもと思ったが、
次の人が待っている。

マーボ豆腐がかかっているこの麺。
辛さが、餡が十分に混ざっていなかった。
この店の出汁部分を味わうことができた?
まぁ、醤油?シナそばの汁とも違う。
赤いほうもすすってみたが、辛くはない。
一般的には、十分辛いが。
そして、気が付いたことが、味?コク?ない?
しばらく食べ進めると、そんなことはない。
ファーストインパクトの弱さを感じた、直感した。
それは、北極、冷やし味噌になれているからであって、
それが中毒ってやつかな。
相当辛くないと、満足できない、旨さも直感しない。
少し頑張って、激辛を食らっていたのは、
自分の満足度を満たすためには正しかったのだ、
その分、激辛の痛みは味わったが。

このメニュー、豆腐が入っている。
それも、辛さを和らげる相当なアイテム。
ただ、豆腐と云うやつは、熱を持つとそこそこ凶暴である。
辛いというのと、熱いというのもある。
食らっていて、熱いなと思った、それは辛さではなく、本当の熱さだった。
冷やし、蒙古タンメンというのもあるから、そういうのでもね。
ここは、個人的には、もうちょっと麺量が欲しい。
特に、冷やし。
冷やし味噌と云う、辛さが、量の代わり。
量が少し足りない部分は、熱かったり、辛かったりで補う?
辛さを与える、とこれくらいの量でもと思えるようになったか?
唐辛子をそれなりにかけて、辛くないのも悪くないと思い。
汁まで戴きました。


備忘。
昨日、ハーフの距離走ったからか、
3時間くらいかみさん待ちながら、町田でふらついていたからか、
足がだるい、休もうかと云ってもいいくらい。
それでも、まず走ります、今は一番いい季節。
足がそれほど動かなくても、動きができていれば、走れるのです。

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