なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「究極の煮干し」@二郎系ラーメン 麺屋 春爛漫の写真久しぶりのラーメンだ。最近めっきり減ってきたのだが、体調の変化か?ただ単に飽きたのか?いや、ただの中だるみだろうか?そんなことをちっとだけ考えこの店へ。券売機の前にはたくさんのメニューが説明とともに掲示してある。その中から最近増えてきた「煮干し」系を選択し、カウンターに座った。
出てきたラーメンはシッカリとかき混ぜられたスープの泡で見えにくいが、大きく分厚いチャーシューと半玉子とワケギが確認できる。早速スープを一口。煮干しの風味と独特の(好きな)苦みが広がる。しかし後から塩辛っさが覆いかぶさる。惜しいなぁ~。この塩がちょっと強すぎないかなぁ~。麺は太麺としっかりしている。具は見えるもののほかにメンマが乗る。ここの太麺は好きだなぁ。いろいろなラーメンに使われ、中には「太麺に変更可能」もあるため、どのときは必ず選択する。それにしても惜しいのはあの「塩」だ。この塩だけで俺の平均点以下になってしまった。
独特のセンスでいろいろなラーメンを提供してくれるこの店は、とても貴重だ。

投稿(更新) | コメント (1) | このお店へのレビュー: 10件

コメント

いや~、いつ訪問したっけ、この店。メニューが増えてきたころから行かなくなった。こんなメニューがあるんだね。煮干し系は好きだが、ちょっとこの評価ではねえ。

激食ラーメン部 会長 | 2016年7月31日 13:09