六厘舎の創業者・三田さんがTwitterで「激しく激しくお勧め」していた「生七味つけめん」。
簡単に言ってしまうと通常のつけめんに「生七味」を麺の処に加えただけで新味ではなく、薬味(生七味)で味変して食べるだけでそんなに変わるの?と半信半疑で乗っかってみた。
会社から近い「六厘舎」(大崎)へ。
東京や上野、押上の「六厘舎」でも出しているみたい。
まずは生七味を加えずに食べてみる。うんうん、今の六厘舎のつけめんそのもの。これが好みじゃなかったら、始まらないが、私は基本の味も好き。
1/3くらい食べてからつけ汁に生七味を半分加えて、食べてみる。さらに残りを麺に絡めて食べてみる。うわっ、これはヤバイ。辛味、風味、旨味が加わってパンチがあり、最早、諸刃の剣。これはもう普通のつけめんに戻れない。そりゃ、売上が上がるはずだ。(三田さんのツイート参照)
せっかく、大崎駅まで行ったのでグループ店の「包琳 (ぱおりん)」で餃子定食を。もちろん豚汁にバージョンアップ。この豚汁は具沢山でおいしいのだ。
満足満腹の連食。

















