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7月9日土曜日午後2時過ぎに訪問。久しぶりにやってきた、5月以来。ほんとうは、新町の方に行きたいが、あまりに遠い(^^ゞここにくるのは、食べたいのもあるが、まだこれだけの量食えるだろうか、いや食えるに決まっている(^^ゞ人に誇れることが少ない私。辛い物、少し得意。大食い、まぁオッケー。このメニューはやり方によっては、辛くなる。今日は、少し外で待っていたが、中へと云われた。で、座ってくれと。後ろで待っている人より先に?ちょっと戸惑った。後ろの人たち、建築関係?やる方ね。3人一緒だったようで、私の左側に。私は、厨房の方の4席に。店主さんは、いつものとおり、助手。髭の方、新町で見る人。いやいや、こっちに変わったのかな?新町の助手誰?なんというか、最強のコンビ。ロット内で、つけ麺が先に出てくる。朝急いでいて、スマホを忘れたのだ、写真は、前回の(^^ゞまぁ、変わってないからね。今回は、肉をすぐに汁から取り出して、野菜の方に移した。それから、辛みが欲しくて、汁丼に、唐辛子を5周くらい。肉は、汁に浸かっていない元々の味のほうが良い。汁味でもよいが、気分による。今更、自分の中で自分中では、再生できる味。覚えてしまっている、何度来ただろう。素直に振り返ってみる。まず、うずら。甘しょっぱい、うずら、スモジより、少し甘いかな。こっちのほうが、旨いと思っている。20個くらい食いたい。トッピングで、頼むと普通のウズラが出てきたりする。野菜は、茹でて、少し置いてある。湯で加減はクタクタ、水分は多めに含んでいる。つけ麺では、汁を柔らかくする役目もある。箸休めでもいい。野菜丼には、ニンニクがついてくる、先に汁に全部入れる。中国製と云われている、辛みが強いとも。自分での感覚だが、食らっても、あんまり臭みが残らない。ニンニクは、汁に溶かし、混ぜて、汁を辛くする。野菜に乗っけた肉は、麺をだいぶ食べ進めてから食べた。ごろっと塊2個。大きくはない。肉は、たいそうなボリュームである。ラーメンでは、先に食べないと進まないのだが、先に食らうと、結構腹に来る。この店で、倒れた屍(^^ゞたちは、肉にやられたのかもしれない。脂身、赤身?、血合い?、バラっぽいの?いろんな部位が楽しめます(^^ゞただ、恐ろしく、柔らかく加工されています。このくらいに行くと、寝かされたようなものなので、落ち着いた味が楽しめる。肉ましはないが、寝かした肉。柔らかさ?で言うと、かなりなものと思う。とろけるほど柔らかくはない。でも、血合い?なんて普通食えない。そういうのを感じさせない、そういうのもこの店の凄さ。麺は、ボキボキです。なめてかかると、お腹壊します(^^ゞ生なのか、ゆであげられているのかすら、最初来た人にはわからない。気をつけないと、逆に食われます。凶暴ですからね。量がそれなりなので、多めにつかんで、ガツガツ食わないと、やられてしまう。あんな凶暴なやつを食らい切るだけで、たいそうな征服感です。食ってしまえば、ひとまずそれでよい。そういう気分に一瞬なってしまう。やや現実逃避もできる店。猛者が集う店、その特性を維持しているというだけで、崇拝してしまいます。ということで、文句なしの満点。だれでも、食えるもんではない、満足するもんではない。ということだけは(^^ゞ備忘。とある医者に2か月おきくらいに行っている。医者に行くということは、患っているものがあって(^^ゞ主な治療?は検査、体重測ったりする、軽いほうが良い。火曜に、ちと重いなぁと、あと食欲がなかったなぁとなどとしていたら、昨日の時点で、3キロくらい落ちていた。久しぶりに、軽い?とDMIが20を切った、あんまりよくない。で、医者には、もうちっと水分を取りましょうと言われた。どうも、脱水系?少し、息苦しい?たまになる、季節の変わり目。昨日、ちと寝坊して走れなかったが、早く帰ってこれたので、夕方走った。夕方って、スピード出るんだよね、ちっと楽しいけど。今朝は、やや小雨。帽子をかぶって走る。息は、息苦しい、あんまり運動する感じではない。が、こういうので、やらないようにすると、運動しなくなる。習慣、雨でも走る、多少の小雨なら。と決めてしまえば、なんとか。薬師池は、ハスが咲き始めた、2,3輪だが。やや雨だが、見に来ている人がいる。写真を撮るのが目的。高齢者?カメラブームかなと、電気屋に行くと分かる。カメラはやりたいのだろうが、被写体は?こういうところが、こういうのしかないんだろうなぁと。なので、薬師池は、高齢?カメラマンが多い。土曜行っているランは、走り切ったが、疲れがなんというか。ジムに行く、やや疲れたまんま。体重減ったから、パワーでないか?マシンから、距離を減らした、といっても200メートルくらいだが。水泳も、厳しいまんま、泳いだが。スタジオは、ダンベルの重さを軽くした。
久しぶりにやってきた、5月以来。
ほんとうは、新町の方に行きたいが、あまりに遠い(^^ゞ
ここにくるのは、食べたいのもあるが、
まだこれだけの量食えるだろうか、いや食えるに決まっている(^^ゞ
人に誇れることが少ない私。
辛い物、少し得意。
大食い、まぁオッケー。
このメニューはやり方によっては、辛くなる。
今日は、少し外で待っていたが、中へと云われた。
で、座ってくれと。
後ろで待っている人より先に?
ちょっと戸惑った。
後ろの人たち、建築関係?やる方ね。
3人一緒だったようで、私の左側に。
私は、厨房の方の4席に。
店主さんは、いつものとおり、助手。
髭の方、新町で見る人。
いやいや、こっちに変わったのかな?
新町の助手誰?
なんというか、最強のコンビ。
ロット内で、つけ麺が先に出てくる。
朝急いでいて、スマホを忘れたのだ、写真は、前回の(^^ゞ
まぁ、変わってないからね。
今回は、肉をすぐに汁から取り出して、野菜の方に移した。
それから、辛みが欲しくて、汁丼に、唐辛子を5周くらい。
肉は、汁に浸かっていない元々の味のほうが良い。
汁味でもよいが、気分による。
今更、自分の中で自分中では、再生できる味。
覚えてしまっている、何度来ただろう。
素直に振り返ってみる。
まず、うずら。
甘しょっぱい、うずら、スモジより、少し甘いかな。
こっちのほうが、旨いと思っている。
20個くらい食いたい。
トッピングで、頼むと普通のウズラが出てきたりする。
野菜は、茹でて、少し置いてある。
湯で加減はクタクタ、水分は多めに含んでいる。
つけ麺では、汁を柔らかくする役目もある。
箸休めでもいい。
野菜丼には、ニンニクがついてくる、先に汁に全部入れる。
中国製と云われている、辛みが強いとも。
自分での感覚だが、食らっても、あんまり臭みが残らない。
ニンニクは、汁に溶かし、混ぜて、汁を辛くする。
野菜に乗っけた肉は、麺をだいぶ食べ進めてから食べた。
ごろっと塊2個。
大きくはない。
肉は、たいそうなボリュームである。
ラーメンでは、先に食べないと進まないのだが、
先に食らうと、結構腹に来る。
この店で、倒れた屍(^^ゞたちは、肉にやられたのかもしれない。
脂身、赤身?、血合い?、バラっぽいの?
いろんな部位が楽しめます(^^ゞ
ただ、恐ろしく、柔らかく加工されています。
このくらいに行くと、寝かされたようなものなので、
落ち着いた味が楽しめる。
肉ましはないが、寝かした肉。
柔らかさ?で言うと、かなりなものと思う。
とろけるほど柔らかくはない。
でも、血合い?なんて普通食えない。
そういうのを感じさせない、そういうのもこの店の凄さ。
麺は、ボキボキです。
なめてかかると、お腹壊します(^^ゞ
生なのか、ゆであげられているのかすら、最初来た人にはわからない。
気をつけないと、逆に食われます。
凶暴ですからね。
量がそれなりなので、多めにつかんで、ガツガツ食わないと、
やられてしまう。
あんな凶暴なやつを食らい切るだけで、
たいそうな征服感です。
食ってしまえば、ひとまずそれでよい。
そういう気分に一瞬なってしまう。
やや現実逃避もできる店。
猛者が集う店、その特性を維持しているというだけで、
崇拝してしまいます。
ということで、文句なしの満点。
だれでも、食えるもんではない、満足するもんではない。
ということだけは(^^ゞ
備忘。
とある医者に2か月おきくらいに行っている。
医者に行くということは、患っているものがあって(^^ゞ
主な治療?は検査、体重測ったりする、軽いほうが良い。
火曜に、ちと重いなぁと、あと食欲がなかったなぁとなどとしていたら、
昨日の時点で、3キロくらい落ちていた。
久しぶりに、軽い?とDMIが20を切った、あんまりよくない。
で、医者には、もうちっと水分を取りましょうと言われた。
どうも、脱水系?
少し、息苦しい?たまになる、季節の変わり目。
昨日、ちと寝坊して走れなかったが、早く帰ってこれたので、
夕方走った。
夕方って、スピード出るんだよね、ちっと楽しいけど。
今朝は、やや小雨。
帽子をかぶって走る。
息は、息苦しい、あんまり運動する感じではない。
が、こういうので、やらないようにすると、運動しなくなる。
習慣、雨でも走る、多少の小雨なら。
と決めてしまえば、なんとか。
薬師池は、ハスが咲き始めた、2,3輪だが。
やや雨だが、見に来ている人がいる。
写真を撮るのが目的。
高齢者?カメラブームかなと、電気屋に行くと分かる。
カメラはやりたいのだろうが、被写体は?
こういうところが、こういうのしかないんだろうなぁと。
なので、薬師池は、高齢?カメラマンが多い。
土曜行っているランは、走り切ったが、
疲れがなんというか。
ジムに行く、やや疲れたまんま。
体重減ったから、パワーでないか?
マシンから、距離を減らした、といっても200メートルくらいだが。
水泳も、厳しいまんま、泳いだが。
スタジオは、ダンベルの重さを軽くした。