RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
コーン大好きなのでこれは嵌りそうです。
筑波も良い店が多いですね〜
kamepi- | 2016年7月16日 10:36おはようございます
コーン感が半端なさそうですね
クリームに潰したコーン缶詰をつけ汁にした感じですかね…違うかな
行った事ないですが頑張ってる感じのお店ですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年7月16日 10:40こんにちは。
かなりコーンが強く主張してくる感じですね!これが白湯として出てきたらビックリですが、ちゃんと白湯は白湯としてメニューがあるなら、これくらい差別化したほうが面白いかもですね^^
poti | 2016年7月16日 11:30べジと言うよりコーンポタですか~
砂糖やみりん的な甘さよりは断然いいと思います(笑)
それにしても肉が分厚いですね~
脂身も無いしメチャ旨そうです。
右京 | 2016年7月16日 16:18どもです。
コーンは好きなので、食べてみたいです。
お肉もかなり美味しそうです。
ピップ | 2016年7月16日 16:50こんにちは。
こちらは開店当初に伺ったきりになってしまっています。
だいぶブラッシュアップされたようですね。
氷室を聴きながら確かめないと。
glucose | 2016年7月16日 17:42こんにちは。
ベジ系はちょい苦手なので、確かレギュラーの「清湯」がありましたよね?
そちらを狙ってみたいと思います。
こんばんは!
おおっ!味噌ラーメン以外でコーンが入っているらーめんを初めてみました。
確かに鶏白湯スープにコーンは合いそうですよね。
でもまさにコーンポタージュぽくなりますね ^^
麺’s | 2016年7月16日 20:34毎度です~
コーンの主張は分かりやすいですね。
正油だと中華っぽさが出てきそうです。
としくん | 2016年7月16日 20:41思いっきり感じるという事は、ツブコーンだけでなく、つけ汁そのものが相当にコーンって事でしょうか⁉︎
もの凄く‼︎食べてみたいデス。
かくみや | 2016年7月16日 21:48こんばんはぁ~
コンポタ好きですね。でもつけ麺だと甘くないですか。
バゲットとワインで食べたい鴨^^
mocopapa(S852) | 2016年7月16日 23:18こんばんは。
とうもろこし、いよいよ旬ですからね。
これからまた、らーめんに使うお店が増えるかも知れません。
鶏白湯とコーンでどんな感じなのか興味ありますよ♪
こんにちは。
ベジがとんもろこし仕様に変わったのですね。
こちらはヒムロックや暴威のライブが流れているので、
最高のステージで一杯が楽しめるのが嬉しいです。
ももも | 2016年7月17日 11:33
RAMENOID
TJ
高く実る
ほぅほぅおばあちゃん

砂糖で角が取れる女





そんなツイートがあったのでさっそく来てみた。
現在のベジつけには「正油」と「しお」があるようだが,素材をよりダイレクトに感じられそうな「しお」を選択し,プッシュ。
880円である。
しばらくして提供されたのは,クリーミーそうなつけ汁に浮いたコーンと生クリームが印象的な一杯。
麺は菅野製麺製の多加水太ストレート。
つるもちっとした食感で茹で具合もジャスト。
つけ麺によく合う麺で,間違いない美味さ。
その麺をドロっとした高粘度のつけ汁に浸け,ずるっとすする。
すると,思いっきり感じるコーン!
ここまでやるか?と思うくらい,コーンが主張してくる。
かなり甘いのだが,砂糖の甘さではないので嫌な感じはしない。
これ,コンポタじゃねぇ?と思うような感じだが,よく味わってみるとコーンの味わいをしっかりと鶏の旨味が支えていて,紛れもないつけ麺のつけ汁。
麺を浸けてすすってるうちは,やや塩分濃度が低めに感じたが,粘度が高く絡んでくるので不満はない。
具は,つけ汁中に水菜,玉ねぎ,紫玉ねぎ,細切れチャーシュー,コーン。
麺上に穂先メンマ,チャーシュー。
つけ汁中の細かく刻まれた具が,つけ汁の絡みを助長する。
麺上に分厚いチャーシューが2枚乗っているのに加え,つけ汁中にもふんだんに刻みチャーシューが入れられているのは,肉好きにはうれしいところ。
麺上のチャーシューは,鶏と豚。
鶏は表面にブラぺが多めにつけ割れているところは以前と同じだが,しっとりとジューシーで,以前のややパサついたものからはかなり進化している。
豚も脂がほとんどない部位。
こちらもなかなかの美味さだ。
麺量は220gほどに感じた。
このぐらいの塩分濃度ならそのままでいいんじゃないかと思い,残ったつけ汁をそのままいただいたが,最後はちょっとしょっぱく感じたので,やはりスープ割はお願いするべきだった。
コーンをふんだんに使った,鶏白湯ベースの甘いベジつけ。
一般的にはもう少しコーンを抑え,鶏白湯が前面に出てくる方がいいんじゃないかと思うが,「鶏白湯つけめん」というメニューがあるので,大きく差別化したのだろう。
このメニューはこれでまた面白い。
そういえば,「鶏白湯つけめん」は未食だったので,次回はそれを選択しようと思う。