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2016/6/29振り返ってみると、以前お邪魔したのはオープン間もない頃の話。。約一年半ぶり、仕事仲間と訪れてみた訪問時分:12時30分 出迎えて案内してくれたのは、奥様かな? 厨房内で忙しなく賄うのはヒムロック信者の店主さん、二人で切り盛りされてましたランチタイムど真ん中でしたが、タイミングよく待たずにテーブル席をキープ前回は「鶏白湯(しお)」を頂いたのだが、店主殿の推しメニューは醤油清湯系との情報を後々入手したので、今回は「中華そば(しょうゆ)」に狙いを定めての訪問であった「中華そば」のお約束、雷文柄模様の丼で登場。 丼内は大盛りにしたので麺がたっぷり収まっております醤油は、地元土浦の老舗の蔵元「柴沼醤油醸造」を使用鶏本来の旨味を際立させたふくよかな出汁に、数種の乾物系を併せており、ふくよかなコクと旨味がしっかりと伝わってきます出汁・カエシ・香油のバランスが非常によく、素直に美味いスープと思える麺上に並べられた具材は、チャーシュー2枚・穂先メンマ・水菜・刻みネギ、某ラー本のクーポン券で味サービスの御奉仕付き存在感のあるチャーシューは、低温調理された豚肩ロース肉と鶏ムネ肉の2枚Bペッパーを塗した豚チャーは、しっとりとした肉質で柔らか仕上げ鶏チャーは、ローズマリーかな?ハーブの香りが付いており、臭みがしっかり抜けている穂先メンマのザクザクとした歯応えが心地よい「中華そば」アイテムの定番、海苔の代わりに投入されたのが水菜。 彩りも演出されつつ、爽やかなシャキ感が楽しめる一品パッツリと張りのある麺は「菅野製麺」の中細ストレート。 加水率は控えめ、密度の濃い「ザクサク」とした歯切れのよい食感。 喉越しよく美味しい麺なので、大盛にした麺もスルスルと食せました「中華そば」の真髄を守り、トレンドをしっかりねじ込んだネオクラッシック系ドストライクな一杯だったので、何の迷いもなくスープを飲み干してフィニッシュ
振り返ってみると、以前お邪魔したのはオープン間もない頃の話。。
約一年半ぶり、仕事仲間と訪れてみた
訪問時分:12時30分
出迎えて案内してくれたのは、奥様かな?
厨房内で忙しなく賄うのはヒムロック信者の店主さん、二人で切り盛りされてました
ランチタイムど真ん中でしたが、タイミングよく待たずにテーブル席をキープ
前回は「鶏白湯(しお)」を頂いたのだが、店主殿の推しメニューは醤油清湯系との情報を後々入手したので、今回は「中華そば(しょうゆ)」に狙いを定めての訪問であった
「中華そば」のお約束、雷文柄模様の丼で登場。 丼内は大盛りにしたので麺がたっぷり収まっております
醤油は、地元土浦の老舗の蔵元「柴沼醤油醸造」を使用
鶏本来の旨味を際立させたふくよかな出汁に、数種の乾物系を併せており、ふくよかなコクと旨味がしっかりと伝わってきます
出汁・カエシ・香油のバランスが非常によく、素直に美味いスープと思える
麺上に並べられた具材は、チャーシュー2枚・穂先メンマ・水菜・刻みネギ、某ラー本のクーポン券で味サービスの御奉仕付き
存在感のあるチャーシューは、低温調理された豚肩ロース肉と鶏ムネ肉の2枚
Bペッパーを塗した豚チャーは、しっとりとした肉質で柔らか仕上げ
鶏チャーは、ローズマリーかな?ハーブの香りが付いており、臭みがしっかり抜けている
穂先メンマのザクザクとした歯応えが心地よい
「中華そば」アイテムの定番、海苔の代わりに投入されたのが水菜。 彩りも演出されつつ、爽やかなシャキ感が楽しめる一品
パッツリと張りのある麺は「菅野製麺」の中細ストレート。 加水率は控えめ、密度の濃い「ザクサク」とした歯切れのよい食感。 喉越しよく美味しい麺なので、大盛にした麺もスルスルと食せました
「中華そば」の真髄を守り、トレンドをしっかりねじ込んだネオクラッシック系
ドストライクな一杯だったので、何の迷いもなくスープを飲み干してフィニッシュ