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「大和田魚介ラーメン、大盛」@麺屋 大和田の写真7月19日火曜日、午後6時半前に訪問。
労働と云うのは、まぁ辛い、我慢が続く。
それは、他人が絡んでいることが一番の理由。
色々と自分にご褒美を揚げて盛り上げていかないと、
いつでも病欠に入れる。
それが現代人、趣味、特技が収入に結びついている一部の人を除けば。
または、学校時代、部活などに慣らされて、
そういう活動をするのが普通と社会に手懐けられていればもっと楽。

人間関係が面倒で、音が好きだった私には、ギリギリなところ。
さて、ご褒美。
中本でもよかったのだが、この店が気になった。
一度行って、丁寧な家系、しかも通し営業。
さらに、一杯700円以下と来たもんだ。
多くの店は見習うべきで、まぁいいか。
つけ麺を狙ったが、券売機で×。
厨房はおひとりで。
店内、黒い音楽、ヒップホップそれも、バッドボーイズ系?
クラブなどとはあまり関係なく見えた厨房の男性。
先客は、3人。

5分ほどで、やってきた。
今回魚介にした、普通のでよかったのだが、
家系以外、塩、シナそば、魚介とある。
魚介は、またおま系、またミスったかな思ったが、
いいと思った店はさすがである、50円高い分、
それ相応のトッピングを出してくれた。

家系に欠かせない、ほうれんそう、メンマ、メンマは穂先。
少し苦めの味がしたが、戻しただけ?
でも、悪くない。
ホウレンソウは茹でただけ、汁につけて、味がなじまないところがいい。
家系に海苔は王道、汁につけると旨い。
トッピングといったが、魚粉と玉ねぎ。
鯖?イワシ?甘すぎない。
汁によく溶かしていた。
そして、たまねぎが実に合う。
魚粉と玉ねぎで味を広げたが、すべていい方向のベクトルにまとまっている。

丼が小さいので、汁が多くはない。
油が強くない家系の汁。
豚骨に、角の少ない、丸味のしょうゆを合わせたのに、
魚粉と、たまねぎ。
たまねぎは、食らいながら、自分の中で味ができていく。
麺は、長くなく、平たい。
手打ちだろう。
汁によくなじむ。
長くない分、優しく食べられる。
肉もなかなかのもの。
やや硬い部分も含めた、ロースのチャーシュー。
辛いたまねぎと良く合う、量は多くない。

麺の破片、たまねぎでさえ惜しくて、
汁をすべて戴いた。
そこに、粉が少し、魚粉より、豚骨かなと思った。
悪くないご褒美だった。
家系のこれはというお店の味とは少し違うかもしれない。
じっくりと味わいたくなり、深みを感じてしまう。
やすらぎの時間も得られる。

備忘。
三連休、間違いなくやったのは、走ったこと。
3日で、60数キロ。
で、今朝も走ります、走りたいので。
下半身は、重いしなのだが、健康より鍛える税と云う気持ち。
こんな私でも、前に出る積極的に生きていこうという気持ち。
仕事には出ないが。
最近、早めの電車がいつもの電車になりそうである。
乗り換えがゆっくりできる。
渋谷駅、井の頭線から東横線までの地下。
壁、柱など、メディア展開の宣伝を週単位でやっている。
ジャニだったり、エグザイルだったり。
で、今週は、ラブライブのアクア(^^ゞ
アニメのOPが20日発売、ミューズができなかったシングル1位狙いか。
なにより、映像に残しとかないと。

週初めは辛い、人が多めの職場。
内の業界でも、主から外れる取りこぼしの局地のような分野。
もはや、こういう仕事がしたいとないのだが。
やろうと思えば、オリンピックに携わったりもできるのだが、
お好きな方はどうぞとしかない。
パンのために働く私。
追っている義務は債務(^^ゞ

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