コメント
こんにちは。
タンタン系の冷たいつけ汁だとやはりゴマ風味が強くなりますよね。
この手のつけ汁は熱々で食べたいですねー。
酒乱 | 2016年8月6日 13:46こんにちは~
麺に辛味が乗らないみたいですね。
担々というより、胡麻豚骨という印象を受けてしまいました。
やっぱり温度ですかね。
KJ7 | 2016年8月7日 08:40酒乱さん、こんにちは!
そうですね。ゴマの風味は楽しめましたので、あと少し辛さがあったら
さらに良かったです。ただ辛みが強いと塩気も強くなりがちなので
そのあたりが難しいんでしょうね。
なまえ | 2016年8月9日 16:07KJ7さん、こんにちは!
確かに胡麻豚骨といったほうがしっくりくるかもです。
それならピリ辛ぐらいでちょうどよいと思えますね。
なまえ | 2016年8月9日 16:08
なまえ
やまんば弟
一日三食ラーメン
麺’s
グロ
まー





昼のみ営業で日曜休みとハードル高くようやくの訪問。東池袋大勝軒の中華そばな気分だったが、標記限定があったので、券売機でセレクト。ちなみに待っている間に注文を取りに来るので、着席してからさほど待つことなく配膳される。
八王子の東池系よろしく担々麺ということで赤々としたものを想像していたが、冷やしということもあるのか、ゴマダレが前面に出たような黄土色のつけ汁を啜ると、やはり濃厚なゴマの風味が広がり、辛さはピリ辛程度。粘度は低くさらりとしたもので、油脂感低く、塩分濃度は高め。ゴマの旨みとベーススープの動物系のコクが相まってなかなかおいしい。つけ汁の温度は、冷たすぎずひんやりとして丁度いい感じ。
ほぼストレートな太麺は、よく水切りされ、東池系にしては腰が強い。麺量は300gなので、量的・質的にも食べごたえがある。ここは小盛り(50円引き)があるようなので、軽めに食べたいときも利用できそうだ。
具は、メンマ、刻み葱、海苔、茹で卵半分。なると。短冊状のチャーシューがまずまずの分量入っていた。つけ汁の表面に小粒のカリカリしたものが少量端に乗っていたが、正体わからず。具はすべてスープ下に沈んでいるので、見た目は少し寂しい。
最後割は熱いスープで、ダイレクトに飲むと辛さが少し増し、担々らしさが強くなった。次回は中華そばを試してみたい。ちなみに回転よく退店時には2,3名の待ちだったので、開店後10~15分後ぐらいが狙い目かも。