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コメント
こんばんはー
さすがは辛いの好きなコウスケさん!!
まあ、一般的にはきっと激辛なんでしょうね
普通の人は鬼の形相になるかも^^
キング | 2016年8月8日 22:42こんばんわ~
キングさンも仰ってますが、さすがですね~!!
最近の自分はこの手は遠慮させて貰ってますww
バスの運転手 | 2016年8月8日 23:10こんばんわ~
灼熱とか極限とか、意味が分かりませんよw
辛いのが好きな方には堪らないンでしょうが、
ワタクシは普通にスルーですわ~w
たく☆ | 2016年8月9日 00:01おはようございます^^
灼熱ですか~
とても気になるところです
これは挑戦してみたいですが、池袋に用事がないのが問題です(;^_^A
いっぽ(新天地にて多忙中) | 2016年8月9日 07:41おはようございます (&お久しぶりでございます)
私は新宿でこの灼熱体験を致しました。
辛さは3レベルで極限の一歩手前でした。
う~ん、さすがに辛かったのですが、辛さを感じたのは最初だけで、
表層に辛み成分が集中しているような印象がありました。
それよりも、つけ汁の底の沈殿物が旨味たっぷりで美味しかったです!!
ひ~わん | 2016年8月9日 09:07こんにちは
さすがコウスケさん
自分には無理な味わいだと思います
が、やるなと言われるとどうしても…目でも擦りに行ってみようかな( ̄▽ ̄)
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年8月9日 12:07キングさん、コメントありがとうございます
酸味、シビれも利いていて複合調味料みたいでした。
最近自分は味覚がおかしくなってるみたいです(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月9日 22:07バスの運転手さん、コメントありがとうございます
『辛つけめん』だったらきっと頼まなかったですが、なんてったって『灼熱』ですからね(^_-)-☆
ついつい頼んでしまいました。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月9日 22:15たく☆さん、コメントありがとうございます
辛いものは暑くても止められません。
『灼熱の極限』、今思えばなんかサスペンス小説のタイトルみたいだなぁ・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月9日 22:18いっぽさん、コメントありがとうございます
たしか三田製麺さんは東京のあちこちに支店があるので機会があれば是非是非。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月9日 22:20ひ~わんさん、お久しぶりです。コメントありがとうございます
確かに底の方に肉の脂身とか魚粉が沈んでいて旨かったですね。
よくかき混ぜてから食べればよかったなぁ。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月9日 22:24あらチャンさん、コメントありがとうございます
このスープが目に入ったら大変な事になると思いますよ。
モノモライくらいなら治っちゃうかも(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月9日 22:29こんにちは〜。
ネーミングだけで...(・:゚д゚:・)ハァハァ
コレが爽やかな辛さに感じる所がサスガですっ!
よっしーR | 2016年8月10日 10:07よっしーRさん、コメントありがとうございます
思ったよりも激辛ではなかったですよ。
翌日のマフラーも無事でしたし(^^)
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月11日 23:17おはようございます。
灼熱で極限とは魅力的なネーミングですね〜♪
辛さは3丁目くらいですかね?
なんとなく井の庄の辛辛魚つけめんを連想しちゃいました。
間違って気管に入ったら大変な粉ですね。
麺’s | 2016年8月12日 08:23麺'sさん、コメントありがとうございます
スパイシーだけど激辛といった感じではなかったですね。
今ならあそこの10丁目のスープも完飲できるかも(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年8月14日 21:59
コウスケ(雑種;18歳)
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気になったのがコチラ、三田製麺所さん。仁王像をバックに炎に包まれた夏季限定つけ麺の『灼熱』のポスターに見事に釣られました(^_^;)
勿論辛さMAXの『極限』でオーダー!すると何やら注意事項を渡されます。『海苔の上の粉末は魚粉ではなく辛味です。体調に合わせて少しずつ溶かして』やら『スープの付いた指で決して目を擦らないで』などなど。これは期待大ですよ(^^)
程なくして真っ赤なつけ汁の表題の着丼。ではでは頂きま~す♪
まず綺麗に整列した麗しい光沢の太麺からひと口。
『製麺所』を屋号に掲げる通り、小麦の香ばしさとムッチリとした弾力とを併せ持つ単体でも充分食わせる麺です。
次いでまずは素のスープに潜らせてパクリ。
キムチ風な酸味のある辛さがベースの甘みのある豚骨&魚介の旨みを上手く、いや旨く引き立てて粘度も充分。滑らかなお肌の麺にもしっかりと絡みます。
そしてお楽しみの海苔のお舟に乗った辛味パウダーを海原に出港させます♪
辛さは勿論、軽いシビれやシュワシュワ感も感じられ唐辛子や胡椒の他にも山椒や生姜もブレンドされている模様。
辛さが『極限』で確かに刺激的ではありますが、ポスターの仁王像の鬼の形相になるほどの辛さではないかなぁ。
とはいえ一般には充分に激辛レベルですけどね(^_^;)
具材は汁丼にサイコロ状チャーシュー5~6個とメンマ数本に刻み長ネギ。
チャーシューは激辛スープの中にあっても肉の甘みが際立つ柔らか角煮状。
メンマは幅広板状のシナコリな歯応え。
高粘度でスープは僅かしか残りませんでしたが、卓上割りスープをチョイ足しして完食完飲。底には焙煎ニンニクも沈んでいました。そういえば辛さの陰にニンニクも仄かに居たような居ないような・・・。
程好い酸味と魚介の甘味とで『魚介出汁の利いた酸辣湯麺』をイメージさせる爽やかな辛さのつけ麺でした。
ご馳走様でした!!