コメント
こんばんはです。
具がシンプルですね〜
それだけに麺とスープに自信がありそうです!!
甚平 | 2016年9月1日 23:03甚平さん、おはようございます。
本当にシンプルですよネ(笑)
懐かしくて力強くて好きです≡≡
NAS | 2016年9月2日 07:54NASさん、おはようございます!
ここは気になっているんですよね。麺は飯田ラーメンらしさを感じさせるものの
ようですが、スープはもう少しワイルドでしょうか。
次回飯田に行った時の選択肢にしたいと思います。
なまえ | 2016年9月5日 08:35なまえさん、こんばんは!
コチラは飯田ラーメンの中でも少し路線が違うと思います。
仰る通りワイルドです。
感想も聞いてみたいので機会があれば是非≡≡
NAS | 2016年9月5日 20:18
NAS










店主が1人で切り盛り。
ノスタルジックな雰囲気が堪らない、飯田の人気店【中華そば 酔仙閣】
「只今 営業中」の札をちゃんと確認。
押して入店。
13時ちょい過ぎ、先客1名、テーブル席へ。
壁に掲げられたメニュー板をば。
以前はもっと豊富にメニューがあったであろう事が伺える並びである。
潔いメニュー構成に迷いは無し。
風物詩の「冷やし中華そば」も気にはなったが…
今回も「中華そば」にしといた。
で「大盛」だす。
小窓をノックる。
奥から現れた店主にコールった。
テレビが鳴り響く店内じっくり待ちましたワ。
18分ほどで「ハイ、お待たせしました。」と店主。お冷は同時提供が決まりのようだ。
ビジュアルは、老舗感は元より老獪さ漂うミタメ。
スープ、ガラ出汁ベース。香味野菜や動物系の強いコク。油分もラードであろう動物系がオオメで押しが強い。荒々しさがクセになる。
麺、中細麺。飯田ラーメンの定義そのままで、かなりヤワメ。次回はカタメが出来るか試そうぞ。
具材、メンマ、チャーシュー2枚、刻みネギ。至ってシンプル‥過ぎるか。
チュクチュクとジューシーだった前回とは打って変わって寂しいモノだった‥チャーシュー..
ほっとけない味わいで、うまっ!
なンだか無性に食したくなっての突撃。
不思議な魅力があるのよネ〜
・・・ん?コレ前回も書いたかもお〜。
濁々しく、決して悪い意味でなく大雑把な男の料理的な味わいがいいね。
強いて言うならばを【凱歌】ンのをワイルドにした感じかなぁ。
やはり、店主お一人での切り盛り。
再確認したのは、時間のある時に行く事をオススメするという事。
いい味出てるナ。
もう…
再訪必至だッ≡≡