コメント
こんばんは。
限定10食に巡り会えて良かったですね~
いろいろな具材でとても美味しそうです!
秋味だから、もう終わっちゃうかなぁ(;_;)
こんばんはぁ~
茨城の皆さんはこれで秋を感じるんですよね。
昨年初めていただきましたが、繊細な秋の郷愁を感じる素晴らしい
一杯でした。埼玉にもこういう一杯ありますよ。
よしかわさんにいらっしゃってくださいね。
mocopapa | 2016年10月31日 21:29こんばんは。
毎年、皆さんが大満足の秋味。
近くてもチャンスがなさそう。
こんばんは^^
まさに秋満載の一杯ですね!見て嬉しい、香って嬉しい、食べて嬉しい一杯ですね!お写真を見ると、焼きねぎがすごく雰囲気があるなあ、と思いました。今年中に茨城遠征したいです(╹◡╹)
RamenNoodleSoup | 2016年10月31日 22:13こんばんはー
昼ゆっくりと楽しめて良いですね!!
秋をたっぷりと満喫ですね!
マツタケ普段口にしないから香りわからなそうな自分がいます。。。
キング | 2016年10月31日 22:41こんばんわ~
秋刀魚に松茸の香りですか~?
まさに秋全開ですね~♪
こちら安定の一杯が食べられそうですし、いつも茨城遠征時には是非と思ってます♪
お祝いのコメント有難うございます!!
バスの運転手 | 2016年11月1日 00:25秋の楽しみの一つですよね☆
来年も楽しみです♪
tomokazu | 2016年11月1日 04:34やはりゲットされてましたね。^_^
食べてみたいと思いながら、つくばは遠く……_| ̄|○
ちょっとオイリーだったのは残念ですが、
納得の一杯だったようですね。
NORTH | 2016年11月1日 06:32おはようございます。
昨年初めて頂きましたが、旨かったですね~
毎年、食べられるとは裏山しいです~
kamepi- | 2016年11月1日 07:04どもです。
秋ですね~。
毎年食べたい一杯です。
ピップ | 2016年11月1日 08:06おはようございます。
今年もこの秋の風物詩をゲット出来て、
良かったですね。
オイルが別皿なら、
モアベターだったようですね。
おゆ | 2016年11月1日 08:06おはようございます。
今年もいい秋味が来ましたね。
松茸の香りも素敵です。
麺’s | 2016年11月1日 08:25毎度です~
私は逆に、あの魚介オイルのまったり感が良かったんですよね~
まだ若いってことでしょうか(笑)
既に来年が待ち遠しいのは全く同感です❗
としくん | 2016年11月1日 09:00こんにちわ~
この一杯のレビュはよく目にしますが、やはり旨そうですね~。
裏フェスVerも食べてみたいですわ~♪
たく☆ | 2016年11月1日 09:06こんにちは。
二時間の昼休みはありがたいですね。
秋味、今年まだありつけておりません。
次の茨城は来週なので、難しいかなぁ。
ももも | 2016年11月1日 09:21こんにちは。
こちらの秋味は昨年たまたまつくば出張があって巡り会えました♪今年のほうが秋刀魚が強い感じですかね?今年も時間ができれば行きたいですが、運よく筑波に仕事はさすがに無理ですかね(>_<)
poti | 2016年11月1日 13:08こんばんは〜
秋を感じる一杯、いいですね。秋刀魚に松茸と聞いただけで食べたくなります。
吟。さん、懐かしいですね。よく伺いました。今はあの狭い急勾配の駐車場に車を停めることもできないんですね。
KJ7 | 2016年11月1日 19:35ヤバい、、、、
今年も間に合わないか?、、、、、、
かくみや | 2016年11月1日 22:57glucoseさん,どうもです。
オイリーに感じました?
いつまでも味覚だけは若いので,ウェルカムです(笑)
RAMENOID | 2016年11月2日 04:01
glucose
指定暴食団
海山 湯二郎

とある大学生のラーメン日記






本日は朝から土浦でのお仕事。
昼休みはタップリ2時間ありますよ。
てなわけで、今年もつくばの秋を感じる秋の限定をいただくためにAOIさんにやって来ました。
お店裏の駐車場に13時30分到着し、中待ち5名に接続。
黒板には限定10杯と書かれている秋味ですが、券売機に×が点灯していないことを確認して右下の目立たない秋味ボタン850円をポチり。
5分ほどで待ってカウンター一番奥の席にご案内。
見上げると、この場所の壁には茨城ラーメン探検隊のタオルが貼り付けられています。
今は閉店された水戸の吟。さんなどの名前もあって郷愁を感じます。
なんて感慨にふけっているうちに10分ほどで着丼です。
スープは鶏と思われますが、今回は動物も醤油のかえしも控えめで、主役はあくまでも秋刀魚。
一口めから秋刀魚を前面に感じて、松茸の香りがそっと寄り添っていて、まさに秋全開です。
多めの香味油が秋刀魚感を演出していますが、中年男性にとっては少しオイリーさを強く感じました。
裏フェスVer.では秋刀魚の香味油は別皿でも提供されていたようでしたが、通常Ver.では初めから全量投入されていると思われます。
白胡麻もコクの演出に一役かっていますね。
塩分濃度は低めで、昨年に比べると一味による辛さが少し目立つ気もします。
麺は多加水気味のストレート細麺。
少しムギュッとした食感で噛むと小麦感が口の中に広がれます。
麺量は標準的な150g程度でしょうか。
小関企画製自家製麺。
具材は板海苔、焼きねぎ、色玉麩、白髪ねぎ、青ネギ、三つ葉、穂先メンマ、味玉、チャーシューと豪華な内容。
いつものように一つ一つの具材がつくばの秋を視覚的に表してくれています。
茗荷、もみじおろし、酢橘は別皿提供で。
豚バラ肉はどうやって形を崩さないで乗せたのというくらいホロやわ。
もみじおろしには一味が効いているので辛さ苦手な方は少し控えめにされたほうが良いかもです。
裏フェスVer.には乗っていた秋刀魚のオイル漬けにご対面できなかったのは残念でしたが、表フェスで連食したのが良くなかったと反省。
例年よりほんのわずかにオイリーさを感じた分だけ大台の一歩手前としましたが、やはりこちらをいただかないと秋を実感できないくらいいただかずにはいられない一杯です。
早くも1年後をまた楽しみにしてごちそうさまでした。