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コメント
こんばんは。
玉突き移転は確かに珍しい。
こちらの浜田屋さんもメニュー構成は本店と同じかな?
私もこういう一杯がたまに食べたくなります。
こんばんは^ ^
5分たらずでの連食 もつかれっす(≧∀≦)
あたしもまだこちらいけてません(*_*)
ひじょうに気になってます
下市のラーメン屋さん大好きだったんです(*_*)
明日いってみます^ ^
サン | 2016年11月13日 22:38どもです。
腹八分目の禁の解、乙ですw。
副支部長としては仕方がないですね。
こちらは攻勢をかけてますね~。
天天もたつ蔵も懐かしいです。
ピップ | 2016年11月13日 22:49こんばんは。
連食のノスタ系は正解ですね。
罪の意識が軽くなりますね(笑)
こんばんはー
昔ながらのホットするラーメンですか
ザ・ノスタルという感じですね
何か落ち着きそう^^
キング | 2016年11月13日 23:32こんにちは。
新店へ突撃ですね。
連食の場合は、逆にこのノスタ系がいいかもですね。
浜田屋さんはまだ未訪かも。
ももも | 2016年11月13日 23:38こんばんは~
浜田屋さん、店舗拡大とは。人気健在ですね。
仕事終わりの夜遅くによく伺っていたのを再び思い出しました。
天天さん、閉店されてしまったんですね。何度か伺いましたが、茨城の新しい波に乗り切れなかったんですかね。
KJ7 | 2016年11月14日 01:22おはようございます。
ノスタな一杯、時々食べたくなりますね〜
清湯なら連食してもダメージは軽そうですね。
kamepi- | 2016年11月14日 06:45一度遠征して50号のお店で頂き、遠征してまで、、、、
とか、思っちゃいました (笑)
近くにあれば、小腹の空いた呑み〆なんかには良さげですねぇ〜〜
かくみや | 2016年11月14日 07:48おはようございます。
遠征向けではないですが、こういうノスタな一杯はたまに食べたくなります。最近御無沙汰ですが(>_<)これとその前のライトな豚骨なら連食でもギリギリ許してもらえますよ(笑)たぶん。。。
poti | 2016年11月14日 07:58こんにちは。
Oぶちょ〜ですが、
見なかった事にさせていただきます(笑)
「たまにはノスタル系をサクッといきたい」症状への、
可及的速やかな御対処だったようで(苦笑)
おゆ | 2016年11月14日 09:45Againです。
ちとせのレポの付録は仰る通りです。ゆうちゃんの嵐を呼ぶ男の替え歌です。
おゆ | 2016年11月14日 10:31新店レポ乙です!
玉突きの移転は珍しいですね。
ノスタ系は時々食べたくなりますよね。
Oぶちょうも寛容だから大丈夫ですね^^
mocopapa | 2016年11月14日 14:35こんばんは.
浜田屋.密集してませんか.県北に来てくれても良いんですが.いや,むしろ大歓迎です.
Paul | 2016年11月14日 20:57 こんばんわ~
>Oぶちょ~、許して。
あははっ!連続でコメント頂いた自分の今のレビュを考えると何も言えませんがw
コレなら体にも優しかったんじゃないですか?
個人的には一杯食べた後じゃなくて餃子で一杯飲んだ後に食べたいやつかなぁ?(笑)
バスの運転手 | 2016年11月14日 22:15こういうラーメン、恋しくなりますね!
浜田屋さんはスープ多めですよね。
tomokazu | 2016年11月15日 04:45glucoseさん,どうもです。
浜田屋さん自体も支店を次々と出してますし,出身店も結構あって,一大勢力ですね。
たつ蔵さんんお後ですか。
リニューアルしているようですが,外から丸見えなのはそのままですか?
RAMENOID | 2016年11月16日 06:01
glucose
glucose









ねぎ家さんで頂いたネギ味噌ラーメンが思った以上にライトだったので車で5分足らず移動して新店の浜田屋県庁前店に15時やってきました。
Oぶちょ~、許して。
浜田屋さんとしては水戸市内4軒めの出店でしょうか。
場所は以前はたつ蔵さんのあったところですね。
https://ramendb.supleks.jp/s/5901.html
ちなみにたつ蔵さんの方は以前は天天さんだったところに移店しています。
https://ramendb.supleks.jp/s/94260.html
こんな感じの玉突き状態の移転も珍しいかと。
入店後、浜田屋中華そば600円を券売機左上のボタンでポチり。
店内はカウンター12席、セパレートされたテーブル5卓の作り。
昼の遅い時間のためか入店時店内客はカウンターに1名のみ。
白木を基調とした明るい雰囲気に変わり、家族連れでも安心して入れる雰囲気。
卓状には紙エプロンが設置されているのもナイスです。
以前は厨房よりは食べるスペースが広かったのですが、濱田屋さんになってからは厨房が広がりました。
なんて観察しているうちに5分足らずで着丼です。
スープは鶏ガラ主体の醤油清湯。
麺、具材と比較するとスープの量はけっこうたっぷりめ。
塩分濃度低めで、かえし由来でしょうか、ほんのりと甘さも感じます。
ニンニクもほんのり効いていて、全体的に優しい味わいの醤油ラーメン。
浜田屋さん各店共通の味わいです。
麺は加水率中の縮れ細麺。
少し硬めの茹で上がりも浜田屋さんらしさ。
この縮れ具合がたっぷりのスープをよく拾ってくれます。
麺量は標準的な150g程度でしょうか。
具材は板海苔、刻みネギ、ほうれん草、メンマ、チャーシュー、なるとです。
ばらまきチャーシューはホロやわなのは良いのですが、肉の旨みが抜け落ち気味で脂身が目立つのが残念。
ほうれん草は程よい茹で加減。
メンマは若干多めですが、総じて具材は少なめです。
まさにザ・浜田屋といった一杯。
でもなぜかこのノスタ系の醤油ラーメンが恋しくなる時があります。
正直遠征向きではありませんが、昔ながらのホッとできる醤油中華そばです。
ごちそうさまでした。