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お店を検索してみると「小法師」となっているが、店頭の看板には「坂内」となっている、いつのまにか店舗統合したのか合併したのか謎は多いが、安心してファミリーで来訪できる喜多方ラーメンチェーンに久しぶりの来訪(^^)日曜の13:30というランチピークの時間に到着すると、店内は満席で10分ほどのウェイティングで更に後続にも列が出来る繁盛っぷりで、高齢者(車いす)&6歳児を含めた4名での来訪でも丁寧な応対で、店舗入口部分にある2段の段差も車いすを上げる際に手伝ってくれて感謝感激(T_T)メニューは定番の「喜多方ラーメン」650円を始め、「ねぎ」760円・「味玉」770円・「チャーシュー」940円・「味噌」750円・「塩」730円に加え、各種セットも充実して目移りするラインナップの中、「喜多方わんたんラーメン」を注文(^^) 食券制ではなく口頭ベースでの注文なので、キッチン1名・ホール2名のオペレーションは大忙し!「坂内」ではなく「小法師」のロゴが入った深めの白い丼が着丼すると、「以前からこんなに透明だったっけ?」と思える程クリアなスープで、豚骨を中心にとったとは思えない程のクセの少ない出汁は、二日酔い気味の胃袋に英気を養ってくれる優しさがあり、万全の体調だと物足りなさを感じるかもしれないが、これはこれで安心できるクオリティ!いかにも喜多方らしい平打ちちじれのピロピロ麺は、気持ちヤワめの茹で上がりな上、箸を持つのもおぼつかない母親の食事介護と並行して食した為、さらにヤワな状態になってしまい、ラーメン店での食事介助の難しさを改めて痛感(^_^;)具材的には、脂身が少なめなバラ肉チャーシュー×5が喜多方らしさを盛り上げており、6~6個乗ったワンタンは生姜のスッキリ感が強く肉々しい食感は控えめな餡で、薄めの皮がこれまた二日酔い気味の胃袋に優しい(^_^;) 上品なスープに長ネギ小口切りのアクセントや薄味なメンマの食感も名脇役として欠かせない卓上調味料には、醬油・ラー油・酢の餃子セットに加え、ブラックペッパー・一味唐辛子が並んでいたが、優しさを最優先させノー味変でフィニッシュ(^^) 6歳のBoyは、隣のテーブルに座っていた子供がもらっていた「おもちゃ」が気になっていたようだが、メニューに載っていない「お子様セット」的な裏メニューもあるのかな?退店時にも段差の場所では、お願いしなくても車椅子の移動を手伝ってくれるスマートな優しさにはラーメンの味以上に大感謝!!
日曜の13:30というランチピークの時間に到着すると、店内は満席で10分ほどのウェイティングで更に後続にも列が出来る繁盛っぷりで、高齢者(車いす)&6歳児を含めた4名での来訪でも丁寧な応対で、店舗入口部分にある2段の段差も車いすを上げる際に手伝ってくれて感謝感激(T_T)
メニューは定番の「喜多方ラーメン」650円を始め、「ねぎ」760円・「味玉」770円・「チャーシュー」940円・「味噌」750円・「塩」730円に加え、各種セットも充実して目移りするラインナップの中、「喜多方わんたんラーメン」を注文(^^) 食券制ではなく口頭ベースでの注文なので、キッチン1名・ホール2名のオペレーションは大忙し!
「坂内」ではなく「小法師」のロゴが入った深めの白い丼が着丼すると、「以前からこんなに透明だったっけ?」と思える程クリアなスープで、豚骨を中心にとったとは思えない程のクセの少ない出汁は、二日酔い気味の胃袋に英気を養ってくれる優しさがあり、万全の体調だと物足りなさを感じるかもしれないが、これはこれで安心できるクオリティ!
いかにも喜多方らしい平打ちちじれのピロピロ麺は、気持ちヤワめの茹で上がりな上、箸を持つのもおぼつかない母親の食事介護と並行して食した為、さらにヤワな状態になってしまい、ラーメン店での食事介助の難しさを改めて痛感(^_^;)
具材的には、脂身が少なめなバラ肉チャーシュー×5が喜多方らしさを盛り上げており、6~6個乗ったワンタンは生姜のスッキリ感が強く肉々しい食感は控えめな餡で、薄めの皮がこれまた二日酔い気味の胃袋に優しい(^_^;) 上品なスープに長ネギ小口切りのアクセントや薄味なメンマの食感も名脇役として欠かせない
卓上調味料には、醬油・ラー油・酢の餃子セットに加え、ブラックペッパー・一味唐辛子が並んでいたが、優しさを最優先させノー味変でフィニッシュ(^^)
6歳のBoyは、隣のテーブルに座っていた子供がもらっていた「おもちゃ」が気になっていたようだが、メニューに載っていない「お子様セット」的な裏メニューもあるのかな?
退店時にも段差の場所では、お願いしなくても車椅子の移動を手伝ってくれるスマートな優しさにはラーメンの味以上に大感謝!!