コメント
おはようございます
そうそう、ビブグルマンで選出されているんですよね。
このお店は全然知りませんでした。あまり話題にも上がりませんからね。
渋いお店のようで、???かなぁ~。
北さん、最近はラーメンよりもお酒が優先になっていませんか(笑)
mocopapa | 2016年12月11日 07:53おはようございます
3年連続ですか^ ^
行った事無いのですが、気になりますね。
来年あたり昇格ありますかね^ ^
好日さんも気になってます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年12月11日 08:17こんにちは。
こちら、知りませんでした。
新規偵察、乙です。
隣で1杯やって、(小)で〆...。
ハイハイ(笑)。
おゆ | 2016年12月11日 08:43Againです。
夜は20時で終了なので、昼呑みかな(笑)。
おゆ | 2016年12月11日 08:44North Coastさん,どうもです。
ビブグルマンの中で店名を聞きなれない店があると思っていたら,こんな感じの店ですか。
機会があったら行ってみます。
RAMENOID | 2016年12月11日 09:37都内の勘がマッタクないワタシも江戸川区、小岩となると
何故か親近感が湧きます(笑)
昼呑みからの〆のイッパイ、酔いですね〜
かくみや | 2016年12月11日 10:56こんにちは。
ミシュランに載った時に一度行ってみました。
なんでこんな所がと思うほど、渋い店ですよね~
味は結構良かった印象ですが。
kamepi- | 2016年12月11日 11:01こんにちは。
こちらは未訪ですがビブグルマンに掲載されてて1度はと思ってました✨
二軒先の居酒屋も気になりますね^ ^
銀あんどプー | 2016年12月11日 14:21毎度です~
>今度は隣で一杯やってから、〆で
ハイハイ。
東十条風の接客風景、良いですね~
としくん | 2016年12月11日 16:39こんにちわ~
こういうチャーシューもメンマも嫌いじゃないですよ~。
って、写真がボケボケで分かりづらいですが~w
たく☆ | 2016年12月11日 17:12こんばんはー
3年連続とは凄いですね
こちらは相当渋い感じなんですね!
チャーシューなんかは珍しい感じなんですね
キング | 2016年12月11日 21:40こんばんは。
3年連続で掲載されているんですね!こちらまったく知りませんでしたよ(>_<)20時までとのことですが、お隣の居酒屋で飲んでから〆で行ってみたいですね。
poti | 2016年12月11日 22:09ビブグルマンの件は存じておりませんでした。これまた渋い選択してますねー。
場所は、小岩ですかー・・・ちょっと追随つらいけど、またBMひとつさせていただきます。
覆面調査員って、どうやればなれるのか、そっちがすごく興味ありますー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年12月12日 08:17こんにちは。
ミシュランの調査員、隅の隅のお店まで調査しているのでしょうね。
写真みて自分の視力が落ちたのかと一瞬思いました。
glucose | 2016年12月12日 14:42こんにちは〜。
3年連続のミシュランですかっ!w
写真がアレでアレですが...
引きつける何かがきっとあるンでしょうね〜♪
コチラもかなり気になります^^
よっしーR | 2016年12月13日 16:45小岩へようこそ。
此処はスープが妙に甘くてですね・・
それほど甘さは感じなかったようですが・・・
ボクはアカンでした。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2016年12月13日 19:39ここは元々、老夫婦が経営されていた三五郎という店で、この界隈では口コミで有名だった人気店です。
ご主人が亡くなって閉店する際に、この店のファンであった現・えどやのご主人が引き継いだと聞きます。
ベースは確かに似てるんですが、元を知る僕的にはやはり別物という認識ですね。
オリジナリティを出すより完全再現を目指して欲しかったなぁと個人的には思います。
美味しいだけに惜しい感じが否めません。

NORTH

ちむにい

鬼辛柿ピー






ラーメン(中) ¥750
http://ameblo.jp/northcoast-k/entry-12227576105.html
ビブグルマンとして3年連続ミシュランガイドに掲載されいるお店へ行ってみました。小岩駅南口を出るとフラワーロードというアーケードのある商店街が見えます。そこの右手を進みケンタッキーを過ぎて角を右に折れるとすぐです。みよちゃんという渋い居酒屋の隣。この居酒屋さん、気になるなぁ〜
えどやさんがまた渋い。入口に一番近いカウンター席に人が座っていると、非常に入りづらい。テーブル席が2つありますが何しろ狭い。かなり年季の入った建物ですが、店内は小綺麗にしていますね。ご夫婦2人での切り盛り。寡黙そうなご主人と小気味のいい接客をする奥さん。ちょうど東十条の燦燦斗のような雰囲気です。
一番奥のカウンター席に腰を下ろし、壁に貼ってあるメニュー表に目を通します。ラーメンとつけ麺、どちらも大中小があります。麺量がわからないので中を注文してみました。チャーシュー、メンマ、味玉はそれぞれトッピング出来るようです。
厚みのある白い器にて提供となりました。 なぜか写真がボケボケ(~_~;) 濃い醤油色のメンマが特徴的な一杯。
スープはというと、東中野の好日さんに似ているような印象を受けます。鶏豚等の動物系に鯖節煮干等の魚介系を合わせた優しいダブルスープのような。。。カエシは穏やかで少し甘みを感じます。油は少なめ。
麺は多加水寄りで少々ウェイブしている中細タイプ。モチモチとした食感で、スープの持ち上げが良好ですね。量は中だと180gくらいでしょうか。飲み〆ならば小でも十分かもしれません。
具はチャーシュー、メンマ、小松菜、ネギとシンプル。チャーシューはまわりが濃い醤油色で香ばしい煮豚。なんとも懐かしい味がしますよ。昔のチャーシューはみんなこんな感じだったような。。。 煮詰めたような色をしたメンマは意外にも優しい味付け。ほんのりと甘くていいアテにもなりそう。
何故ミシュランの覆面調査員がこちらを訪れたのかは定かではないですが、渋い居酒屋が二軒並んだ先にあるラーメン屋さんは重宝されるでしょうね。今度は隣で一杯やってから、〆で頂いてみたいです。