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コメント
ホタテの紐好きです ww
鰹出汁にトリュフソースを合わせるのは興味深いですね。
椎茸ならもろ和風になりそうですが。(笑)
NORTH | 2016年12月12日 13:53こんにちは
鶏ベースに鰹出汁の塩清湯ですね。トリュフソースは入れすぎると
トリュフの味しかしなくなっちゃうので要注意です。
帆立のヒモとか面白いのですが、全体のまとまり感が?ですかね。
mocopapa(S852) | 2016年12月12日 15:38こんにちは。
こんなメニューがあるんですね。
シンプルながら美味しそう。
食べなくては!
シンプルさがいい感じですね。
こういうの大好きなんですよー。
ところで、店主は氷室のファンなんでしょうか。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年12月12日 17:08こんにちは。
ホタテのひもそのものが入っているのは珍しいですね。
相変わらずヒムロックなのですね。
私も開店当初うかがって以来しばらくご無沙汰してしまっています。
glucose | 2016年12月12日 18:02こんばんは。
鰹出汁にホタテの紐とトリュフオイルとはユニークな組み合わせですね!
スープと麺の相性がもう一つというのがスコアが伸びない原因でしょうか。
銀あんどプー | 2016年12月12日 19:15こんばんは。
あっさりでも味変があり楽しめそうですね。
近いので 行ってみます。
こんばんは。
ジンワリ系のスープですね~
シンプルで旨そうですよ~
kamepi- | 2016年12月12日 22:20こんばんはー
京介って店名はヒムロックでしたか!!
なんかそれだけで好感もてるな~^^
昨日、娘たちの反感買いながらちょっとだけ
ボーイ聞きながらラーメン屋向いましたよ^^
キング | 2016年12月12日 22:33山田太郎さん、おばんです(笑)。
カツオ出汁にトリュフの味変は、
初めて見ました。
モコさんの懸念は大丈夫だったようで。
おゆ | 2016年12月12日 22:42全体的にチョット弱そうな感じでしょうか?
デモ身体に優しく食べられそうな?
何故かエアポケットの如く未訪のコチラ、
はよ行かねば!
かくみや | 2016年12月12日 22:42山田太郎さん,どうもです。
単なる鰹ではなく,トリュフの味変付きですか。
デフォの鶏白湯には間違いなく合いそうですが,和風のやつに合わせるのが面白いですね。
ここのレギュラー中華そば,何気にお薦めです。
RAMENOID | 2016年12月13日 06:27おはようございます。
トリュフソースの別皿提供は面白いですね。結構トリュフソースが強そうなので確かに食べ手を選ぶ感じなんでしょうね~
poti | 2016年12月13日 08:21毎度です~
鰹からのトリュフソース味変なんて聞いたこと無いですよ~
此方もいずれ行ってみないと。。。
としくん | 2016年12月13日 09:45
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オープン当初の来店から約2年振りのこちらへ。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553577.html
狙いは評判の良さそうなこちらのメニュー。
食券を渡すと、チャーシューは 豚バラ、肩ロース、
鶏ムネの3種類から2種類を選べるとか。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553590.html
新たに豚バラが加わったのかな?
豚バラと肩ロースをお願い。
更に醤油と塩があるよう。
お薦めな塩をお願い。
大判のテレビからは、ヒムロックが流れています。
氷室京介氏の大ファンなのは言うまでもなく。
店内は男性店主さんと女性店員さんの2名体制。
お客は私一人で寂しかったのですが、
ドドッと後客が来られました。
女性店員さんにより、
厨房からグルリと回り込んでの、着ラー。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553632.html
それでは、スープから。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553638.html
サラリとした油のコクに適度な塩気、
ジンワリとした鰹節の旨味が伸びていきます。
動物系はライトに鶏でしょうか?
シンプルでアッサリとしたスープ。
なかなか後を引きます。
熱々でスープ量も多目です。
次の麺を。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553645.html
麺は加水中程度の中細ストレート麺。
穏やかに出汁を拾い、強すぎない適度なコシ。
スープによる麺の引き立てが少ないようにも感じます。
少し麺が勝っていると言うか..
でも、菅野だし、麺の味わいは良好かと。
麺量は体感150g程度。
具は、チャーシュー2種、メンマ、ホタテのヒモ、
水菜、ネギ、別皿にトリュフソースです。
豚バラチャーシューは、
バラにしては極め細やかな肉質。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553656.html
柔らかで肉の密度も高いようにも。
肩ロースもパサつきは無く、柔らか。
外側からスパイスのフレーバーも感じられます。
2枚とも厚みや大きさは十分です。
ホタテのヒモは、歯ごたえがタップリ。
あまり旨味は感じませんでしたが..
水菜、ネギも相性は良いかと。
別皿のトリュフソースを投入。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553670.html
独特な濃い茸のフレーバー。
スープが別物になります。
これは少し食べ手も選びそうですが、
個人的にはナイスな味変。
もっと欲しいかもw。
塩気も適度な優しいスープは難なく、完飲完食。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12227929411-13819553675.html
シンプルでアッサリとした一杯でした。
具材や味変などは良かったです。
ご馳走様でした。