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ラーメンほどTVで特番が組まれるほどではないが、日本国内で嫌いな人はいないであろうと思われる国民食「カレーライス!」 カレーのチェーン店と言えばぶっちぎりで断トツメジャーなのが「ココイチ」の名称で親しまれているCOCO壱番屋さんだが、そのCOCO壱さんが手掛けているラーメン店が、こちらの「麺屋ここいち」さん(^^)以前には新宿の小滝橋通りにも店舗はあったが、現在都内ではこちらの秋葉原店のみとなっており、昭和通り沿いの高速道路の下で赤い看板が目印! 土曜の11:50に到着するとカウンター席10席のみの店内は8割方埋まっている盛況ぶり(^_^;)メニューを確認すると全てがカレーラーメンのラインナップで、登録商標されているという「うまこく」(702円)と「濃厚うまこく」(810円)を中心に「チャーシューカレー」(1058円)・「カレー肉そば」(907円)・「煮たまご」(810円)等多彩な構成の他、ココ壱さんらしく素のカレーラーメンに各種トッピングを加えていくメニューもある(^_^)細麺or太麺のチョイス&辛さ(普通・ちょい辛・辛口・激辛・超辛)を選べ、「濃厚うまこく」を太麺・激辛で注文し、保険として小ライス(86円)もオーダー(^_^;) 「太麺は茹で時間がかかります」との事だったが、それほど待たずに黒いお盆に乗せられた丼が、小ライスと共に着丼!見るからに濃厚そうな色合いをしたスープに白いもやしと万能ネギの緑が映えるビジュアルの一杯で、熱々のスープをすすると粘度があるというか、普通に濃い味のカレールーといった印象で、熱くて辛くて普通に美味しく、激辛にした事もあり辛さも納得のレベルで、豚肉はカレー用角切りではなく、平たいコマ肉っぽいモノが7~8きれinしている麺は熱々のカレースープの中でも伸びづらくしっかりしている丸みを帯びた太麺で、スープに粘度があるので絡みも良く、一口すする度に食道→胃袋がポカポカと熱くなっていくのが判るほどのピリ辛具合で、エスケープとして小ライスを頼んでいたのが大正解!卓上調味料には、定番のとび辛スパイスと福神漬けチックなテイストの漬物が並んでおり、辛いのは判っていてもついつい「とび辛スパイス」と追加して後悔するも、漬物の深みのある甘さが白飯と共に辛さと対極の優しさとして相性はバッチリ!CPとしては少し高めの価格設定ではあるが、カレー好きには是非ともお奨めしたいお店だし、やはりカレーテイストとしてのクオリティがとても高いので、次回にはバターやチーズ・ほうれん草等のカレーに合いそうなトッピングも追加して食してみたい(^^)
以前には新宿の小滝橋通りにも店舗はあったが、現在都内ではこちらの秋葉原店のみとなっており、昭和通り沿いの高速道路の下で赤い看板が目印! 土曜の11:50に到着するとカウンター席10席のみの店内は8割方埋まっている盛況ぶり(^_^;)
メニューを確認すると全てがカレーラーメンのラインナップで、登録商標されているという「うまこく」(702円)と「濃厚うまこく」(810円)を中心に「チャーシューカレー」(1058円)・「カレー肉そば」(907円)・「煮たまご」(810円)等多彩な構成の他、ココ壱さんらしく素のカレーラーメンに各種トッピングを加えていくメニューもある(^_^)
細麺or太麺のチョイス&辛さ(普通・ちょい辛・辛口・激辛・超辛)を選べ、「濃厚うまこく」を太麺・激辛で注文し、保険として小ライス(86円)もオーダー(^_^;) 「太麺は茹で時間がかかります」との事だったが、それほど待たずに黒いお盆に乗せられた丼が、小ライスと共に着丼!
見るからに濃厚そうな色合いをしたスープに白いもやしと万能ネギの緑が映えるビジュアルの一杯で、熱々のスープをすすると粘度があるというか、普通に濃い味のカレールーといった印象で、熱くて辛くて普通に美味しく、激辛にした事もあり辛さも納得のレベルで、豚肉はカレー用角切りではなく、平たいコマ肉っぽいモノが7~8きれinしている
麺は熱々のカレースープの中でも伸びづらくしっかりしている丸みを帯びた太麺で、スープに粘度があるので絡みも良く、一口すする度に食道→胃袋がポカポカと熱くなっていくのが判るほどのピリ辛具合で、エスケープとして小ライスを頼んでいたのが大正解!
卓上調味料には、定番のとび辛スパイスと福神漬けチックなテイストの漬物が並んでおり、辛いのは判っていてもついつい「とび辛スパイス」と追加して後悔するも、漬物の深みのある甘さが白飯と共に辛さと対極の優しさとして相性はバッチリ!
CPとしては少し高めの価格設定ではあるが、カレー好きには是非ともお奨めしたいお店だし、やはりカレーテイストとしてのクオリティがとても高いので、次回にはバターやチーズ・ほうれん草等のカレーに合いそうなトッピングも追加して食してみたい(^^)