コメント
こんばんは。
これは正統派な台湾まぜそばで旨そうですね!
追い飯ってほんのちょびっとの場合が多いけどこちらは多めなのが良いです。
酒乱 | 2016年12月15日 19:12こんばんは。
概ね同じような印象かなと思います。
私は少しタレが多いと感じたんですよ。
汗が出ますが、これは普通に旨いと思います。
イケちゃん | 2016年12月15日 20:15>酒乱さん
本当に正当派の台湾まぜそばでした。
おろしニンニクの量が控えめでしたが、レビューに書いたように卓上にあるので何ら問題なしです。
ただ、舌の感覚と発汗量が釣り合わなかったように思います。
何なんでしょうね~。
おやす | 2016年12月15日 21:53>いけちゃんさん
自分が食べた時は、丼の底のタレや香味油は本当にちょびっとで味のバランスはノープロブレムでした。
ゆえに、追い飯も美味しく頂けましたよ。
おやす | 2016年12月15日 22:22こちら最近名前を聞きます。
台湾まぜですか。台湾ミンチではないとは辛さが控えめでしょうか。
スープ付きはいいですね。
mona2 | 2016年12月15日 23:44>mona2さん
おはようございます。
台湾ミンチではなかったので刺激がちょっと足りなかったですが、汗はしっかりかきました。
スープが塩味ではなく醤油味だったので、麺の丼との味の調和が取れていて美味しかったです。
おやす | 2016年12月16日 07:50こんばんは。
台湾混ぜ、たまに食べたくなりますね〜
個人的にはニラがもっと欲しい感じです。
kamepi- | 2016年12月16日 16:25>kamepi-さん
写真を見返すと確かにニラが少なめですね。
今、気付きました。
まあ、小さな不満ならいくつかありますが、ちゃんとした台湾まぜそばでしたよ。
おやす | 2016年12月16日 19:57
おやす
HKRamen
小池








160gの並盛は850円、210gの大盛は900円と値段の差はわずかだが、連食だしこのメニューには追い飯が付くというので控えめにした。
配膳時に、まぜそばと一緒に追い飯と醤油味のスープも配られた。
具材は、上から卵黄、おろしニンニク、鷹の爪が混ざった豚ミンチ、ザク切りのニラ、どちらも木口切りの白ネギと万能ネギ、千切った海苔。
こちらでは茹でたての麺に厨房で醤油ダレと香味油を絡ませるので、浅めの丼の底に敷く醤油ダレと香味油はかなり少ない。
このため、天地返しは具材をまんべんなく散らすために行うという意味合いが強くなる。
卵黄をレンゲに載せ避難させてから何度か繰り返した。
麺は弱縮れの極太。
茹で加減は考えられているようで、適度な歯応えがあってモッチモチとしているものの硬さはなく食べやすい。
小麦感もあってこういう一杯にはピッタリだと思う。
全体の味わいについては、塩加減はしょっぱくも薄味でもなくちょうどよい。
台湾まぜそばの特徴の辛さについては、ブラックペッパーが多めに振られている一方、挽肉が台湾ミンチではないので大したことはないと思っていたが、食べ進めるにつれ汗が噴き出した。
食べていると何かゴリッとした食感の物体に行き当たるが花椒なのかもしれない。
ニンニクは少量のためほとんど感じなかった。
卓上にすりおろしニンニクが入った陶器があることは食べる前に確認していたが、汗の処理に追われてすっかり忘れてしまっていた。
半分ほど食べた段階で待避させておいた卵黄を入れてかき混ぜたが、味にあまり変化は生じなかった。
追い飯はご飯茶碗半分ほどと結構多め。
タレは残っていないので、食べ残したミンチや野菜とよく混ぜて綺麗に完食。
スープは街の中国料理店で出されるものと同じ鶏ベースのあっさりとしたもの。
これが口中をさっぱりと洗い流してくれて飽きずに食べられる。