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コメント
じつは、この店このメニュー・・・・20年以上前からあるんですよ。
当時はチャーシューなかったですが、ロビンなりのちゃんぽん、懐かしいです!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年1月16日 16:29え!そんな老舗やったんですか…。
20年の時間を経て、この姿になったんですね。街に欠かせない一軒の雰囲気満点だったんですが、合点が行きました。
Dr.KOTO | 2017年1月16日 18:30こんばんは!
ちゃんぽんは好きなので、一度食べてみたいですね。
でも、これってちゃんぽん?って思ってしまうかも(笑)
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2017年1月16日 22:35こればかりは論理的に説明するよりも、九州(長崎、佐賀、博多)でちゃんぽん何度か食べた事がある人ならば、瞬時に理解できる…と言う言い方になってしまいます。
北部九州のちゃんぽん、この一杯とは結構かけ離れているんです。オリジナル要素が異様に強いですね。
盛り付けは豪快なので、悪い店ではありませんが…しっかりとしたちゃんぽんを東京で出しているお店もありますので、相対的に配点は伸び悩んでしまいました。
Dr.KOTO | 2017年1月18日 01:41☆祝1600レビュ☆
具材に魚介類が欲しいですね~w
でも見た目から美味しそうですよ~♪
バスの運転手 | 2017年1月21日 16:06キリ番でコメント入ったら負けだと思っていて、入らんかったけん勝利を確信していたのに…w
時間差で入れてくるだなんて…。
Dr.KOTO | 2017年1月22日 22:11
Dr.KOTO
汐留次郎


甚平






具の品目と物量は、見た目の迫力通り豪気だ。八割はもやしだが、玉葱、キャベツ、ニラ、人参、キクラゲ、竹輪、何故かワカメと善良な陣容で固められている。そこにチャーシューがトッピングされており、しっとりした濃口で好きな味だ。
豚白湯は穏やかな風味を醸し出し、口当たりの円やかさには実に癖がない。具に肉や魚介がなく複雑さや起伏こそ控えめだが、雑味が少ないので食が進み易い。
ちゃんぽん麺はモチモチで、スープや具を押し退ける存在感。もう少し柔めで渾然一体を図っても悪くないだろうが、東京は硬麺指向ゆえ、これがベストかも知れない。