なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「じゅーしーつけ麺、大盛」@麺者 服部の写真12月21日水曜日、午後3時半過ぎに訪問。
昼は、結構食らいました。
が、せっかくなので、いくつか喰らった行こうかと思う。
大好きな神保町界隈。
うどんの丸香は外まで並んでいる。
年末なので、ぽっぽとも思ったが、インスパイやの気分にはならなかった。
水道橋の駅の近く。
表裏というそこそこ人気の店があったのだが、んんん。
なくなっているね、だいぶ経つのかな?
事情が知りたかったりするが、移転かもしれないし。
もっとも私は、旨いと思わなかったが。

通り過ぎるが、中々入らない店と云うのがある、ここもそう。
人気店でと思っていたが、そうでもないようだ。
いやいや人気はあるんだろうが。
ランキングで言うと、まぁ実力とは違うから。
????な店より下になって入る。
3時過ぎてもやっている、4時までのようだ。
ちょっと入ってみた。
このつけ麺は衝撃的な味とあるのだ。

入ると、おしゃれな店内?
女性が一人で食らっていた。
男性一人で厨房で奮闘。
このメニュー、基本のつけ麺で2種類ある。大中小と量が選べる、さらに増しもある。
普通のとじゅーしー。
じゅーしーってなんだろう?疑問に思うが、お店の人に聞いたりしない私。
と、私の後から、男性が数組入ってきた。
何か期待して待っている?
この店のファン?そんなにおいしいのか?

汁が熱いですと云われた。
レモンがついてきた、麺に絞ってみる。
と、汁?麺を漬けて食らってみると?????
何だ?この味。
レモンの味?
よくわからない味だ?
衝撃?確かにそうだ、こんな味は初めてである。
何と云うか、麺、メンマ、肉とあるが、そのそれぞれの味がするのである。
汁の味がないわけではない。
熱いから、火傷、味が分からなくなった?
いやいや舌熱くないので。
ただ、正直、おいしいなとは思わなかった。
まずいとも、気持ち悪いとも思わなかったが。
お肉は、ちょっとバサッとしていたが、脂がいきわたっていて、
いいおいしさかと思った、ツナっぽさを感じるお肉。

さて、汁が残ったので、割を頼んでみた。
と、ちょっと待ってくださいねと。
その言い方、対応が、とても好感を持てた。
なんかすごくいい人の感じがした。
顎髭の人ですが。
人柄か?お客が来るの。
それだけで、デスるのは止めたくなった。
そして、割が出てきた。
すると、割入りの汁がとてもおいしかった。
なんだこれは?、である。
本体より、割りの方がおいしくなじるなんで(^^ゞ

ここは、温麺が正解なんだろうな。
あと、お腹すかして来るべし(^^ゞ

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。