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今年最初の心麺です。21:30入店 先客2(後客7 外待ち発生)。拝島の土曜の夜は人気が少ないのに、満席は凄いもんです。「角ふじバカぶた」1020「特盛り」150調整:野菜チョイ増し・脂増し・ニンニク増し10分弱で配膳完了。最近限定ばっか食べてたから、何気にノーマル「角ふじ」は超久しぶり。野菜をチョイ増しにして抑えたものの、迫力十分で完食のプレッシャーすら感じます。まず野菜からやっつけましょう。肉壁のないエリアに、角ふじのタレと花胡椒をたっぷりと振りかけます。 単調だったモヤシの味にメリハリが付いて、なかなかいい感じ。増しでもよかったか。そして漬けニンニクをモヤシに混ぜちゃ喰って混ぜちゃ喰っての繰り返しで、麺までムシャムシャ掘り進みます。麺は、4×3mmくらいの太ちぢれ。気持ち粉感が残るくらいの茹で加減で、ブルンっとした強い食感あります。独特の風味があって、なんとも旨い麺である。スープは、甘みのある醤油味。油膜層が薄いので、重さのない優しい感じで飲みやすい。そこにプルンプルンの背脂がたっぷり入っているから、麺やモヤシに絡みついて旨さ倍増。トッピングのバカぶたチャーシューは、トロトロ過ぎず肉肉過ぎず元々バランスの良いものなんだけど、すぐ食べずに我慢してスープに沈めて温めておくと、さらに脂身が柔らかくなっていちだんと旨くなる。漬けニンニクと一緒に食べるのが、絶対にお薦めですね。ここ[心麺]の角ふじは現在、醤油・味噌(水土限定)・カレー(期間限定)とあるけど、どれも優劣付け難い良さがあります。過去に「担々麺風角ふじ」なんてのもあったし、今年はどんな角ふじを味わえるのか楽しみです。★詳細は、blog「麵のすゝめ」にてご確認下さい!http://www.mennosusume.net/archives/16539973.html
21:30入店 先客2(後客7 外待ち発生)。拝島の土曜の夜は人気が少ないのに、満席は凄いもんです。
「角ふじバカぶた」1020
「特盛り」150
調整:野菜チョイ増し・脂増し・ニンニク増し
10分弱で配膳完了。
最近限定ばっか食べてたから、何気にノーマル「角ふじ」は超久しぶり。
野菜をチョイ増しにして抑えたものの、迫力十分で完食のプレッシャーすら感じます。
まず野菜からやっつけましょう。
肉壁のないエリアに、角ふじのタレと花胡椒をたっぷりと振りかけます。 単調だったモヤシの味にメリハリが付いて、なかなかいい感じ。増しでもよかったか。
そして漬けニンニクをモヤシに混ぜちゃ喰って混ぜちゃ喰っての繰り返しで、麺までムシャムシャ掘り進みます。
麺は、4×3mmくらいの太ちぢれ。気持ち粉感が残るくらいの茹で加減で、ブルンっとした強い食感あります。独特の風味があって、なんとも旨い麺である。
スープは、甘みのある醤油味。油膜層が薄いので、重さのない優しい感じで飲みやすい。そこにプルンプルンの背脂がたっぷり入っているから、麺やモヤシに絡みついて旨さ倍増。
トッピングのバカぶたチャーシューは、トロトロ過ぎず肉肉過ぎず元々バランスの良いものなんだけど、すぐ食べずに我慢してスープに沈めて温めておくと、さらに脂身が柔らかくなっていちだんと旨くなる。
漬けニンニクと一緒に食べるのが、絶対にお薦めですね。
ここ[心麺]の角ふじは現在、醤油・味噌(水土限定)・カレー(期間限定)とあるけど、どれも優劣付け難い良さがあります。過去に「担々麺風角ふじ」なんてのもあったし、今年はどんな角ふじを味わえるのか楽しみです。
★詳細は、blog「麵のすゝめ」にてご確認下さい!
http://www.mennosusume.net/archives/16539973.html