大勝軒ROSSO-ロッソ-の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
自分は昔の姿をしらないので、こちらはオシャレなイタリアンちっくなお店のイメージ。
カウンター越しで対面営業、やはりラーメン屋さんはこうでなくちゃ。
glucose | 2017年3月5日 07:35毎度様です
元の場所に戻ったんですね~
結局、新しい場所のお店は行かず仕舞いでしたが、
前の道路は通るのでこの清湯食べに寄ってみようかな~
もんど | 2017年3月5日 08:22こんにちは。
元の場所は懐かしく嬉しいですね。
家族で行くには、あのROSSOの洒落た感じも良かったのですが…。
色んな事情があるんでしょうね。
これらも食べて応援したいです。
こんにちは。
諸事情を良く知りませんが、
三度めの正直となるよう、
頑張って頂きたいところですね。
おゆ | 2017年3月5日 14:30毎度です~
初レポおつです!
元の鞘に収まったんですね。
メニュー等はそのままっぽいですかね。
いずれにしても未訪なので、一度牛久遠征しないと。
としくん | 2017年3月5日 15:04こんにちは
牛久で場所と言ったら
1週間後に稀勢の里が大阪場所で横綱ですね^ ^
お店も稀勢の里も大勝ちとはいかなくても怪我なく無事に頑張って欲しいですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年3月5日 15:35こんにちは
色々変遷があったんですね。
昔のファンが戻ってきてくれえるといいですね。
mocopapa | 2017年3月5日 16:56こんなメニューがあるんですね。
濃厚なのは若い時はいいですけど、
今はどうしても淡麗系にいってしまいます。
そのあたりの変化にお店側も敏感になっているんでしょうね。
NORTH | 2017年3月5日 18:23ロッソさんになってからしか食べた事が無かったので、、、
でも、あのお店は「ラーメン屋さん」の空気をビンビン感じますよね!
コチラのチンタンは大好きなので、そのうちに。
かくみや | 2017年3月5日 18:26どもです。
閉店続きで今回は本気度が感じられますね。
今日、行ったら、待ちの順番を飛び越されたりして..
その辺りの対応も本気でお願いしたいかと。
ピップ | 2017年3月5日 18:35こんばんは~
初レポお疲れ様です☆
紆余曲折あって元に戻ったんですね。
古くからのファンが戻ってきて、活気あるお店になると良いですね✨
銀あんどプー | 2017年3月5日 19:16こんにちは。
まあ、色々事情はありそうですが、
ROSSOの名がついても、自分は大勝軒牛久店だと思っています。
佐貫と合わせて、歴史のお店ですから、これからも
ずっと残さなければならないお店です。
ももも | 2017年3月5日 20:24こんばんは。
登録・初レポ乙です。
色々あってもとの鞘ですか。
これからが勝負ですね~
kamepi- | 2017年3月5日 21:52こんばんは。
美味しそうなビジュアルで間違いないと思います。
未訪だったので、行ってみたいです。
こんばんは.
大勝軒経験は極めて少ないですが,私の初大勝軒はここでした.
欲張ってえらく苦しかった思い出があります.
ROSSOなのでトマト系もあるのでしょうか.
Paul | 2017年3月6日 21:02こんばんわ~
初レポお疲れ様です!
なるほど、そういう事だったんですね。
トップページにお名前が出ていて気にはなっていたんですけどね。
バスの運転手 | 2017年3月6日 22:08元の場所に戻ったのですね!
清湯未食だったので行ってみます!
tomokazu | 2017年3月8日 05:03
RAMENOID
AYA@龍
とある大学生のラーメン日記








長年地元の方に愛された牛久大勝軒が閉店,ROSSOと言う名でオシャレにリニューアルし,近くに移転したのには賛否両論があった。
オシャレ感のあるレストランのような外観の店舗に洗練された味わい。
女性も家族も入りやすい店だったが,オールドファンには,牛久大勝軒時代を懐かしむ声もあり。
そういう声を反映したのか,ROSSOの名はそのままに,元の場所に戻り,この日オープン。
開店記念で500円と聞いていたが,それはチラシをもってきた方だけのようだ。
ということで,最初から決めていた標記メニューをプッシュ。
730円である。
カウンター内に威勢のいい声が飛び交う。
「懐かしい大勝軒へようこそ」
と,店長さんらしき方に声をかけられた。
客と対面できるこの店舗の方が,作っている方もやりがいがあるとのこと。
また来てくださいと,ワンコイン券を3枚くれ,味玉もサービスしてくれるとのこと。
客との対面営業できる店舗の良さを最大限に伝えようとする意図が見える。
有難くいただくことにする。
しばらくして提供されたのは,オーソドックスながらも間違いない感じのするビジュアルの一杯。
麺は自社製と思われる中細ストレート。
表面が軽くザラつきスープの広いがいい。
しなやかかつ強い腰があり,小麦の味わいも豊か。
心の味を彷彿とさせる美味い麺だ。
麺をすすったとたんに鶏のいい香りが鼻腔を抜ける。
流石に上手に仕上げてくるという印象。
スープはカエシが適度に効いているが,出汁感も負けてない。
千葉駅でいただいた富田さんの淡麗系にも通ずる感じ。
独立後もいい関係を保っていることをうかがわせる。
具は,海苔,ねぎ,メンマ,チャーシュー,味玉。
海苔は厚みがあり上質。
ねぎは小ねぎもミックスするという拘りがあり,量も多めなのは嬉しいところ。
チャーシューはレア感の残る薫り高いもの。
味玉はしっかりと味が染みていて,黄身がとろりと流れ出す。
麺量は170gほどかな。
前回の移転でできた「こうちゃん食堂」は短期間で閉店,オシャレな「ROSSO」も結局閉店と,前回の移転は完全に失敗だったという結果。
佐貫店もここも,こうじ社長にとっては原点とも言える場所。
今回は絶対に失敗できないという本気度を感じる。
昔のファンも次第に戻ってくるだろう。