コメント
地元まわりおつです。
こんなお店があるんですね。
ランチもイタリアンにすればいいのに (笑)
なんでラーメンに走るのか?(^^;
NORTH | 2017年4月9日 20:29こんにちは。
イタリアンバーの二毛作の一杯ですか。
であれば、盛り付けか、器などで、
何か一ひねりほしいですね。
ももも | 2017年4月9日 21:07こんばんは〜
スパイシーな要素が少ないようですね。
麺がかなり茹で過ぎなのは二毛作ならですかね(^_^;)
イタリアンバーの方が気になります(^_^)
銀あんどプー | 2017年4月9日 21:50こんばんはー
ユニークでカオス的なのって珍しいですね
しょうがが入ってるのも自分はあまり食べたことないかもです
肉をご飯にとっておくのはあるあるですね^^
キング | 2017年4月9日 22:22どもです。
面白そうなまぜそばですが、焦点がぼやけた感じですか。
麺のボイル加減で採点はもっと伸びそうですね。
バーの方も気になったりして..
ピップ | 2017年4月9日 22:31こんばんは。
ルックスはかなりイケてるんですが・・
混ぜそばのタレは力強さがポイントのような気がします。
kamepi- | 2017年4月9日 22:38こんばんわ~
茹で過ぎの麺は残念でしたねーーーw
見た目は良くある汁なしで美味しそうなんで尚更ですかね?
個人的に汁なしの場合はチャーシューが細くカットしてあるのが好きなんですけどねw
バスの運転手 | 2017年4月9日 22:39毎度です~
あら~結構高評価なお店なのに、イマイチ響かなかったようですね。
アキラ式パスタ好きとしては、比較してみたい気もします。
夜も中華麺やってくれれば良いのに。
としくん | 2017年4月9日 23:27こんばんはぁ~
地元のお店巡りですね。
がんこんヌードル 懐かしいです。
こちらは二毛作ですか。
今一響かなかったようで。
あの街中華のレポもお願いします。
mocopapa | 2017年4月9日 23:30こんばんは
混沌とした味わいですかね。
あらチャンの偏差値だと想像出来ません(^_^;)
みんな竹内まりやスルーしてますよ(T_T)
自分もあまり分かりませんけど、慶應出ってなってました(^_^;)
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年4月10日 00:36おゆさん,どうもです。
不思議な洋風まぜ。
許容範囲の大きい私はどう感じるでしょうか。
ちょっと微妙かな。
RAMENOID | 2017年4月10日 06:36おはようございます!
麺茹ですぎとは不運?でしたね…。
ビジュアルもコスパも良さそうなだけに、もったいない印象ですね。
辛旨まぜそばも限定も気になりますねー。
竹内まりやは守備範囲外です(汗)
塩対応 | 2017年4月10日 08:12彩りが素敵ですね!
これをアテにアルコール呑みたいです!
YMK | 2017年4月10日 08:29おはようございます。
麺の茹で加減が好みから外れたようですね。
追い飯でのリカバリーも??が付いてしまったようで。
私なら旨辛を頼むだろうな!笑
イケちゃん | 2017年4月10日 08:47イタリアンバーのお昼に混ぜそば専門なんですか、、、
トマトとか粉チーズとかの混ぜが出てきそうでそうではないのが面白いですね〜
卵黄ではなく全卵、水っぽくならないのかしらん?
かくみや | 2017年4月10日 09:25こんにちは。
具材の並びがが扇風機の羽のよう。
まぜ飯が無料で、自己申告制・・・しっかり申告しましたね(^_^)。
glucose | 2017年4月10日 09:27こんちわ^^
なんとも不思議な感じですねw
今度追従しますww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年4月10日 10:06こんにちは。
ガンコンの近くにこんなお店があったのですね。
>不思議なカオス感で面白いと思う反面、
>主軸が不明確で、焦点が定めにくい感じも。
具材の感じからして、きっとこれが
的を射ている味覚なんじゃないかと想像します。
最近、駒込に行けてないんですよ。
「きなり」も行きたいのですが♪
こんにちは。
見た目がなかなか綺麗で、肉も多めでパッと見はなかなか好感が持てます!ただ、焦点が定まっていない感じみたいなので、あと一歩という感じですね。
poti | 2017年4月10日 16:21こんばんは(^o^)/
不思議なスパイシー(*´ω`*)スパイシーだとカレーかなと思いましたが違うんですね!
最近、まぜそば食べてない事を思い出しました(^^;;
ヒデ | 2017年4月10日 22:29こんばんわ~
何気にBMしてますが、放置しちゃってましたw
カレーとは違うンですね。。
優先順位が上がりかけましたが、もとに戻りましたわw
たく☆ | 2017年4月10日 23:07
おゆ
麺’s

タバサ

カズオ
![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)
![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)
![[限定] オマール海老と松葉蟹のまぜそば¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/24/17/V03nreDbNehss5onzl4oJYmOkEFg6zTE.jpg)

近所のイタリアンバーの二毛作営業に。
昼営業のみで、まぜそばのみ。
駒込のGANCON NOODLE近くの路地裏に、
ひっそりとあるお店だ。
3月下旬。雨降りで寒戻りの日曜日に初訪問。
13時過ぎの入店時は、カウンター9席に先客7名。
若い男性スタッフのワンオペで、口頭注文&前金制。
先客全員分の調理が始まったばかりなので、
頃合いを見計い注文。
まぜ飯が無料で、自己申告制との事。
暫くして、なかなか具沢山な一杯が届いた。
時計12時付近から時計方向に見てみると、
ベビーリーフ (ほうれん草主体) 、
青ネギ、刻み玉葱、ピンクペッパー、
サイコロ状の鶏胸 (低温系?) x3
低温系の豚肩ロース x2
(1枚は提供直前にバーナーで炙られたもの) 、
クラッシュドナッツ、スパイス粉、刻み海苔。
そして、中央にはタルタルソースと全卵。
店内POPでは、数十種類ブレンドしたスパイスと、
酸味ダレとの融合が、持ち味の様。
まぜていくと生姜も薫るが、メニューの追加TPには、
自家製ジンジャータルタルとあり、それ由来かと。
頂いてみると、
洋風ソース的だが、ユニークな味わい。
シンプルなスパイシーカレーではないし、
典型的なイタリアンでもない。
不思議なカオス感で面白いと思う反面、
主軸が不明確で、焦点が定めにくい感じも。
竹内まりやの往年のヒット曲の
「不思議なビーチパイ♪」よろしく、
「不思議なスパイシー」というところか 。
中太ストレート麺は多加水仕様だが、
コシも弾力感も物足りない。
これは茹で過ぎが主因と思われる。
ジャストなボイルなら印象は違っただろう。
店頭の麺箱は埼玉県サッポロ製麺で、
フレンチラーメンの限定を提供する、
上野稲荷町の稲荷屋と同じ製麺所である。
https://ramendb.supleks.jp/s/82174.html
麺量は150g。大盛は220gで100円の追加。
無論並盛にしたものの (笑) 、
肉類がまずまず、麺がイマイチなので、
肉をまぜ飯にとっておく事が、緊急決定 (苦笑) 。
量は半ライス位。出汁で炊いたと事だが、
小豆が少々入り、薄めの赤飯の様な色合い。
これもちょいと不思議...何の出汁だろう?
●おわりに
ユニークなカオス感がある、
「不思議なスパイシー」的な洋風まぜそば。
具沢山が魅力的なるも、
味の焦点の定めにくさ、麺の茹で加減を鑑み、
今回の採点はこの辺りで。
ご馳走さまでした。
<追伸>
デフォは2つで、もう1つは「辛旨まぜそば」。
秘伝自家製辣油をお使いだそうだ。
Twitterを見ると、不定期乍ら限定もある。
機会があれば、またお邪魔してみよう。