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「にぼしつけ麺、特盛」@ラーメン凪 下北沢店の写真3月30日木曜日、午後8時過ぎに訪問。
家の皆さん、帰ってくるのが遅い。
昨日は、作れと言われたもの作って、帰ってきたのは10時半くらい。
とあるところのビビンバを作った、キットなのだが。
これが、絶妙に旨かった。

今日も皆さん遅いよう。
ラー喰らっていこうかと。
財布にちっとどころかお金がない。
渋谷よりは先に進みたくなる。
下北沢は、銀行もいいところにあって。
明日の分も、明日も早くはないだろうから。

この店が浮かんだ、駅から近いし、間違いない逸品。
CPから、またこれを選んでしまった。
煮干しラーメンだと、辛さのタレとか選べるので、それもいいのだが。
渋谷では、そういうのを食べていた。

先客はひとり。
あとから、5人くらい来た。
みなぼっち、女性もふたり来た。
特盛りまで同じ値段、もちろん特盛りを。
時々ブレがある。
三ヶ月に2回くらい来ている。
こればっかし。
そうなると、毎回の比較。

この麺は、つけ麺にすると以外と水分を含むのだ。
悪く云うとびちゃびちゃする。
なので、そこのざるを。
麺は、全粒粉、種がちりばめられた麺。
数年前からあるジャンル。
太さはあるが、強くはな麺。

真ん中の赤いタレがアクセント。
これが、煮干しラーメンだと、辛みダレ、10倍までというやつ。
辛いより、甘いかもと。
一反麺が相変わらずうれしい。
しっかりしたワンタンの食感。
お肉は、ローストポーク。
レア?とも思えるくらい。
炙って出してくれるので、間違いはない。
このお肉が、筋?をかんじるときとそうでないときがブレ。
今回は、筋?感じなかった。

汁が、濃い?というのもある、。
今回は、濃く感じた、濃いのは醤油のしょっぱさではない。
煮干しのしょっぱさ、濃さ?
ネギは、ざくっと切ってある?
濃さを和らげる、ネギとはアクを感じるもの。
その悪さ、苦さが煮干しと合う。
とにかく、子供の味ではない。
むしろ苦い逸品。
特盛りでも多くない。
壁のメニューを見ていて思った。
特盛り、500-1kgとある。
500以上できるの?
今度訊いてみようかしら?
以前の渋谷では、900とかできた。

汁がやや多く残った。
割ってもらう。
今回はネギを追加してくれた。
ネギは、苦い。
苦さを残しつつ終わる。
これがいいと思えるような人が食べる逸品。
凪はシステムともいえる逸品?

備忘。
年度末?なので、今日と明日はしょうがないかなと思っていた。
たいした仕事でもない、どうにでも手間をかけない方法はある。
どちらさんも、自分はたいそうやっているんだと見栄を張る。
どうでもいい仕事に限ってそう。
こんなだから、この国は借金が増える。
負債が増える最大の理由は、人がたくさん居るから。
地球にとって、人類はがん細胞。
環境というなら、人類が消滅するのが一番良い。
それを棚に上げて、原子力反対とはちゃんちゃらおかしすぎ。
百年前なら、団体丸ごと国家反逆罪で全員処刑。
こんな世の中、誰も信用できないと。

身の回りに人くらい、害を被らないで済むかな?
住むように出来ればそれでいい。
仕事って、ブラック気質を生みやすい。
私は、あの人より仕事が出来ると。
こういうのにつきあわないとお金が入ってこないから仕方ない。
パンのために働く私。

目が覚めたのは4時過ぎ、起きたのは4時半過ぎ。
アニメは見られない。
朝ランへ行く。
走れることのありがたさ、時間が作れるように起られたと。
走り始めはまだ暗い、しばらくすると明るくなってくる。
秋の終わりから暗くなってくるのだ。
暗闇を走り抜けた、この言葉をもう数回使いたいなと。

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