コメント
こんにちは。
梅カモ良いですね~。
この季節ならではの限定、食べてみたかったです(^-^)
こんにちは
去年のリベンジ出来たようですね
こういう季節を感じる限定は
何か凄くいいですよね!!
キング | 2017年4月17日 15:21こんにちは❗
見た目は、和食の様な盛り付けでいいですね~
小生、梅干し嫌いなのでthroughすると思われます。
あひる会長 | 2017年4月17日 15:53毎年の季節限定なんですね。
つけ汁が鶏白湯なのは意外な感じです。
清湯の方が梅をより感じられそう。
NORTH | 2017年4月17日 18:28去年も梅を使った限定が提供されていましたね。
梅好きなカミサンに
「何処か梅ぼし使った限定ないの?」
と尋ねられていたんですが気が付きませんでしたよ。
間に合わないかなぁ〜
かくみや | 2017年4月17日 18:35こんばんは~
梅ジュレは麺にかけて食べるスタイルなんですね。
酸味が抑えられているのならサッパリと食べれそうですね✨
ここも行きたいです(^_^)
銀あんどプー | 2017年4月17日 18:38こんばんは。
昨日のお昼は、ひょんなことから(笑)、
ご一緒できて良かったです。
梅ジュレとつけ麺、自分も好きなタイプです。
白湯との相性をちょいと懸念しますが、
まずまずのようですね。
おゆ | 2017年4月17日 19:28こんばんは。
こちらは未訪問なので行きたいです。
梅は得意でないので、レギュラーメニューを楽しみたい。
今晩はぁ~(^^♪
昨日はありがとうございました。
梅ジュレいいですねぇ~~。
>芽ねぎ、焼き竹の子、削り鰹節、鴨チャーシュー
オジサンの好きなものばっかりですね!
mocopapa(S852) | 2017年4月17日 22:22こんばんわ~
色々と楽しめそうな一杯ですね!
濃厚鶏白湯に梅のジュレとか面白そうですわ~♪
たく☆ | 2017年4月17日 22:39こんばんわ~
ちょっと忙しくて全部にコメント出来ませんがざっと斜め読みさせて貰いました!
やはり茨城はレベル高いですね♪
ちなみに梅は大好きなのでコレは特に気になります!!
バスの運転手 | 2017年4月17日 22:42こんばんは。
カリカリ梅が入ったジュレにそそられますね~
これは一度頂いてみたいです。
kamepi- | 2017年4月17日 22:57glucoseさん,どうもです。
残念ながら,梅にはあまり惹かれないんですよ。
「水戸の梅」もそんなに好きじゃない私です。
ここも開店日に行ったきりになってます。
RAMENOID | 2017年4月17日 22:59毎度です~
おー!季節感の有る一杯、良いですね。
姫竹は焼いて、梅はジュレですか。
ひと手間が効いてます。
確かぶらりさんの出身でしたよね。
としくん | 2017年4月17日 23:14こんばんは.
毎年,梅を使ったのを出してますね.季節感があって良いですね.
来年は食べに行ってみようかな.
Paul | 2017年4月18日 08:49こんにちは。
梅の限定いいですね~!季節的にも場所的にもピッタリですし。水戸はいいお店だらけですね^^
poti | 2017年4月18日 10:24どもです。
梅は好きですし、美味しかった記憶があります。
梅の爽やかさで、重くならないのがいいですね。
ピップ | 2017年4月18日 12:37わんばんこw
3月に食べましたが未だやってたんですネ〜、コレw
レア叉焼の為にスライサー買ったり、このメニューだけの皿を調達したりとまぢマニアックな店主は庄の出身のおもろい人ですわw
ふじみ野1stさん | 2017年4月18日 20:05濃厚鶏ポタに、昆布水・・・そして梅。
面白いなー、ちょっと想像しにくくて、それが逆に楽しいです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年4月18日 22:57
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孤独のグルメ
シノさん





定期の外勤終了後のサラメシ。
そろそろ梅の季節も終わりになってきたので毎年この時期に麺屋三一五さんで提供される梅の限定メニューをいただきに11時40分再訪してみました。
昨年はいただき損ねてしまったので、梅限定は2年ぶりになります。
https://ramendb.supleks.jp/review/896103.html
開店間もない時間なので入店時貸し切り状態。
カウンター越しに店主さんとの会話を楽しみながら10分ほどで食べ方の指南書とともに麺皿、つけ汁、梅のジュレが入った3皿が着丼です。
麺皿の麺は昆布水に浸されています。
麺皿の具材として乗せられた鰹節の効果で、いただくと昆布よりは鰹節の方がお口に残る感じがします。
麺は多加水気味の中細縮れ麺。
昆布水、具材と相まってズルズルと啜り心地の良い麺です。
気が付くと食べ進んでしまうので、つけ汁まで麺がたどり着く前に麺がなくなってしまいそうです。
今回は普通盛りにしましたが、大盛りにしておいた方がよさげでした。
麺工房ミタニ製。
具材は麺皿に芽ねぎ、焼き姫竹、削り鰹節、鴨チャーシュー。
つけ汁には青ネギ、刻み玉ねぎも入っていたかも。
梅ジュレには刻まれたカリカリ梅も。
具材は基本的には麺皿にというスタイルは変わっていません。
焼き姫竹と目ネギは視覚的にも食欲を増してくれます。
2枚の鴨チャーは臭みもなく適度な噛みごたえと柔らかさもあり上質感あり。
ジュレ中のカリカリ梅は嫌な酸味は微塵も感じない固形状。
ジュレ自体も酸味は抑えめでプルンプルンですが昆布水にはしっかりと溶け込んでなじんでゆきます。
つけ汁はこちららしい濃厚鶏白湯。
やはり表面に膜が張っているのでかなり濃厚そうなビジュアル。
粘度がある鶏ポタ的なところにこちららしさが出ています。
塩分濃度はわずかに高め。
ほんのり感じる甘みは今でもトウモロコシかと思ってしまうのですがトウモロコシは不使用。
素性はいまだに謎のままです。
和えそばでほとんどいただいてしまったので、つけ汁が結構余りました。
てなわけで最後に麺皿の昆布水をつけ汁に注いで割りスープを。
麺皿も昆布水をつけ汁に注ぎやすいような形状です。
少し残しておいた梅ジュレを途中から入れると重たくなりがちなところがが爽やかに。
やはり観梅の季節には麺屋三一五さんの限定は外せないです。
そろそろ提供終了かと思われるのでご希望の方はご確認のうえで。
ごちそうさまでした。