コメント
こんばんは^^
とうとう行かれたんですね!
こちらは全体的にちょっと高いのが痛いですが、
まぁまぁご満足だったようでよかったです。
大判のつけ麺は最後にはつけ汁が冷たくなるので、
そのあたりをなんとか考えてほしいですね!
恐ろロシアってなんですのん?
このネタは容疑者1stさん飛びつきそうですね!
虚無 Becky! | 2017年4月26日 01:08>>Beckyさん
おはようございます。
確かに全メニューの価格設定が二郎系の中ではやや高めですよね~。
また食べたいなと思うつけ麺でした。
つけ麺のつけ汁が冷める問題は、永遠のテーマですよね~。
あつもり対応を店主さんにお願いしてみては?^^
あははは。
1stさんは容疑者なんですか?w
不死身のてっちん♂ | 2017年4月26日 07:35
不死身のてっちん♂
よっしーR









ある方のレビューを拝見していて、そういえばこちらでつけ麺をいただいたことがないなと思い、自宅へ帰る際に寄ってみた。
土曜日午後零時ちょい、店前の駐車場へ車を停めて店内へ入ると先客10名で、ラッキーなことに1席のみ空きあり。
店内入って左手に移動した券売機にて、表題の食券を購入し、9番席に座って高台に食券を置いた。
少しすると初見の助手が食券回収に来て、つけ麺は少し時間が掛かる旨のメンションあり。
暇つぶしに店内を見渡すと、待ち相席ベンチは以前券売機のあった場所に向かい合わせで移動してあった。
つけ麺の無料トッピングについて書かれた貼り紙には、割スープなしと書かれている。
およそ10分ほど待って、『全部で。』とコールして表記写真の一杯が着丼。
今夜も二郎系を食す予定のため、本当は『ニンニクで。』と言うつもりだったが、習慣てのは恐ろロシアである。
てか、つけ汁の器が本当に熱いのでこれは注意が必要だw
まずはレンゲでつけ汁を味見してみる。
こちらのスープにかなり強めの酸味が加えてある。
つけ汁には刻みネギが散らしてあり、強めの味付けがされた赤身の豚がゴロゴロと入っているのは何とも嬉しい限りだ。
麺を食う前にゴロゴロ豚をオカズにして野菜をムシャムシャと食べたが、なかなかお箸がススム君だったw
中太平打ち麺はしっかりと〆られたもので、麺量は250g程度でつけ麺としては決して多くない量である。
豚は煮豚なバラ肉が一枚で、柔らかいものだが肉の味は抜けたもの。
野菜はシャキでほぼモヤシにネギが散らしてある程度で量はそれなり。
ニンニクはしっかりと微塵にされたものだった。
なかなか美味しい二郎系のつけ麺であった。
やはりここ特有の豚骨醤油スープがベースにあるからきっと美味しいのだと思う。
ただし、つけ麺¥850は「めじろ台二郎」と同じ価格設定で、あちらは麺量450gでこちらは250gである。
そのような点を勘案して今回は表記評価点に留めることにした。
次回は久しぶりに汁なしでも食ってみようかな。
なお、退店時は店内待ち5名であった。
どうもごっそさんなわけだが。