コメント
こんにちわ~
先日、自分も同じものを食べましたが光の具合ですかね?
ちょっとスープの色合いが違いますが美味しかったですね~♪
でも個人的には都内の一等地で、あんなに店員さんがいて儲けあるのかな?
と、余計な心配しちゃってりしてw(笑)
バスの運転手 | 2017年5月1日 17:50こんにちわ~
先日、自分も同じものを食べましたが光の具合ですかね?
ちょっとスープの色合いが違いますが美味しかったですね~♪
でも個人的には都内の一等地で、あんなに店員さんがいて儲けあるのかな?
と、余計な心配しちゃってりしてw(笑)
バスの運転手 | 2017年5月1日 17:50
灯花シリーズの3号店になるのでしょうか。
11時の開店と同時に訪店。外に派手な大きな看板、
路面にも看板を出してスタッフ1名も外で呼び込み。
「ベビーカー大歓迎」と気合いが違いますw。
入店して券売機拝見。基本メニューの中華そばボタンをポチリ。
食券を渡してカウンター席に座ります。テーブル席もかなりゆったりした配置。英語メニューもあり、
かなりインバウンドを意識されている様子。
スタッフも5名で準備万全!
待っている間に説明書きを拝見。
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【中華そば】
中華そばのおだしは、京都産丹波黒どりを主に、厳選した丸鶏・手羽先・鰹節・鯖節・煮干・昆布
を合わせ低温でじっくりと炊き芳醇な薫りのおだしに仕上げました。
自家製醤油だれは、京都の老舗澤井醤油の二度熟成醤油(通常の二倍の材料と工程を経た醤油です)
を主に、三種類をブレンド、更に豚肉・あさり・茸の旨みをプラスし、醤油の薫りと旨みを存分に
ご堪能頂けます。
合わせる麺は、京都の麺屋棣鄂謹製特注麺、国産内麦だけを贅沢に使用した、コシがあり
ながらも、しなやかな中太麺はおだしと醤油の薫りを引き立てます。
中華そばの仕上げには、厳選に厳選を重ね、たどり着いた京都鰹節の『本枯本節』にて追い鰹をし、
新鮮な鰹の旨み・薫りを丼にまとわせ、お客様にご提供しております。
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こだわりハンパないっすw。
京都の麺屋棣鄂さんって、確か銀座の「麦とオリーブ」もこちらの麺を使用していたような覚えが
あります。
さっそくいただきます、やはり節系が前面にガツンと来ます。出汁のこだわりが感じられました。
このスープが、茶色がかった少し細めのストレート麺と良い塩梅でお口に入ってきます。かなり
濃厚です。
最初に沈めておいたチャーシューは脂身多め、柔らかくてジューシーでした。
油揚げが二切れ、珍しいです。ほぐしメンマも食べやすくて味が染みていました。
焼飯も美味しそう!おそらくこだわり醤油を使っているから一度食べてみたいです。
美味しかったです!どうもごちそうさまでした!