レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
横浜と言えば、「家系ラーメン」と「サンマーメン」の発祥の地であるが、横浜駅の西口は色々なジャンルのラーが乱立する激戦区であり、駅構内を出てから相鉄線方面に左に進み、橋を越えた細い路地にあるのが「九州大分らぁめん・たまがった」さん(^^)九州とんこつのジャンル内でも、博多白湯でもなく熊本マー油でもなく、大分豚骨とは?と、気になっていたお店で、外観は、いかにもラーメン店らしい黄色い看板が目立っており、券売機でメニューを確認すると、らぁめん(710円)・チャーシューメン(910円)の2種に加え、各種トッピングのみのシンプルなメニュー構成有料トッピングは、味玉・ねぎ・キクラゲ・のり・高菜・もやし・ワンタン(各100円)の他に、うま辛味噌(20円)というトッピングに魅かれたが、初来訪だったのでデフォルトのスープを味わうために「らぁめん」の食券のみを購入!L字カウンター9席と狭めな店内だが元気の良い接客で、着席と同時に麺の固さを聞かれ「固め」で注文し、ランチタイムにはサービスライスもあったので併せてお願いすると、九州麺らしく麺茹で時間も短くスピーディーな着丼!博多ラーメンと比べると茶色がかったスープは、ほんのりと粘度を帯びた濃厚豚骨で、気持ち幅広めにカットされた青ネギの緑色が鮮やかで、薄めな@タイプの巻きチャーシュー×2・海苔×2とシンプルなビジュアルスープは、見た目通り豚骨の旨味&マイルドさが前面に出た濃厚タイプだが、動物系の臭みは抑えられており、一般的な豚骨よりも醤油っ気を感じるが、エッヂの立った醤油っぽさではなく、九州醬油を使用しているのか丸みを帯びた柔らかさを感じる麺は、九州定番のストレート細麺だが極細というほどでもなく、替え玉は「バリカタ」でお願いしたが、「ハリガネ」or「粉おとし」か?と思えるほどレア気味だったので、普通に「固め」程度が無難な茹で具合かもしれない(^_^;)卓上調味料は、九州ラーメン定番の紅生姜・おろしニンニク・擦りゴマ・コショウ・一味唐辛子・醤油ダレといったラインナップで、辛子高菜が有料なのが惜しまれるが、豚骨白湯とは別モノと言ってもイイほど、食後には唇にペタ付き感も感じられ、サービスライスもあったので替え玉は余分だったかな?と思えるほど満足感アリだが、替え玉無料な九州豚骨店と比較するとCP的に…(+o+)
九州とんこつのジャンル内でも、博多白湯でもなく熊本マー油でもなく、大分豚骨とは?と、気になっていたお店で、外観は、いかにもラーメン店らしい黄色い看板が目立っており、券売機でメニューを確認すると、らぁめん(710円)・チャーシューメン(910円)の2種に加え、各種トッピングのみのシンプルなメニュー構成
有料トッピングは、味玉・ねぎ・キクラゲ・のり・高菜・もやし・ワンタン(各100円)の他に、うま辛味噌(20円)というトッピングに魅かれたが、初来訪だったのでデフォルトのスープを味わうために「らぁめん」の食券のみを購入!
L字カウンター9席と狭めな店内だが元気の良い接客で、着席と同時に麺の固さを聞かれ「固め」で注文し、ランチタイムにはサービスライスもあったので併せてお願いすると、九州麺らしく麺茹で時間も短くスピーディーな着丼!
博多ラーメンと比べると茶色がかったスープは、ほんのりと粘度を帯びた濃厚豚骨で、気持ち幅広めにカットされた青ネギの緑色が鮮やかで、薄めな@タイプの巻きチャーシュー×2・海苔×2とシンプルなビジュアル
スープは、見た目通り豚骨の旨味&マイルドさが前面に出た濃厚タイプだが、動物系の臭みは抑えられており、一般的な豚骨よりも醤油っ気を感じるが、エッヂの立った醤油っぽさではなく、九州醬油を使用しているのか丸みを帯びた柔らかさを感じる
麺は、九州定番のストレート細麺だが極細というほどでもなく、替え玉は「バリカタ」でお願いしたが、「ハリガネ」or「粉おとし」か?と思えるほどレア気味だったので、普通に「固め」程度が無難な茹で具合かもしれない(^_^;)
卓上調味料は、九州ラーメン定番の紅生姜・おろしニンニク・擦りゴマ・コショウ・一味唐辛子・醤油ダレといったラインナップで、辛子高菜が有料なのが惜しまれるが、豚骨白湯とは別モノと言ってもイイほど、食後には唇にペタ付き感も感じられ、サービスライスもあったので替え玉は余分だったかな?と思えるほど満足感アリだが、替え玉無料な九州豚骨店と比較するとCP的に…(+o+)