レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
中野新橋に大勝軒があることを知らなかったので行こう行こうと思いつつ行けず、前を通ってもいつも満員。で、やっと行けましたW11時40分。席が数席空いてたのでこれはラッキーとおもい、食券を。「もり」つけ麺はあまり美味しいものと出会えなかったせいかどうも苦手。ですから今日は「挑戦」でもあります。有名な「大勝軒」ですが店に寄っては「名前だけ」の酷い所も多々あるとの噂はよく聞いてたけど本店で並ぶ勇気もなく今日に至りました。知り合いの女性が「あそこはすごい不味いです!」と言ってたけど果たしてそうだろうか?ちょっとドキドキでした。で、出てきました。麺だけひとくち。 太めのストレート。つるつるです。しゃっきりという歯ごたえではないもののこの「つるつる」感はファンが出来るだろうな。でもそんな歯ごたえも「ベシャベシャ、ふにゃふにゃ」という歯ごたえではないです。味も「あっさり」で鹹水臭くもないです。スープは濃いめで少し酸味が。レンゲを時々使いながら麺をスープにつけ頂くと結構濃厚。酸味も強く感じる様になってきます。日本そばのもりそばはフリークで結構名店を食べ歩きました。その感じで1/3はスープにつけないで食べると、最初「あっさり、つるつる」からはじまりスープがからんだ麺になり・・・という流れ。それでも少し喉が「濃いなあ」と感じると麺のみを頂くとこれであっさりとリセット。具はチャーシュー1枚に、そのバラが。また卵半切り。総じてこのスープは「男っぽい」。まあ、店構えもそうですが。上記「不味い」と言ったのも女性でしたし、「ああ、これは男の味だな。女にゃわからんわ」と思いました。ここでいう「女」は女の子っぽいという意味で女性蔑視ではありません。総じて「あっさりガツン」という感じでしたね。このクセは多分病みつきになる人は通うんだろうな。「やるね!」というガッツは感じましたし好感は持ったものの「男っぽ過ぎ」で少し点を下げました。とはいえここはイケますね。私の「点」をそのままの評価と思わずに是非行ってみて下さいませ。「あっさりガツン」を。
11時40分。席が数席空いてたのでこれはラッキーとおもい、食券を。
「もり」
つけ麺はあまり美味しいものと出会えなかったせいかどうも苦手。
ですから今日は「挑戦」でもあります。
有名な「大勝軒」ですが店に寄っては「名前だけ」の酷い所も多々あるとの噂はよく聞いてたけど本店で並ぶ勇気もなく今日に至りました。
知り合いの女性が「あそこはすごい不味いです!」と言ってたけど果たしてそうだろうか?
ちょっとドキドキでした。
で、出てきました。
麺だけひとくち。 太めのストレート。つるつるです。しゃっきりという歯ごたえではないもののこの「つるつる」感はファンが出来るだろうな。
でもそんな歯ごたえも「ベシャベシャ、ふにゃふにゃ」という歯ごたえではないです。
味も「あっさり」で鹹水臭くもないです。
スープは濃いめで少し酸味が。
レンゲを時々使いながら麺をスープにつけ頂くと結構濃厚。酸味も強く感じる様になってきます。
日本そばのもりそばはフリークで結構名店を食べ歩きました。
その感じで1/3はスープにつけないで食べると、最初「あっさり、つるつる」からはじまりスープがからんだ麺になり・・・という流れ。
それでも少し喉が「濃いなあ」と感じると麺のみを頂くとこれであっさりとリセット。
具はチャーシュー1枚に、そのバラが。また卵半切り。
総じてこのスープは「男っぽい」。まあ、店構えもそうですが。
上記「不味い」と言ったのも女性でしたし、「ああ、これは男の味だな。女にゃわからんわ」と思いました。
ここでいう「女」は女の子っぽいという意味で女性蔑視ではありません。
総じて「あっさりガツン」という感じでしたね。
このクセは多分病みつきになる人は通うんだろうな。
「やるね!」というガッツは感じましたし好感は持ったものの「男っぽ過ぎ」で少し点を下げました。
とはいえここはイケますね。
私の「点」をそのままの評価と思わずに是非行ってみて下さいませ。
「あっさりガツン」を。