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「もりそば、大盛」@お茶の水、大勝軒の写真8月6日日曜日、午後4時過ぎに訪問。
日曜日に、神保町にいる、午前中仕事とかではない。
連れがいて、ここから別行動。
連れというか、下のお子。
といっても、私はこれだけだったが。
何かラーを喰らおうと思っていた。
が、日曜なので、これというお店は休み。
お腹もそんなに空いていない。
下のが都営新宿線がわからなそうなので、そこまで連れて行った。
で、そのまま半蔵門線に乗っても良かったのだが。

なんとなく、この店しか浮かばなかった。
午後3時過ぎると、券売機から店内注文へ。
日曜などは、屋号で喰らいに来ている、
ラーとは関係なさそうな人。
そんなで、この時間でも半分以上お客がいる。
一方厨房は手薄で、席はその辺という指示。
水は自分で注ぎ、注文票も自分で探して、店員にわかるように云う。
慣れていないと戸惑うだろうな。
この一画、ぼっち席扱い。
一人、出てくるのが遅いのか、ぶつぶついっている風に。
文庫なんぞ読んでいて、頭の上に乗っているが、風通しの良さそうな髪型。
で、もりそばが出てきた。
うわべだけちょっと喰らって、終わり。
お残しもこれだけひどいのはあまり見たことがない。
まずいという、偉そうな自己主張か?
そんなことするなら、文庫読みたいなら、茶店でいいのに。
ぼっち満載だったね。

10分はかからずに出来てた。
さて、結構、文句たれていた、お茶の水大勝軒。
まず、麺ってやや細かったけな?
忙しいから?水切りが少し悪いような気がした。
それでも、半茹で卵。
入っていたっけなと。
何かサービスかと思ってしまった。
渋谷の大勝軒がなくなってしまったので、
あぁ、丸長系は祖師谷で喰らっていますけど。
久しぶりの、東池袋系。
この甘さは、久しぶりだと、まぁいいですねと。
それと、夏だからか、少し酸っぱいのが強い気が。
今回は、汗かきだったので、妙に酸っぱいのがいい感じで効いた。

酸っぱさと甘さが絶妙なタイミングでした。
あぁ、旨いじゃんと、素直に。
メンマが妙に酸っぱさが合っていた。
特に今回良かったのは、豚さん。
ロースでの、チャーシュー。
煮豚を寝かしたのかもしれないが。
角の部位があった。
ここが、味が効いた部分で。
バラチャーシューの部位みたいな感じ。
いいお肉だったのだ。
それをおかずにも麺が食べられた。
大勝軒のいいところは、どぶ漬出来るくらい、汁をたんまりくれるところ。
残ったので、割を。
割は入れに来てくれた。
が、レンゲは出てこない。

正直、サービスはよ、というところだが。
必要なものは出てきたので、個人的にはよしで。
やはり、何でも久しぶりに喰らうと旨い。
いろんな意味で。

備忘。
今朝は、4時40分過ぎに目が覚めた。
もうちっと早く目覚めたいが。
昨日の夜は、かみさん飲み?上の花火。
下のは、近所の盆踊り、夏祭り。
下のは、10時からドラマを見ると、早々に帰ってきた。

アニメは、見ていると、暑い時間帯になってしまうから。
ひとまず、走りに行く、いつもの日曜の朝ラン。
さすがに、暑くなってきたようで。
陽気的には、外に出たとたん、もぁーーという陽気ではないが。
25度くらいの、それ以上の気温だと、汗が。
汗凄いな、靴がぬれていくくらいの汗。
少し寝不足かも。
いつもの日曜のコースというところなんだが。
真光寺川から交差するところで、横断歩道。
足が止まった。
これは、本格的な日射病、脱水。
LSDで、近道。

そのあと、薬師池公園に車でハスを見に行く。
で、ロイホで朝御飯。
今年のハスは、何か良く育っておるなと。
丈が高い。
ロイホで、やや脱水した水分を補う。
ただ、甘いものがぶがぶ飲んでいるだけだが。

下のは、進学?のため、大学見に行けないと行けないらしい。
オープンキャンパス。
何故か、私の母校に。
飯田橋にある学校。
まぁ、高層化するわ、女子たくさんいるわで。
隔世の感が、まぁ四半世紀以上。
折角なので、学食?で、私はカツカレーを。
これ、ここのカレーにかけるかな?

奴は、新宿でお友達とお茶?だと。
ちっと時間があるので、神保町で、ちっとジャニのある古本やなんぞへ。
今日は、暑いので、私はたいそう汗をかいた。
朝から、汗かきっぱなしである。
それでも、しばらく経つと、ちょっとした風を涼風に感ずるのだが。
で、これを一人で喰らった後、くたびれたので帰った。
もう、風呂だ、シャワーだ、夏はそれをまず思ってしまうね。

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