コメント
お疲れ様です。
自分も一瞬那須塩原のスープ入り焼きそばを連想しましたがソースラーメンに近いんですね。
まだどちらも未体験なので興味あるメニューですよ(^^)
酒乱 | 2017年8月10日 22:03なまえさん、
やきそばラーメン、ソースラーメン、、、何ですかそれ、初耳です。ソース焼きそばの汁ありって感じでしょうか?
まなけん | 2017年8月10日 23:01酒乱さん、おはようございます!
ソースは強くなくふんわり漂う感じでしたので、味わい的には
那須塩原のスープ入り焼きそばを連想しました。
面白い味わいです。
なまえ | 2017年8月11日 08:16まなけんさん、おはようございます!
どちらも、にわかではなく、そこそこ歴史ある地ラーメンです。
以外にイケますよ。お勧めです。
なまえ | 2017年8月11日 08:17
なまえ





ソースがふんわり漂う醤油スープ。ソースによって醤油に丸みが出て、味わいも一段深みが出ている。出汁は動物系メインかな。手元が十分には見えなかったので確かではないが、丼にソースを投入して、麺は具材を炒めている中華鍋とは別に茹で上げられていたようなので、製法的には那須塩原のスープ入り焼きそばよりも船橋のソースラーメンに近いようだが、ソースの効き具合は前者の方に近い。もともとソース自体野菜(トマト、ニンニク、玉葱など)・果実(リンゴ)・香辛料などから作られたものだそうなので、スープの味わいに幅が出るのも頷ける。
中細の軽い縮れ麺は、街中華にしては、柔さはなく適度な歯ごたえ。
具は、炒め野菜とバラで、野菜はモヤシ、キャベツ、ニラ、ニンジン、豚バラは気持ちかためな歯応え。
分量はそこそこあり、野菜の歯ごたえはシャキシャキした良いもの。
世田谷でソース系ラーメンが食べられるのは貴重かも。