レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
8月15日火曜日、午後6時過ぎに訪問。夜、下のとかみさんは別口で東京ドームへ。行ったのだろう見送ってはいない、働いているので。上のは大学の実習とかで。おっさん、父さんはぼっちで仕事以外はひまなようで?こうなると何か喰らって帰ろうかと。節制な週なのだが、最近代謝がいいようでそれを当てにして。お盆?で、めぼしい店ははなっから休み。昨日に続き、下北あたりと思ったが、電車の接続が良くて乗ってしまった。経堂で下ろされ、ここでと降りた。ひとまず、やしげるに行ってみると14日~22日まで休みと。で、ここを思い出した、この先に千兵衛があるのだが、店の方を見てみて多分休みだろうと。他に、まことや、はるばるてい、英などが未訪なのだが多分休み。そもそも場所もよくわからなかった。この店は、なにもないときに使わせてもらっている。日曜などはめぼしい店お休みなので、そんなとき。そもそも日曜に経堂までくるっていうのも、なかなかの気力。ちょっと前まではそうだったようで。2,3年ぶりかと思う。で、前回も同じものを喰らっていた。ここは、メニューだけは多くて。ちと迷うのだ、今回も塩まぜそば、冷やしそばなんていうのがあった。どちらも限定。しかも、他店よりもちと安い。先客も4人いた、食べている間に私だけになったが。5分くらいでやってきた。以前と変わらずの太麺、平打ち麺。天かす、もやし、ネギ、海苔、お肉一枚。底には、ちょっと赤い、辛めのタレ。そこからかき混ぜて、赤いのに染まっていく。一混ぜくらいで、液の濃度が高い麺を喰らってみた。ちっといい感じの辛さ。ミニ丼も頼んでみた、このミニ丼。ほんとうにミニなのである、用事の茶碗くらい。正直、こういうのは止めて欲しいが。ミニでも、大人の茶碗、汁椀くらいは欲しい。150円というのはいいが、大きさ的には小動物のえさのようである。そういうことくらい気がつけである。卓上に、まぜそばの食べ方の指南。食べ方は別にいいのだ、120円で追い飯がつくらしい。これは、生卵、御飯、刻みチャーシュー。そっちのほうが特なのでは?券売機をいくら見てもそれはわからない。そういうことも、そこそこしか流行らない理由?この店には、量的に不満があり、良く書いていなかった。ただ、最近食べ方を工夫するようになり?これくらいでも、満足して食べることを会得。そうすると、悪くないなと思ってくる。正直、このまぜそば、悪くない。辛くて、太麺、平打ち麺、海苔、ネギもである。これで、まずいわけがない。それで十分満足である。これで、特盛り400gの740円なのだ。昨日の東京油組と遜色はない。この店は、まぜそばの店と解すべき。お肉は、脂が多めだが、脂の臭みを処理している。甘くなるように処理。こういうのは、嫌いではない。この肉は、食べに来ても損はないかと。絶品、これでごはんが食べたいということではいかないが。この油そばは悪くない。卓上には、すり下ろしニンニク、ラー油、酢とある。辛いと銘打っているのに、ラー油はそこそこかけた。辛くするのは好きなので、それでも痺れるほど辛くはならない。ミニ丼は、ミニ過ぎて御飯自体に味はついていない。丼って、御飯にタレがかかっているのも魅力。それがないので、ミニ丼を追い飯にさせてもらった。油そばの丼には、舐められる程度タレが残っている。それを、追い飯をなすりつけて食べる。丼についているタレ程度で適度な味に。で、ここのお肉は、悪くないようで。丼のお肉も十分おいしかった。メンマは普通のメンマ、桃屋風の味もなし。こういう店は時々来てみると、見直すかもしれない?というそんな感じ。一生懸命商売しているお店に失礼だったか?私ごときが。備忘。昨日は落ちたようである。月曜の夜は、吉田類さん酒場放浪記を喜んでみている。飲みもしない私だが。起きていれたのはそこまでだったようで、かみさんが帰ってくるまでは居間にいた。で、目が覚めて、4時半過ぎ。やや低温気味の日々なので夏のくせに洗濯物の乾きが良くない。それを片付けながら、体をほぐすでもないが。いつもの時間に朝ランへ。ここのところ天気が良くないらしく、都内周辺は2週間くらい雨が続いていると。40年ぶりなどと。朝ランするには涼しくて良い。今回は、戻ってくるときにそこそこの雨が降ってきた。まだ、盆休みの時期?通勤電車は空いている、帰りはそうでもない。朝から、仕事のところでだれもいないからノンビリ。帰りは定時後とっとと帰る。それでも、夏休みと有給の取得が少ないよと言われた。怠け者の私なのに、なんというお言葉。
夜、下のとかみさんは別口で東京ドームへ。
行ったのだろう見送ってはいない、働いているので。
上のは大学の実習とかで。
おっさん、父さんはぼっちで仕事以外はひまなようで?
こうなると何か喰らって帰ろうかと。
節制な週なのだが、最近代謝がいいようでそれを当てにして。
お盆?で、めぼしい店ははなっから休み。
昨日に続き、下北あたりと思ったが、電車の接続が良くて乗ってしまった。
経堂で下ろされ、ここでと降りた。
ひとまず、やしげるに行ってみると14日~22日まで休みと。
で、ここを思い出した、この先に千兵衛があるのだが、
店の方を見てみて多分休みだろうと。
他に、まことや、はるばるてい、英などが未訪なのだが多分休み。
そもそも場所もよくわからなかった。
この店は、なにもないときに使わせてもらっている。
日曜などはめぼしい店お休みなので、そんなとき。
そもそも日曜に経堂までくるっていうのも、なかなかの気力。
ちょっと前まではそうだったようで。
2,3年ぶりかと思う。
で、前回も同じものを喰らっていた。
ここは、メニューだけは多くて。
ちと迷うのだ、今回も塩まぜそば、冷やしそばなんていうのがあった。
どちらも限定。
しかも、他店よりもちと安い。
先客も4人いた、食べている間に私だけになったが。
5分くらいでやってきた。
以前と変わらずの太麺、平打ち麺。
天かす、もやし、ネギ、海苔、お肉一枚。
底には、ちょっと赤い、辛めのタレ。
そこからかき混ぜて、赤いのに染まっていく。
一混ぜくらいで、液の濃度が高い麺を喰らってみた。
ちっといい感じの辛さ。
ミニ丼も頼んでみた、このミニ丼。
ほんとうにミニなのである、用事の茶碗くらい。
正直、こういうのは止めて欲しいが。
ミニでも、大人の茶碗、汁椀くらいは欲しい。
150円というのはいいが、大きさ的には小動物のえさのようである。
そういうことくらい気がつけである。
卓上に、まぜそばの食べ方の指南。
食べ方は別にいいのだ、120円で追い飯がつくらしい。
これは、生卵、御飯、刻みチャーシュー。
そっちのほうが特なのでは?
券売機をいくら見てもそれはわからない。
そういうことも、そこそこしか流行らない理由?
この店には、量的に不満があり、良く書いていなかった。
ただ、最近食べ方を工夫するようになり?
これくらいでも、満足して食べることを会得。
そうすると、悪くないなと思ってくる。
正直、このまぜそば、悪くない。
辛くて、太麺、平打ち麺、海苔、ネギもである。
これで、まずいわけがない。
それで十分満足である。
これで、特盛り400gの740円なのだ。
昨日の東京油組と遜色はない。
この店は、まぜそばの店と解すべき。
お肉は、脂が多めだが、脂の臭みを処理している。
甘くなるように処理。
こういうのは、嫌いではない。
この肉は、食べに来ても損はないかと。
絶品、これでごはんが食べたいということではいかないが。
この油そばは悪くない。
卓上には、すり下ろしニンニク、ラー油、酢とある。
辛いと銘打っているのに、ラー油はそこそこかけた。
辛くするのは好きなので、それでも痺れるほど辛くはならない。
ミニ丼は、ミニ過ぎて御飯自体に味はついていない。
丼って、御飯にタレがかかっているのも魅力。
それがないので、ミニ丼を追い飯にさせてもらった。
油そばの丼には、舐められる程度タレが残っている。
それを、追い飯をなすりつけて食べる。
丼についているタレ程度で適度な味に。
で、ここのお肉は、悪くないようで。
丼のお肉も十分おいしかった。
メンマは普通のメンマ、桃屋風の味もなし。
こういう店は時々来てみると、見直すかもしれない?
というそんな感じ。
一生懸命商売しているお店に失礼だったか?
私ごときが。
備忘。
昨日は落ちたようである。
月曜の夜は、吉田類さん酒場放浪記を喜んでみている。
飲みもしない私だが。
起きていれたのはそこまでだったようで、
かみさんが帰ってくるまでは居間にいた。
で、目が覚めて、4時半過ぎ。
やや低温気味の日々なので夏のくせに洗濯物の乾きが良くない。
それを片付けながら、体をほぐすでもないが。
いつもの時間に朝ランへ。
ここのところ天気が良くないらしく、都内周辺は2週間くらい雨が続いていると。
40年ぶりなどと。
朝ランするには涼しくて良い。
今回は、戻ってくるときにそこそこの雨が降ってきた。
まだ、盆休みの時期?
通勤電車は空いている、帰りはそうでもない。
朝から、仕事のところでだれもいないからノンビリ。
帰りは定時後とっとと帰る。
それでも、夏休みと有給の取得が少ないよと言われた。
怠け者の私なのに、なんというお言葉。