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「辛いまぜそば、特盛、ミニメンマチャー丼」@はら匠の写真12月20日日曜日、午後3時過ぎに訪問。
仕事なのだが、自分の作業、とっとと終わらせて(^^;
仕事とヒトカラがセット。
何年か前もこうやってしのいだ。
クリスマス前の日曜、混んでいて歌えないかなと思った。
そんなことはない、空いていた。
このチェーンはありがたい、まぁ第一希望の機種ではなかったが。
今年はこれがラスかなと、歌うのね。

で、そのあと。
渋谷にいるのだが、行きたいラーメン屋がない。
井の頭線と逆方向にはややあるが。
歩みを先に進める。
下北沢で、急行が来た、経堂に止まったので降りた。
鷄ロックの跡にもう店ができたらしい、
で、同じ系列というか同じことをやっているような。
青森煮干そば。
営業時間が詳しく書いてなかったが、行ってみた、休憩中のようだ。
もう少し先にある、ブライアン、空き店舗になっていた。

住宅街の道を行くと、メインの通りに出た。
なんとか丸も選択肢にあったが、ここに来てみた。
というかここしか(^^;
先客はなし、あとからひとり来た。
厨房は二人。
さて、点数がちょっと。
理由は私の勝手だが。
このミニ丼というのが、ホントにミニだった。
おにぎり一個分くらい(^^;
無料のライスがつくんだよね、そっちのほうがよかった。
これは自己責任。

前回は、マックスのまぜそばというのを。
今回は、これ、似たようなものを頼んでしまった。
この店、メニューは非常に豊富。
麺が、乱切り麺というのがあって、これもそうである。
台湾まぜそば、辛麺など、そそるメニューがあるが、
ボタンがわかりにくい。
それと、大盛までサービスとあるが、どのメニューまでがそうなのか
わかりにくい。
それが、なんとなくややくたびれた店の雰囲気に出ているような。

きしめんタイプのしっかりと咀嚼できる麺。
そこのタレは、醤油やや甘め。
チャーシューが自家製ではないだろうが、
脂身が甘くて美味しかった。
いい要素があるのだが、何故か。
辛いと言いながら、胡椒の辛さが強い。
絶妙に残念だ。
このメニュー640円というのは惹かれる。
大盛りでもである。
かつ、ライスもつく。
これが正しい頼み方。

近くに、せい家がある、500円のラーメン、家系。
餃子100円とあった、替え玉50円。
これに充分対抗できうるこの店。
値段的に。
対抗しすぎて疲弊している気が。
前回と違って、おいしかった。
と惜しかった、ミニ丼、ミニすぎる。
情報として、伝えておきます。

備忘。
私の役割は、雑用か?
かみさんが、買い物をしたかったりする、仕事が終わって帰ってくるのを待っている。
車で、2、3箇所連れて行けと。
疲れているとは言わないが、スイマセンがくらいで言って欲しい。
そういうのが、日本人のなんというかだと思うが。
こやつは、どっかの血でも流れているのか?
下のが雑だとか言っておるが、君そのままじゃないですか?
この世代の女子、好き放題であると勝手に思うが。
自分に必要なことは、自分でやれるように。
人の手を借りねばならなければ、ちょっと気を使って欲しい。
ほんのちょっとでいい。

仕事に行くので、暗いうちから走る。
日曜だが、こんなことをして、精神的にタフで居続けるしかない。
走りながら、夜が明けていくのを見る。
この様子だけは、多分太古から変わらないと思う。
普遍というものを感じる。
この空の下、どんな違いがあるのだろうか。
おひさまというのは、ある種のマジック。
生きていられるという大前提。
たった一つの条件、お日様がなければ、全てないのである。
そんなことを思ったり(^^;
それで、競争に敗れた悔しさ、邪険にされる寂しさを紛らわすしか(;_;)

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