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コメント
こんばんは^^
なのにあなたは京都へゆくの♪
ってとうとう京都でしたか!!
直系もその土地で愛される味にかわるのか、九条ネギいいですね。
どちらかというと乳化タイプにネギが合いそうな気がしますけど。
次は仙台・札幌と直系の旅は続きますよ!
虚無 Becky! | 2017年9月17日 20:31>>Beckyさん
こんばんは。
やはりその土地土地で愛される味になるんですかね~。
確かに乳化タイプのスープの方がネギの相性はいいでしょうね♪
仙台は既訪なので残るは札幌のみなのです。
前にも同じこと言わなかったっけ??w
不死身のてっちん♂ | 2017年9月17日 20:39あらら最近のてっちんさんにしては辛口の採点でしたね('◇')ゞ遠征して期待から外れてしまうと残念感が余計大きくなってしまいますよね…お疲れさまでした ^^) _旦~~
civilly | 2017年9月17日 20:53>>civillyさん。
こんばんは。
評価の高いレビューを拝見してからの訪問だと
どうしても期待値が高くなってしまいますね…汗
不死身のてっちん♂ | 2017年9月17日 21:02>>前にも同じこと言わなかったっけ??w
そう、最近地方ぼけで痴呆入ってるんで許してね!
1stさんも許したる!
虚無 Becky! | 2017年9月17日 21:34どんまい!w
不死身のてっちん♂ | 2017年9月17日 22:12師匠、おはようございます
軽い醤二郎だとありきたりの醤油ラーメンになっちゃいますねw アブラ、カラメが推奨でしょうか?
ベキやんはまぢアルツが入ってマスよ( ー`дー´)
伝説のポケモンゲットがせめてもの救いだったようでw
ふじみ野1stさん | 2017年9月18日 05:50>>1stさん。
わんばんこー。
まさにありきたりな醤油ラーメンのような味がしましたw
Beckyさん、本当に忘れっぽいですね^^
はい。
せめてもの救いを大切にしたいと思いますw
不死身のてっちん♂ | 2017年9月18日 19:37新卒で配属地が京都だったわけだが。
ヌキところばかり探していた四半世紀前なわけだが。
研オナコ | 2017年9月18日 19:52>>原チャソさん。
こんばんは。
貴殿にとって京都は想い出の地なわけですね。
京都って薄味が好まれるんですかね~。
飛ばしに飛ばした四半世紀ですなw
不死身のてっちん♂ | 2017年9月18日 20:52>>1stさんへ
>ベキやんはまぢアルツが入ってマスよ( ー`дー´)
ってなんなん?ン?
アルツじゃなくて痴呆❗だって言ってるだろう!
間違えたら傷つくよw
虚無 Becky! | 2017年9月19日 12:05
不死身のてっちん♂
SBT
atmura
痛風キャリアー
はまだ






直系二郎41店舗目。
ちょっと遅めの夏休みを取って神戸へ帰省した帰りにこちらへ寄ってみた。
京都に来るのは20数年ぶりだろうか。
京都タワーに見覚えはあるが、街の様子は随分と変わってしまったように思う。
駅に着いたらちょうど伝説のポケモンがいたため京都土産にと捕まえて、まだまだ時間的に余裕があったので、電車ではなく路線バスに乗ってゴープラでポケモンを捕獲しながら二郎に向かうことにした。
約1時間後、目的地最寄りのバス停に到着し、歩くこと5分でやっとこさ到着。
京都駅から8キロほどしか離れていないが、バスだと1時間を要し、電車だと2回乗り換えが必要となかなか難儀な場所にある。
開店時間25分前だが直系二郎ではお馴染みである店前の行列はなし。
もしや臨休?と少々焦り気味で状況確認をすると、入り口は店舗右側にある扉の奥にあるらしい。
恐る恐るその扉を開けると、およそ10メートルほど先にサラリーマンが一人。
どうやら先客はまだ1人しかいないようだ。
暫くするとぽつりぽつりと後客がきて、開店10分ほど前に助手が出てきて、ラーメンの大きさ確認があった。
ちなみにカタメ希望者は丁重に断られていた。
定刻にいざ開店。
あ~、この人が店主さんだったのか。
入り口入ってすぐ右手にある大型券売機にて表題の食券を購入、店側の指示に従って、カウンター席は右奥からつめて座った。
開店時はカウンター席にいくつか空きがあったものの、ロット提供までには満席になり外待ちも出ているようだが、店内から確認することは出来ない。
また、カウンター前も標高高く、厨房内を覗きみることは出来ない構造になっている。
まずは小鉢擦りきり一杯に盛られた大量の九条ネギが届いた。
それから間もなくニンニクをコールして、午後5時5分、表記写真の一杯が着丼となった。
それでは待望の一杯をいただくことにしようか。
スープはかなりライトな豚骨醤油で背脂&液体油の量も微量で飲み干すことに抵抗を感じないやや甘めのもの。
クニュっとした二郎オーションな麺は加水率やや高めで麺量は二郎標準300g程度。
野菜はそれなりの量でミドルな茹で加減のものでキャベ率は低め。
豚は赤身7割脂身3割で噛みちぎる必要があるガシっとした食感のもの。
ニンニクはしっかりと細微塵にされていた。
一通り味見をした後、一気に九条ネギを投入すると、一気にネギラーメンへと様変わりw
九条ネギは苦味は一切なく甘みを伴うものだった。
それなりに評価の高いレビューを拝見していただけに残念な感は否めない。
期待値が上がるので、遠征補正は出来れば勘弁願いたいものだ。
関西仕様にすると、この味になってしまうのだろうか。
いずれにしても物足りない感のある二郎である。
中盤からは卓上調味料を頼りに食う羽目になってしまった。
帰りの新幹線の時間もあって、退店時の並びの確認は失念したが、数名程度であったと思われる。
なお、最寄り駅から最短距離の二郎はこちらで間違いなさそうである。
どうもごちそうさまなわけだが。