コメント
こんにちは
外観写真も投稿されたんですね。
年季を感じさせるお蕎麦屋さん風な佇まい。
スープのご感想からお蕎麦屋さん経験者かも知れないですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年10月3日 12:48こんにちは^^
シブいところに行かれますね。
恥ずかしながら初耳のお店でしたが、
所在地をみなければ、福島の食堂かとも思うお店外観とラーメン。
ほっこりしそうです。
としくん | 2017年10月3日 14:16>コウスケさん
自家製麺の上このラーメン素材も手作り感いっぱいなんです。
外観も目立たないし、地味ながら足を運んでくるお客がいるんですよ。
>としくんさん
このお店が開店した時にWalkerかなあ、本に掲載されたんですよ。
それで気にしていたんですがやっとの訪問です。
こちらはシブいですよ~。
そうそう、ほんとラーメンの見かけからも福島のお店かと思ってしまいます。
mona2 | 2017年10月3日 14:37こんばんわ~
小平にこんなお店があったとは知らなかったですw
なかなか美味しそうですね~♪
この辺なら機会もありそうなのでBMさせて貰いました!
バスの運転手 | 2017年10月4日 21:44>バスさん
小平の住宅地にあります。玉川上水脇を歩くと気持ちがいいです。
新座から国分寺に抜ける途中になるから三駅分くらいの距離ですよ。
作り方がなかなかユニークなので観察してみてください。
mona2 | 2017年10月5日 06:44
mona2

しゃとる
くまとあひる
プリムヴェール303号






カウンター7席のこじんまりとした小料理屋の雰囲気。和食職人のようなご主人が腕を振るいます。
仕事が実に丁寧・・というか何をしているのだろうか・・みたいな切り詰めたような動作を私はしばし眺めていた。
寸胴は魚介系たんまりなのだろう。
よくわからないのだけど、まず上澄みだけ丁寧に掬ってドンブリに、それからスープを注ぐのだけどその間、数種類のキッチン用具を使っているんです。
ドンブリ届くと煮干し香りがぶわっと来る。
醤油が独特で、これはなんの醤油を使っているのだろう。酸味が独特。
香味油も煮干しなのだろうがエグサとかが無く、ガツンというものでもなくジンワリと煮干しを味わえる。
見かけが喜多方ラーメンでして、バラ肉の添え方や醤油煮の味も。
バラ肉は美味い。
自家製麺は多加水太麺を手もみ(手押し)して複雑な縮れを入れているのも喜多方っぽくある。
ムチムチっとした噛み応えと麺艶はちょっと違うかとは思うし、オリジナリティを出しているのだろう。
値段が安い。研究を重ねて切磋琢磨しているのが伺えました。
ちなみに、妻は開店当時に食べたことがあり3回目。毎回味が違うと言うので進化・変化しているのでしょう。
初めての私は満足しました。