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「つけめん」@次念序の写真12時5分お店到着。
お店の入り口に着くと、外待ちができていない。
ラッキーと思い、扉を開けるとすぐたくさんのお客さんが待っています。
中では待てなさそうなので、一度扉を閉め、扉の前で待ちます。
出口が違う場所にあるので、列がどれだけ進んだかわかりません。
5分ほど経って扉を開けてみると、店内の待合室が少し空いています。
入り口すぐの券売機で食券を購入。
20分待ち、食券回収。
さらに10分でカウンターへ案内されました。
卓上には、お酢、コショウ、焙煎七味があります。
着席から5分でまずは麺から登場。
きれいに折りたたまれた麺がきれいです。
続いてつけ汁が登場。熱々です。
麺をつけ汁にどっぷり浸し、一口。
コシのある太麺と魚介豚骨のまさに六厘舎のつけ麺という感じ。
濃いつけ汁ですが、しっかり麺のおいしさを感じられるところが素晴らしい。
具はすべてつけ汁のなかに。
ねぎ、チャーシュー、めんま、のりでした。
チャーシューは味がしっかりと染みて、柔らかく脂もほどよくのったもの。
おいしいです。
このようなつけ麺、どのお店もどんな味か想像がつくのですが、どうしてもときどき食べたくなってしまう。
未訪の九六や赤備、さなだなんかも同じ系統なのだと思いますが、行ってみたい。
おいしかったです。

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