らーめん・つけめん 麺治の他のレビュー
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コメント
情報はバイア○ラなわけだが
ふじみ野1stさん | 2017年11月17日 00:46狙いは一つ信者の躾
モノがわからずブヒブヒ食えば
旨いネ申だと大拡散
腹黒煮干ってなんですか
笑う赤青龍 | 2017年11月17日 08:44百年の孤独の瓶にかのかを入れてみたいわけだが。
研オナコ | 2017年11月18日 19:37ミタメは伊勢屋食堂かと思ったなわけだが。
閉店で残念(TT)
ハッスル (RDB終了) | 2017年11月19日 19:42キレンジャー!
研オナコ | 2017年11月20日 21:11
研オナコ
がっち



c.m noodle Marc





【おかわり君】
*店
想定外の「塩清湯」をいただいているうちに「中華そば」が確認したくなり、食い終わる前に表記をオーダーと相成った。全く表情を変えない店主様は以前同様なのだ。
*丼
チャーシュー、メンマ、薬味ネギが載るだけのシンプルな構成で到着だ。
余計な具材は一切存在せず、すべてが必須なのだ。
*スープ
醤油ダレがキリリと主張するが、表層の油玉からの旨味と相乗する。
素スープは非常に穏やかだが、だからこそ郷愁に浸れるのだ。
飲んだ後にいただきたいスープだろう。
*麺
「塩」と共通のチュルチュルとした啜り心地の細麺は、粉の風味とカンスイの塩梅が絶妙であり、スープとの相性は鉄板といえよう。
いいんだよ これで。
*具材
豚肩ロースと思われるチャーシューは醤油感強めの調味加減で肉質良好だ、この一杯のアクセントとしての働きを十分に果たす。細メンマは素材感抜群であり、価格不相応なのは間違いなし。
*総評
原材料原価を高くするだけがラーメンではない、このクオリティが400円でいただけるのは賞賛に値するだろう。「〜を使っているから美味い」などの発言が某SNSでは多いが、「そのこころは?」と聞いてみたくなるのだ。
そんな勘違いをしている意識の高さなど何の役にも勃たないのだよ、諸君。
ごちそうさまなわけだが