コメント
こんにちは。
コチラは「ちばきや」の系列でしたよね。
味噌味の支那そばが気になってます。
>つけ汁を先代が仕上げ麺担当が二代目のようです。
>先代の目が光っている為か、厨房内はピリッと締まった雰囲気です。
ううむ、どこかの川っぺりの店と同じ体制ですが、
出来栄えは全くベツモノの模様。
これは期待しましょう。
hima | 2008年9月9日 18:56おばんです。
こちらのピリッと緊張感のある厨房、期待させてくれます。
ラーメン店って感じじゃないですよね。
支那そばのつゆを濃くして酸味を足した感じなんですかね。
大盛りはせめて150円、いや100円でお願いしたいw。
ラーメンあやさん、スープが弱かっただけのが残念。
ニンニクがあればまた違う味わいになったと思います(汗)。
エイチジー | 2008年9月9日 20:12どうも。先日は『よかろうもん』へのコメありがとうございます。
オイラも今日『支那そば 晴弘』のあたりをウロウロしていたんですよ。結局、別の店にしたんですがね。というか、こちらに来たときには昼の部は終わっていたんですが。
そうですか。大盛り200円というのはケシカランですな。普通に支那そばにしときます。
scirocco(実況中継風) | 2008年9月9日 23:25どーもです♪
こちら!お隣門仲の名店♪
dancyu2月号にも特集されていましたネ!
初訪問時は、つまみとビールと〆にラーメンと考えております。
つけ麺もなかなか、いけているようで!
光沢ある一品、是非追随させていただきやす!
YMK | 2008年9月10日 08:44ぽんたくんさま、kaitです。
こちら存在はしってますが、まだ未訪です。
確かに大盛200円はちょっと高いですね。
支那そば、今度食してみます。
kait | 2008年9月11日 15:11ぽんたくんさん、こんにちは! コメントありがとうございます。
> この店は癒されますよね〜地元に愛されているお店だと感じました。
いやぁ〜まさしく。
お客さんへの気配りに優れた店では、客同士のマナーもよくなるものですが、
まさに、そのお手本のようなお店ですね。いい雰囲気でした。
ところで「支那そば 晴弘」、つけ麺とはまた美味そうですね。
> 具は全て麺の上でチャーシュー、海苔、メンマ、カイワレ。麺が瑞々しい光沢を放っており旨そうです。
光景が目に浮かぶようですね。次回は味噌でもと考えていましたが、
つけ麺もチョイスに加えて悩んでみます。楽しみ、楽しみ。
では!
miles | 2008年9月11日 20:23
ぽんたくん
さぴお
尼茶(血圧やや良化^^;)
高血圧グリーンモンキー麺

hirokin

此方の「支那そば」は大好きですが、「つけ麺」も気になる。食べてみる事に。
7日13:32分ごろ到着。先客はテーブルに2名、カウンターに2名と空いております。
広々した店内は相変らず清潔感があり居心地良いです。
店員は5名で前も書いたがご家族でしょうか?接客も丁寧で感じ良い。
並盛(200g)では足りないと思い大盛(350g)を注文。
高台が高く良く見えないが、つけ汁を先代が仕上げ麺担当が二代目のようです。
先代の目が光っている為か、厨房内はピリッと締まった雰囲気です。
7分ほど高台に出された物を接客担当の方が目の前に下ろしてくれます。
その際に「割りスープ」も金属製のポットにて提供されました。
つけ汁は背脂が多めに浮き、上澄みに浮いている透明な油もけっこうな量。
薬味ネギも多めに浮いている。
軽く混ぜ一舐めしてみると、サラリとしており濃度は弱い。
鶏ガラ主体の動物系醤油味で、私の舌では魚介系は感じられない。
ホンノリと酸味が効いており、甘味・辛味は感じません。
具は全て麺の上でチャーシュー、海苔、メンマ、カイワレ。麺が瑞々しい光沢を放っており旨そうです。
麺を潜らせズルッと逝くと鶏の旨味が広がり、油分は多いがサッパリと旨い。
麺は中太ちぢれ麺で断面が四角いタイプ。茹で加減、〆加減文句なしで、非常にコシが強くムチムチと食べ応え良く旨い。
「支那そば」のスープに酸味を足しただけのような気もするが、中々旨味の詰まったつけ汁でズルズルと麺が進みます。
辛味が欲しく卓上から七味を振りかけ食べ進めた。
麺とつけ汁の印象が強かった為か、メンマ、海苔、カイワレの印象があまり残らなかった。
麺を食べ終え「割りスープ」を少し蓮華に注ぎ飲んでみると、白濁した鶏ベースのようです。
冷めてしまわないか心配でしたが、ポットのおかげで熱々です。
丁度良い塩梅にして飲んでみると、鶏の旨味がさらに上乗せされ何とも味わい深い。
残しておいたチャーシューは食感の良いタイプで味付け良く旨い。
余韻を楽しむように完飲。美味しかった。
とても美味しかったが大盛200円は高すぎると思う。CPは悪いですね。
個人的にはやはり「支那そば」の方が好みです。