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コメント
おはようございます
ちゃんぽん発祥のお店ですね!
そして初の長崎ラーメンおめでとうございます!
発祥の地で食べるちゃんぽん、感慨深そうですね
キング | 2017年12月4日 06:55おはようございます。
長崎県染めおめでとうございます!
ひとつ前のまるさんのレポでの、
蓋つきちゃんぽんにはない、
錦糸卵が標題には入っているのですね。
おゆ | 2017年12月4日 08:09いやあ~美味そうですねぇ~
ちゃんぽんといったらリンガーくらいしかないので
本場で食らいたいです!
YMK | 2017年12月4日 08:21お疲れ様です。
長崎でちゃんぽん、しかもちゃんぽん発祥のお店とは羨ましい!
錦糸卵の黄色が映えますねー。
酒乱 | 2017年12月4日 10:00どもです。
実は自分もこの前行ってきました笑
えーと・・・9月らしいです(汗
レポね・・・今年中にはwww
なんばさん | 2017年12月4日 10:03こんにちわ~
此方がちゃんぽん発祥の店なんですね~!
ちゃんぽん好きなので羨ましいです。
そうそう本場長崎出身の親父さんが作る地元近くのお店の麺も。
長崎から直送で使ってますがリンガーとは違ってあまりコシは無かったですね!
バスの運転手 | 2017年12月4日 11:18こんにちは〜。
先日はありがとうございました<(_ _)>
長崎でちゃんぽんですか (゚∀゚)ッ!!
チョイとお高めな感じなのがアレですが..
本場でのちゃんぽんは格別でしょうね〜(´∇`)♪
よっしーR | 2017年12月4日 14:35長崎裏山でーす。
ちょっとお高めですが、美味しそうですね!
こんなちゃんぽん食べてみたいです。
NORTH | 2017年12月4日 15:43やややややや・・・
なぜ故長崎に!
ご旅行ですか・・・
>2Fはちゃんぽんミュージアム
流石長崎。そんなんあるんですね。
長崎・・・行ったことないんです・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年12月4日 16:35こんにちは。
ちゃんぽんの発祥のお店なんですね!長崎は行ったことないですが、機会があればこちらには行って歴史のある味を食べてみたいです。
poti | 2017年12月4日 17:08こんばんは~
長崎県染めおめでとう御座います✨
こちらが発祥の店なんですね♪
ちゃんぽん麺を使ったチャンポンが好きなので、
久々に幾つか行きたくなりました(^o^)
銀あんどプー | 2017年12月4日 18:15新橋にあるラーメン北斗 昭和40年創業
記載しました。
ありがとうございました。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年12月4日 18:38こんばんわ
長崎色塗りお疲れ様です。
いよいよ九州編が始まったんですね。
次も楽しみにしています。
イケちゃん | 2017年12月4日 19:07こんばんは。
レビュータイトルを見て「まさか」と思いましたが、本当だったんですね。
さすがに本場だけあって長崎市には名店が多く、どこで食べるか迷ってしまいます。
おやす | 2017年12月4日 19:40こんばんはです!!
長崎とは羨ましいです!!
やはり、V・長崎がゼイワンに昇格したので訪問したいです!!
日程的に行けるのか・・・
甚平 | 2017年12月4日 21:34こんばんわー!
長崎にいらしていたのですか、私も一時仕事でいましたが発祥のお店訪問羨ましいです(*^^*)
全部のフロアでちゃんぽん見学できそうですね(笑)
やはりちゃんぽんではかまぼこを見るとホッとしますw
塩対応 | 2017年12月4日 21:50こんにちは。
ナイスビジュアルですね。
錦糸卵が輝いていますね。
ちゃんぽん、久々に食べたくなりました。
でも、この近所だと、リンガーさんくらいしかないです。
ももも | 2017年12月4日 22:22こんばんは^^
長崎染め、お疲れ様でした^^
50名待ちとは凄いですね。
以前江山楼で30名待ちに耐えて食べたことが有りますが、
やけに甘いなと思ったことを覚えています。
ちゃんぽんタベタヒ~
としくん | 2017年12月4日 23:38こんにちは。
おっと長崎も染めましたか~。
こちらは一度は訪問しておきたい店ですね。
glucose | 2017年12月5日 18:07こんばんはぁ~
長崎はこちらでしたか。
50人待ちとは凄いですね。
今度、長崎料理のお店に行きませんか。
mocopapa(S852) | 2017年12月5日 21:20
kamepi-
グフ ゲルググ
king-big
どもるがん
りょうま
流星





グラバー園観光の後に直ぐそばの此方を訪問。明治32年創業のちゃんぽん発祥の店だそうだ。ちゃんぽんは当初“支那うどん”と名ずけられていたそうだが、明治時代後期から福建語でご飯を食べると言う意味の『吃飯(シャポン又はセッポンと発音)』が由来となり“ちゃんぽん”と呼ばれるようになったそうだ。その経緯は店HPに詳しく書かれている。
店は5階建の大きなビル。1Fは店舗、2Fはちゃんぽんミュージアム、3・4Fが予約専用で5Fがレストランになっている。エレベーターで5Fに上がると、昼時とあって店内満員で先待ちは50名ほど。ウェイティングリストに名前を書いて待合席で順番を待つ。
店内は広くテーブル席が100席ほど。全面ガラス張りの窓から眼下に広がる長崎湾の景色が美しい。
40分ほど待って着席。更に10分ほどで錦糸卵が乗ったちゃんぽんが登場する。
スープは白濁しクリーミーな動物系の旨味はまずまず。塩気はやや高め。卓上のWPをかけると味が引き締まり、旨味も徐々に伸びてくる。丸鶏と豚骨と鶏骨を3~4時間かけて炊き上げたものだそうだ。
麺は太麺ストレート。柔らかくフニャりとしていてかなり高齢者仕様。中国福建地方の製法を踏襲し、かんすいは使わず麦粉に唐灰汁(とうあく)を入れて作った長崎独特のものだそうだ。
具は錦糸卵、烏賊足、小エビ、豚バラ、かまぼこ、きくらげ、モヤシ、ニラ。錦糸卵はしんなりとした食感が面白い。烏賊足、小エビは沢山入っていて食べ応えがある。
サクッと完食。長崎の初ラーをちゃんぽん発祥の店で飾れて大満足。ご馳走さまでした。