コメント
こんにちは!
モヤシがないから高級中華な感じですが・・
これで¥650はお得ですね!
eddie | 2017年11月28日 07:47ご考察、私大変耳が痛いところがあります(><)
RDBは、コアな方達とのつながりが心地よいです
たとえ変態と言われようとも〜(爆)
ツイッターも
インスタグラムも
フェースブックも
二足以上のわらじを履いている日本人も多いし
私もそんな感じです
さてそんなことはさておき、
この店はなかなかネットでは有益情報少なくて
KMさんだけが頼りです(爆)
正方形の写真も構図が決まってるし
とても重要な情報発信
毎回面白く拝見させてもらってますー
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年11月28日 08:02KMさん
おはようございます(^^)
鶏そばあんかけってところが面白くて、興味を引かれます(^O^)
冬はやっぱりあんかけ系が恋しいですよね(^.^)
私も自分のオリジナリティー溢れる文書を書きたいと思いますが、
才能が無いのか、努力が無いのか、いや両方だと思いますがぜんぜん書けませんね(@_@)
でも、自分自身の言葉で表現力で、人を感動に導けるようにしたいと思います(*^_^*)
kook | 2017年11月28日 09:16◆eddieさん
街中華でモヤシをできるだけ減らすというのに、ある意味での心意気を感じます。
価格も安価で気に入ってますが、最近とまそんさんが教えてくれている街中華の安さには感銘を受けます。
おそらく来客数が違うのでしょうね。
まあ町田ならこのくらいです。
ただし駅に近い中華屋さんは結構高いです。
特に駅のデパートのレストランは高すぎです。
KM | 2017年11月28日 11:14◆とまそん@ラーメン食べて詠います ・・さん
コメントありがとうございます。
私の意見も年毎に偏屈になるように心がけてます。
とにかく空気読まないこと。
これをモットーにしてます。
全日本人と意見が違ってもいいのです。
最近はいくつかのことを大事にしてます。
まず色々な側面から物事を見ること。
ラーメンを愛すること。
そしてそれを表現すること。
一方科学的側面から物事を考えること。
味について書くなら、まず味とは何か、という事を考えます。
健康上の問題が大きく、最近は町田周辺しか行けません。
一つの店でもメニューや組み合わせで、結構満足できるものです。
立ち食い蕎麦を毎日食べてもいいのです。
写真はずっと壁に直面してきてます。
どうやって取るのが、その良さを引き出せるかですね。
KM | 2017年11月28日 11:25◆kookさん
コメントありがとうございます。
なんとなく食べ物の好みが合いますね(笑)。
たぶん庶民的な昼食を食べていらっしゃると想像します。
>自分自身の言葉で表現力で、人を感動に導けるようにしたいと思います(*^_^*)
自分自身といのがいいですね。
おそらく俳句で言葉を選ぶのと同じですね。
味の評価が主流のネット世界ですが、いかにそのラーメンを愛しているかを表現すいるのがいいでしょうね。
自分の感動を書ければいいのではないでしょうか。
KM | 2017年11月28日 11:29食べログのコメントって味に対しての内容がほぼないので、店探しとか営業時間しか参考にしてないです〜。
こっちも備忘録に書くのがメインで最近あまり見ていない…
大盛り!
お体、大事になさってくださいね〜!
no | 2017年11月28日 19:46◆noさん
コメントありがとうございます。
なるほど。
その通りかもしれません。
一度だけあるラーメン屋の食べログの全コメントをReviewしたことがあります。
いかにもネット検索世代だという結論で、大学生のレポートがほとんどコピペである、という事実に近いという結論でした。
本質は、自分で経験したことを書いてほしいという事です。
>大盛り!
そうなんです。
今年になって急に食欲が無くなると同時に、食が細くなりました。
太ってしまったこともあるのですが、水一杯で満腹になることがあるのです。
もう歳なんでしょうか。
誰にでも老いは訪れます。
KM | 2017年11月29日 09:19
KM








◆町田の老舗達(町田の店シリーズ)
◆大盛と食べ方で傑作に
今回は食べ方一つで、いかに食が充実するかを再確認した。
大盛というのは、普通盛の多いものではなく、丼中ですべてのバランスが変わる。
予想に反する展開になることもある。
また一つの丼をいかに活かして食べるかはセンスの問題だろうか。
それには自分で調理したり味付けができる必要があるのだが。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600198?size=850#content
まだ不明のメニューに豚そば、鶏そば、ニラそば・・などがある。
鶏そばとはいかに。
鶏そば650円+大盛100円+ギョーザ300円:
餡かけのラーメンだった。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600201?size=980#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600204?size=980#content
モヤシなどは見当たらず、鶏肉が散見する。
餡の量はたっぷり多めでφ22m丼から盛り上がる。
餡かけラーメンは大盛で盛り上がるのが最高。
完璧な断熱の蓋になる。
ちなみに、高粘度の液体は対流が起きにくいので、冷めにくい。
スープ自身は醤油ベースのバランス型。
塩味はかなり抑えめと言っていいだろう。
餡と融合するとまた違うバランスになって、コクが増していく。
これが餡かけ系の良さ。
麺は加水多めで最初はハリがある。
しかし多めの餡で完全に閉じ込められるので、高温下でスープを勢いよく吸っていく。
このスピードは餡が多く、大盛になるほど促進される。
この効果で、この店では普通盛とは異なった変化をしていく。
大盛では餡も多いからである。
最初はやや具と麺にコントラストがある。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600207?size=980#content
具と麺は餡を仲介して、一緒に食べるのがいいだろう。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600209?size=800#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600211?size=800#content
中盤では麺、餡、スープが一体化し、境目が不明瞭化していく。
麺は縮れがなくなり、のびやかになる。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600213?size=940#content
ある程度食べ進めたところで、酢、ラー油、コショウを多めに投入する。
これにより味は酸辣湯化する。
最初に溶き卵のかきたまにしておけば、完璧な酸辣湯麺になると思う。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600215?size=850#content
つけものは大根、ニンジン、大根の葉のぬか漬けなのだが、これが実に合う。
酸味、塩味、旨味がやや薄味のラーメンにアクセントとして働く。
これは大変ありがたい。
最後に麺の上に残りのつけものを投入する。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600216?size=850#content
これは四川料理のザーサイのように具の役割を果たす。
なかなか悪くない。
もうすぐ麺が終わると思う頃にギョーザを注文する。
ギョーザを先に食べるべきではない。
醤油や酢で味が濃くなって、ラーメンの微妙な味をぼかすからである。
最後に出来立て、熱々のギョーザをラーメンを心配しないで、ゆっくり堪能できることになる。
ギョーザ
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600218?size=980#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/252600219?size=980#content
大きなものが6個。
満足できる量である。
焼き目ではない側の皮は多めの水分でかなり軟化している。
そこで、醤油だけをギョーザに直接、適量書ける。
ここではラー油、酢は使わない。
そのかわり、たまに残りの酸辣湯を口にする。
これでラー油と酢の味を調整できる。
多めに口にすると、水餃子のような味わいがある。
今日は一杯のラーメンを十分味わい尽くした気がする。
大満足で、外に出る。
今日は完璧な秋晴れ。
日陰で休むと、温まった体を風が通り抜けていく。
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・・・前回の続き
◆ネット活動の継続意欲
私は有名〇〇ログというサイトは理由があって見ていない。
そことRDBの両方のサイトに投稿している人から最近コメントをいただいた。
非常に有益なコメントで、RDBの人には耳障りがめっぽう悪い。
そういう意見に耳を傾けてはどうだろうか。
引用(一部):
>ラーメンデータベースって、ほとんど知り合いの人のレビューにしか評価(いいね)しないので矮小に感じます。
是非はともかく、食べログでは見ず知らずの方から評価されることが確実に多いです(当方、両方でレビューしておりますがRDBは知り合いの方から2、3の評価、同じ内容が食べログでは数十件の評価…)。
なるほど、と思った。
素直な感想だと思う。
今の人はある意味では私より『いいね!文化』の問題点を分かっている良い例だと思う。
こういう人がいるのは嬉しい限りだ。
これに対して、私はどちらのサイトがどうのこうのというつもりはないので、それを乗り越えた、『自分の評価は自分でする』、という話を書くことにした。
これはRDBだけでなく、SNS系やインターネット・サーバーデータベース系のお遊び全般に言える。
奥が深い問題なので、今回はネット文化の幼稚性についてそのうち書く予定、と書くだけにする。
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★私はRDB活動を純粋に自分の為に行うことにしたのである。
したがってその評価は他人様のものはまったく参考にしない。
評価は自分で行うことにした。
自分が気に入ったラーメンは自分が好きならいいだけのことである。
逆に同じラーメンに対する人様の評価・点数が低いほど、自分の生き方が体現できたとほくそ笑むことにしたのである。
自分だけ高評価というのは実に自分を満足させる。
なぜなら同じラーメンをいかに美味しく食べるようにできるか、美味しく感じさせる高度な感受性を獲得できるかを大事にしているからである。
実際自分は人より食べ物を美味しく感じているようである。
前回、次のような事を書いた。
>できるだけラオタに見てもらえないような店を選び、さらに執拗に同じ非有名店のレポートに集中している。
誰が食べても美味いラーメンを投稿する活動は、いずれその必然性を感じなくなる。
あまりにも普通であるし、有名店の評価を自分の評価にすり替えようとしているからである。
有名店の手柄は投稿者にあるのではなく、本質的に店の手柄なのだ。
そもそも日本人のほとんどが愛好するラーメン。
その消費は大多数の一般大衆や家庭で行うもの。
ラオタというのはほんの一部の人に過ぎない。
私が見る限り、ラオタ、評論家、自称グルメ・食通、それにメディアの取り上げるラーメンには激しい偏りがあり、一般大衆の普段食べているラーメンとは相当な違いがある。
一方、限られた人しか分からないような、異なる種類の美味さ気づくのは、まさに食楽である。
決して食通・グルメであってはならない。
実際、限られた人間にしか分からないことに、物事の本質があるものなのである。
非有名店のご主人にも手柄を!!
画像についても同じ。
自分がそのラーメンに感じたことをいかにそのまま表現できるかどうかが大事なのである。
そのラーメンが自分が感じたように、その場で活き活きしていてほしいのである。
私の愛情がいかに表現できるか。
ラーメン図鑑ではないので、あくまでも自分の感動が表現できるかどうかが問題なのである。
逆にこれを追求するには技量が足りない。
それが大変残念。
できることなら岩合氏の猫のような写真が撮りたい。
画像はフォト蔵に収納しているが、そのアクセス数は気にしていない。
ただ自分が良く撮れたと思えるかどうか。
自分の文化活動は他人のいいね!やアクセス数で評価しないことにしている。
自分のお気に入りの写真には逆にアクセス数が少ないものである。
現実・現場の世界が写っているかどうかが問題である。
人とは違う感性が大事なのである。
そうでないと岩合光昭氏のような生き生きとした写真は撮れないのである。