コメント
小田原ラーメンですか、久しく食べていないです。やっぱりワンタンは欠かせないですよね。
僕が行った時は麺がやわかった記憶があるんですが、記憶違いですかね?
まなけん | 2017年12月23日 16:37小田原系ラーメンの老舗
って聞くとね、うずうずですよ。
また一泊コースで・・・
金がかかるね、食べ歩きは。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年12月23日 17:43こんにちは!
小田原系・・いいですね
僕も好きです
>少食なワタクシにとって丁度いい量
確かに僕がたまに行く大西は量が多いですからね~
eddie | 2017年12月23日 18:21まなけんさん。こんばんわ。コメントありがとうございます。
自分にとってワンタンは小田原系の醍醐味です。
ワンタンは餃子風味でしたが、ニンニク入っていないのが、チョッと寂しい感じがしました。
いたのーじ | 2017年12月23日 22:20塩のヲタクのぶるまなぢっちゃん~さん。こんばんわ。コメントありがとうございます。
小田原系の始まりは、1935年という情報があるようです。
ノスタレビュ―十分イケる気がします!
いたのーじ | 2017年12月23日 22:27eddieさん。こんばんわ。コメントありがとうございます。
とても食べ易い一品でした。
餃子やご飯とも相性が良さそうです!
いたのーじ | 2017年12月23日 22:32
いたのーじ
はれれるや
Cure








鴨宮の『いしとみ』とは兄弟店……らしいっす。
ちなみに、隣客の餃子とライスのお皿には『いしとみ』の銘が記されていました。
土曜日の昼頃、店内満席、外待2名。
口頭で表題(900円)を発注です。
厨房では、大寸胴で仕込んだ醤油タレをお玉ですくい、3種類の旨み調味料、白半透明元スープを注ぎます。
減った寸胴のスープには…(言及自粛・笑)
並び始めから30分、ようやくの提供です。
焦げた醤油の良い香り…
脂の量は中庸。黄色く輝いています。
ん?…鶏脂かな?
やや角がたったスッキリ醤油タレ。
出汁よりも、醤油タレの旨み溢れた美味しい小田原系スープです。
意外なことに塩分控えめで優しいテイスト。
中太縮れ麺はカンスイ臭控えめ。
ピロピロではなく、しっかりとした歯応え。麺肌はザラリとして啜り心地・のど越しがいいです。
麺量は少なめに感じました。
餃子風の棒状チュルチュルでかワンタン。
いつもの小田原系だけど、心持ちサイズが小さいような…
チャーシューは、固過ぎず柔らか過ぎず…
チョッと醤油辛いかな…
けれど肉質は良かったです。。
少食なワタクシにとって丁度いい量。
チャーシューワンタンメンや、餃子を頼んでもイケそうでした。
水菜は少なめ。
メンマに土臭いモヤシ、ネギ。
腹パンパン覚悟でしたが、チョッと肩透かし。
けれど、常習性のある、この味に満足です。
そういえば『富水駅』は初めて降りた駅。
いい天気の小田急線の車窓から、富士山が望め、プチリゾート気分も併せて堪能出来ました。