コメント
地元開拓お疲れ様です。
地元は放置しっ放しです (^◇^;)
独学なんですねー 凄いなぁ〜
NORTH | 2017年12月29日 23:21こんばんは~
新店レポお疲れ様です☆
もちもちの木は和出汁が強くて店内が暗かった印象が強いですね(^_^)
来年はもう少しこの辺りに攻め込みたいと思います♪
銀あんどプー | 2017年12月30日 00:05こんばんは。
いつも電車から見えるので気になってましたが、どうも地元は疎かになってしまってます(>_<)突出した特徴はなさそうですが、今度ふらっと寄ってみます!
poti | 2017年12月30日 00:06こんにちは。
新店レポ乙です。
あっさりスープに細麺は好みな感じです。
kamepi- | 2017年12月30日 08:30こんにちは
新店レポ乙です!
地元巡りですねなるほど、もちもちの木な感じですか
独学でとは凄いですね
キング | 2017年12月30日 09:11こんにちは。
地元新店レポ乙です。
もちもちの木を知らないのですが、
鰹主体の魚介系が優勢のようですね。
独学とは凄い。今後、根付いていくと良いですね。
おゆ | 2017年12月30日 09:46おはようございます
地元探訪お疲れ様です。
ついつい後回しになっちゃうんですよね(笑)
もちもちの木は懐かしいなぁ~。
mocopapa | 2017年12月30日 10:25としさん,どうもです。
レポ読んでて「もちもちの木」を想像してましたが,やはり最後は言及してらっしゃいますね。
松戸や柏など東葛地域はなるべく押さえておきたいので,そのうちに。
RAMENOID | 2017年12月30日 10:53どうも~
もちもちの木、懐かしいですね~
熱々の油膜を割って節の香りが上がってくる感覚は中々良い塩梅なんですよね。
鶏白湯とかはどんな味なのか気になるところ。
ペンギン軍曹 | 2017年12月30日 15:33こんにちわ~
熱々スープやルックスは、もちもちの木ですな。
>「当店のチャーシューは低温調理なので、先に食べるか除けておかれることをお勧めします。」
↑
それなら別皿で提供して欲しいですわ~w
そう思っちゃうのはワタクシだけでしょうか??
たく☆ | 2017年12月30日 16:29どうもです♪
地元開拓ご苦労さまです!
ラーメン激戦区とかつて言われた
松戸~柏のラーメンに頑張って欲しいですね。
きくちゃん | 2017年12月30日 17:44おや?
いつの間にこんなお店が。
近いからいずれ行きましょう。
つけ麺でしょうかね・・・
あと1日ありますが。念のため。
今年1年お世話様でした。
来年も今年以上によろしくお願いしますね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年12月30日 17:48こんにちは。
鰹のきいた一杯ですか。
熱々に仕上げての提供がいいですね。
定温系のチャーシューは非難したほうがよさげですね。
ももも | 2017年12月30日 18:21おはようございます!
新店レポお疲れ様です。
もちもちの木…懐かしいですね❗️♫
まぁ地元ですから長い目で見て行きましょう‼️w
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年12月31日 07:44こんにちは。
こちら気になっているお店ですが、皆さん点数伸びないですね。
和風出汁を好むお客さんには受けそうですが、
glucose | 2017年12月31日 12:11
としくん
炎のブーメラン
じぇいびー

kaz-namisyusa
white-skywave





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 中華そば
[価格] 750円
[出汁] 鶏豚+魚介/清湯系混濁
[味] 醤油
[麺] 細麺(140g)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、白髪葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12340110362.html
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9月オープンから3ヶ月、地元の新店にやっと初訪問。
入口すぐの券売機を見ると中華そばと油そばの2本立てで、つけ麺には×印。
ワンオペの店主さんに表題の食券を渡すと、早速スープ加熱に取り掛かる。
雪平鍋の中で調味まで済ませ、グツグツに煮立ったスープをそのまま丼に空ける方法。
「熱いのでお気をつけて下さい。」
「当店のチャーシューは低温調理なので、先に食べるか除けておかれることをお勧めします。」
そんなアナウンスと共に着丼となった。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12340110362-14100713676.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12340110362-14100713705.html
■ スープ
多めの香味油が蓋をして湯気がほとんど立たないスープだが、それでも鰹が匂い漂う。
念入りにふうふうしてからひと口啜ると、鰹主体の節系がブワッと先制。
圧倒的な節の旨味に支配されつつも、じんわり支える動物系や乾物魚介の厚みを感じながらバランス良い余韻へと続く。
仄かに甘味を感じる醤油と、魚介由来っぽい僅かな酸味も合わせて、諸兄が仰る通り「もちもちの木」と良く似た方向性。
強いて言えば、スープの濃度や節系のパンチをややライトにした感じだろうか。
若干物足りなさもあるが、あっさりスッキリな飲み口は悪くない。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12340110362-14100713765.html
■ 麺
菅野製という全粒粉入りの細ストレート。
ボソッとした麺肌でスープを良く拾い、確りめの歯応えと歯切れの良さ、更に喉越し感も上々な中加水タイプ。
最近はご無沙汰なので分からないが、「もちもちの木」の、店名通りモッチリ感を前面に出した麺とは異なる。
強烈な鰹出汁の前に、風味はやや劣勢なイメージ。
[麺アップ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12340110362-14100713784.html
■ 具
肩ロースのレアチャーシュー、鶏ムネ肉レアチャーシュー2枚、穂先メンマ、白髪葱。
お勧めに従ってすぐに避難させた豚肩ロースは、やや薄手だが旨味が詰まって美味しいもの。
鶏チャーシューもしっとりジューシーで悪くない。
穂先メンマはもう少しコリッとした食感が好みかな。
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12340110362-14100713797.html
[チャーシュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12340110362-14100713813.html
■ 感想など
ここまで鰹を効かせた和風醤油も今となっては結構新鮮で、好きな方は嵌りそうなテイスト。
スープは「もちもちの木」と似ているが、かつて今の「とみ田」の場所に店を構えていた人気店「奥村屋」の味も思い起こさせるもの。
麺や具の構成は全く異なるものなので、店主さんがどのような出自なのかとNETで調べてみると、どうやら独学で作った味らしい。
次回は「油そば」でも試してみようか。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。